(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:槇原敬之
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞・作曲:槇原敬之
想定歌唱範囲:Bメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid1E(そして時間が終われば、せい楚なオーラを)
地声最高音:hiA(それが、棚の前でぇ、誰もぉが)
裏声最高音:hiA(ひるんだら負け)
地声最高音:hiA(それが、棚の前でぇ、誰もぉが)
裏声最高音:hiA(ひるんだら負け)
2011年リリースのアルバム「Heart to Heart」収録曲。日本テレビ系『ヒルナンデス!』のテーマ曲として制作され、色々あった2020年2月まで使用された。
2度制作されたMVでは女性レギュラーによるダンスシーンがあり、どちらも平愛梨がセンターを務めた。
2度制作されたMVでは女性レギュラーによるダンスシーンがあり、どちらも平愛梨がセンターを務めた。
Bメロではmid2Bとmid1Eの行き来が2度登場し、1度目の後は「無かったように」で跳躍と3音揺れがセットで訪れる。
2度目の後は先述と同じ幅の跳躍を歌った後「もどる」で高音と波打つ5音揺れがセットで訪れ、直後「それが」で最高音へ移動すると「ルール」でも波打つ4音揺れが訪れる。
落ちサビではmid2D♯とEの半音移動が続き「戦場です」で降下。「ひるんだら」は下がらず、直後「負け」で裏声へ跳躍すると「からっぽ」がDになっている。「前で」の最高音にはしゃくりが含まれており、直後に階段が訪れる。
ラスサビでは上記の流れをもう1周するが、落ちサビとの変化が3箇所で見られる。出だし「ひる」がDに、下がらなかった「ひるんだら」で下がり、直後「からっぽ」はD♯になっている。
終盤ではしゃくりを含む地声最高音→階段→低音域の「昼なんです」を2周するが、2周目「あつくなる」は下がらないため要注意。
2度目の後は先述と同じ幅の跳躍を歌った後「もどる」で高音と波打つ5音揺れがセットで訪れ、直後「それが」で最高音へ移動すると「ルール」でも波打つ4音揺れが訪れる。
落ちサビではmid2D♯とEの半音移動が続き「戦場です」で降下。「ひるんだら」は下がらず、直後「負け」で裏声へ跳躍すると「からっぽ」がDになっている。「前で」の最高音にはしゃくりが含まれており、直後に階段が訪れる。
ラスサビでは上記の流れをもう1周するが、落ちサビとの変化が3箇所で見られる。出だし「ひる」がDに、下がらなかった「ひるんだら」で下がり、直後「からっぽ」はD♯になっている。
終盤ではしゃくりを含む地声最高音→階段→低音域の「昼なんです」を2周するが、2周目「あつくなる」は下がらないため要注意。