オリオキバのデュエマオリカ置き場(kokiさんのオリカ置き場) @ ウィキ
【惑星群連合管理型特別観光宙域『アステレスト』/ 人工恒星型特別観光宙域中央総合受付『翅の橋』】
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koki-orika
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| 【惑星群連合管理型特別観光宙域『アステレスト』/ 人工恒星型特別観光宙域中央総合受付『翅の橋』】 |
| WDフィールド/C |
| 【惑星群連合管理型特別観光宙域『アステレスト』】 |
| 読み方:わくせいぐんれんごうかんりがたとくべつかんこ うちゅういき WDフィールド コスト:2 無色 |
| ■各ターンに1度、自分のアステレ・カードを実行するコ ストを1少なくしてもよい。ただしコストは0以下になら ない。 |
| 【人工恒星型特別観光宙域中央総合受付『翅の橋』】 |
| 読み方:じんこうこうせいがたとくべつかんこうちゅうい きちゅうおうそうごううけつけ『はねのはし』 WDフィールド コスト:3 無色 |
| ⚡G・ストライク ■自分のアステレ・カードを実行する時、自分のマナゾー ンにあるこのカードをすべての文明を持つかのようにタッ プしてもよい。 |
DMKP-13にて登場した無色のWDフィールド。
『アステレスト』側は、各ターンに1度、自分のアステレ・カードを実行コストを1軽減できる。クリーチャーの召喚に限定されず、アステレ・カードであればカードタイプを問わず軽減できるため、デッキ全体の展開を支える初動として扱いやすい。
自身が2コストと軽く、次のターン以降のアステレ・カードへ繋げやすい。軽減は各ターンに1度なので複数枚並べることで同一ターン中に複数回の軽減を狙うこともできる。また、無色なのであらゆるデッキに投入しやすい。
『翅の橋』側はG・ストライクを持ち、マナゾーンではアステレ・カードを実行する際に、すべての文明を持つかのようにタップできる。
アステレ・カードに複数の文明が存在する構築では、無色カードでありながら必要な文明の支払いを補える。対象はあくまでアステレ・カードを実行する時に限られるため、それ以外のカードに対する文明事故の解消には使えない点には注意。
WDフィールドでありながら、バトルゾーンでひっくり返るテキストを持たず、どちらかの出し切りとなる。しかし、『翅の橋』側はバトルゾーンで発動する効果を持たないため、特に問題ないだろう。
一方はコストそのものを軽減し、もう一方は文明の支払いを補助するため、どちらもアステレを軸としたデッキのマナ基盤を支える役割を持つ。