人気タグ「」関連ページ
急上昇Wikiランキング
急上昇中のWikiランキングです。今注目を集めている話題をチェックしてみよう!
最近作成されたWikiのアクセスランキングです。見るだけでなく加筆してみよう!
atwikiでよく見られているWikiのランキングです。新しい情報を発見してみよう!
最近アクセスの多かったページランキングです。話題のページを見に行こう!
- MOZU - ストグラ まとめ @ウィキ
- hantasma - ストグラ まとめ @ウィキ
- わっぴー - YAJU&Uコメ欄Wiki_再
- キミトスギャング(仮称) - ストグラ まとめ @ウィキ
- ヴァン ダーマー - ストグラ まとめ @ウィキ
- Rose - ストグラ まとめ @ウィキ
- 極楽鳥花 - ストグラ まとめ @ウィキ
- 【移転】Miss AV 見れない MissAV Missav.ws新URLはどこ?閉鎖・終了?miss-avブックマーク復活方法とリンク集missav.ai - ホワイトハッカー研究所
- 参加者一覧 - ストグラ まとめ @ウィキ
- アドミゲス・ハン - ストグラ まとめ @ウィキ
最新のページコメント
ありがとうございます!非常に見やすいです。助かります!!!
>>1
ありがとうございます
時間掛かりますが作ろうと思います
能力や種族などをまとめたページが、ホームからアクセスできると、分かりやすいと思います
>>2
以下、ストーリー用メモより
「完全にオーバーズにするのではなく、元の種族の要素を残した方がいいと気付いた最初期のアンベーク。
Dr.ウームは、アンベークの思想と行動原理を理解していた人物であり、オーバーズのデータ遺伝子を用いた融合技術(DiMオルゴの前身)を開発、アンベークに賛同、協力していた。
この技術は、元の種族の要素を残す(オーバーズとの複合種族にする)ことを、融合元にオーバーズのデータ遺伝子を注ぐことで代替し、拒絶反応を回避、融合の安定を確保できる仕組み。
初期のアンベークはこの理論を「自分の力を扱うための技術」として評価したが、Dr.ウーム個人に対して信頼や信用を置いていたわけではないため、アンベークは「こんなに賢いなら是非オーバーズにしてしまおう」という至極真っ当な考えにより、Dr.ウーム自身を融合・改変し、「次元使徒次元 カチュウーム」へと変えた。
ちなみに、Dr.ウームの種族はスターノイド。」
Dr.ウーム…同パックの【次元使徒次元 カチュウーム】とは関係あるんだろうか
3、4も軽減できれば大概は文明さえ支払えばよくなるため、手札さえ何とかなればチェイン・コンボ的に動くこともできるかもしれない
幸いオーバーズは山札を掘り下げることはよくできる
軽減能力自体は強力だが、文明の拘束が強いオーバーズではあまり無茶はできない
...と見せかけて一部の代替コストはこれでも軽減可能なため、そのようなテキストを持つカードとの相性はかなり良い
未過界越と違って高パワーのスピードアタッカーに殴り倒される心配は少ないが対マッハファイターだと逆にこちらの方がパワーが低いため殴り倒されやすいことは選択のポイントかもしれない
公式のカードでいうと《創世竜 Drache der’Zen》とは文明が合い、マナカーブが繋がる点で相性が良く、火マナもあちらのマナ実行で補える
公式の「進化条件を無視して」の裁定に従うなら、オーバー・シンカライズは墓地進化だろうとマナ進化だろうと使えるがそもそもこれ自身が重めなのが難点
色々と賑やかな能力だがたぶん目玉は毎ターン互いのリソースをすり減らせること
普通のマナ回収は不得手なオーバーズだが、これを経由すれば超次元ゾーンに送りつつ間接的に回収できないこともないが無条件での回収はできない
ただ超次元利用との相性自体はよく、パンドラ・シフトの効果をタダで使いつつハンデス、ということもできる
オーバーズの中では踏み倒し甲斐の高めなファッティ
多色デッキ相手ならば数ターン稼ぐことも容易だろうが相手のシールドを増やすこと、また確認できるとはいえ基本的にS・トリガーは優先的にマナゾーンに置かれることを考えて使う必要がある
逆に自分に使うと多色マナが消える点もあって中々扱いづらい、オーバーズデッキであれば単発のランデスとして使ったほうが良いことが多そう
(以下、製作者による込み入った解説)
このカードの意図としては、低コストを踏み倒すカードに最適な踏み倒し先としての役割であり、特に手札からの踏み倒しを行うカードとの相性を考慮されている。
マナレシオがよく、強制とはいえ一応手札を減らさずに展開可能なため、特に同テーマの《†<放浪者>ミグラトリウス》との相性がよい(というか、デザイナーズコンボ)
現在はほとんどないが、《魔流毒》や《困惑の影トラブル・アルケミスト》 など、初期の闇文明には(癖のあるカードが多く、あまり得意ではなかったようだが)マナ回収のカラーパイがあった。このカードではデメリット効果を付けたうえでその古いカラーパイを意図的に持ち出している。
名前の元ネタは、かつてハワイのモロカイ島などに生息していた絶滅鳥クロハワイミツスイ(Drepanis funerea)から。滅機王国の名称ルール通り、近代に絶滅した生物の名前から取られている。
掟破りの2体同時継承を遂げたアンベーク最終形態
同弾に収録された【Volze王-Balamor首領】の専用サポートカードであるが、オーバーズは元々山札を掘り下げることは容易にできるため、これを2マナの差のために使うか、というと正直言って15マナ分のオーバーズを並べる手間を考えるとわざわざ使うほどのバリューはないようにも思える
しかし、このカードにはロック効果及び着地置換を無視する常在型能力を持っており、このカードを手札に戻さなければ【Balamor首領】の大きな弱点である手札以外メタの多くを無視できる。
ただし、墓地から出す場合は《封鎖の誓い 玄渦》のようなタイプの墓地対策は対策できない。
また、【Balamor首領】はその性質上、デュエパーティーのパートナーには指定できないが、このカードをパートナーに指定すれば疑似的に【Balamor首領】をパートナーとして扱うようなことができる点も評価できる。
一応、自身の踏み倒し能力以外にもロック対策は機能するが、そもそもこれ自身が重い上に一切の除去耐性を持たないため、あくまで【Balamor首領】を出すカードと割り切ったほうがよいだろう。
手札交換としては《パンドラの記憶》に大きく負けているため、オーバーズ種族とパワー低下を生かすべし
オリジナルレギュレーション前提として-2000程度でも《検問の守り 輝羅》ぐらいなら倒せる
そうは言ってもやっぱり取り回しの悪さは否めないため【超ロ級O-ver. カゲウラマノノフ】のシルバーバレット先としてが一番の出番だろう
オーバー・ユニティ・カードであっても種族にオーバーズはつかないため、特にレイスロットとの併用は注意が必要。
めくる枚数が多ければ多いほど失敗率はどんどん下がってしまうため、それを嫌うならば超越呪文サイクルの方が使いやすい
オーバー・セルとしての面だけを見るなら、文明が1つ多い分公式のキング・セルの上位互換である
また、G・ストライクはその影響の少なさと歴史の浅さのために対策カードが少なく、低コストの呪文である超越呪文サイクルと比較して封殺手段がかなり限られるため、メタ次第ではオーバー・ユニティ・クリーチャーの面を使わないデッキであってもこちらを優先した方が良い場合もある。
ここまで悪いことも多く述べてきたが、最大の長所は「オーバーズが喉から手が出るほど欲しがっていたアンタップインのマナとなりつつも、フィニッシャーとしての役割もこなせるカードである」という点
アンタップインの多色オーバーズとしての役割だけで言うなら超越呪文のサイクルもあるが、そちらは普通に使っても事実上ほとんど何ももたらさないカードであるため、多く積みすぎると行動が起こしにくくなる問題点がある。
その一方でこちらはフィニッシャーとしての役割を持っており、最悪9マナを貯めてロック効果持ちのワールド・ブレイカーとして雑に投げる選択肢が取れることは大きな利点となる。
ビッグマナ軸や【未過界越 アンベーク】など、9マナクリーチャーを召喚しやすいデッキであればこちらの面の意義はかなり大きいだろう。
文明追加と攻撃に反応した除去効果のおかげで相手は能動的に動く手段をほぼ失うため、相手の山札が少なければそのまま殴らず勝つことも視野に入れたい。
ただしオーバーズには山札からのアドバンテージ獲得は得意とする一方、墓地やマナゾーンに触る手段に乏しいためそのような状況は作りにくいか。
フィニッシャーとしての役割を考えるなら、実質S・トリガーとG・ストライクを使えない状態でこの莫大なパワーを持つワールド・ブレイカーが襲い掛かる上、後続も事実上完封されている状態で長時間耐久することは困難であるが、実は小さくない穴もある。
元ネタとは違い、手札破壊を持たず、実は真っ当な除去耐性の類を何一つ持っていないこともあり、手札誘発の防御札に対しては弱い。
ブロッカーを生成して時間稼ぎをされる分にはロック効果のおかげでほぼ影響はないものの、スレイヤーへの耐性はなく、これ自身のコストが重いこともあり重量級ニンジャ・ストライクで討ち取られる可能性も(特にデュエパーティーでは)あり得る。
特に最近は《深淵の逆転撃》や《悪夢神バロム・ナイトメア》 など、単独でこれを除去可能な手札誘発も増えたため警戒は必要。
超次元ゾーンやマナゾーンに送られる分には再度召喚できるが、破壊されてしまうとマナゾーンの損失にもなりやすいため特に闇文明相手はやや不安かも
遂に登場した奇界篇ラスボス、種族と文明の統一と超越の権化にして、プログレンらのなれの果て。
最大の特徴であるµ₦∔文明のコストを追加する効果は自分にも適用されてしまうが、以下のような抜け穴がある
・コストを支払う「かわりに」別の行動を要求する代替コスト
・自身のコストを踏み倒すカード
この弾のオーバーズに多い丸数字コストはすべて置換効果ではないため、この能力の影響を受けてしまうが、それらの多くは序盤に輝く効果であるため影響は少ないだろう。
特筆すべきは【未過界越 アンベーク】とのシナジーで、アンベークの付与する代替コストは置換効果であるためこの効果の影響を受けない上、これ自身の別の能力の条件を満たすことができる。
>>1
から取っているようにも見える