パソコン忘備録
Android in VMware
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kplus
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Android in VMware
ここではVMware上でAndroidをインストールする方法についてメモを残します。
簡易的に書いていますので行間でわからない部分は他サイトなどで情報収集して
補完してください。
簡易的に書いていますので行間でわからない部分は他サイトなどで情報収集して
補完してください。
(Android 4.0)
- 1.ISOをダウンロード
Android-x86 - Porting Android to x86(http://www.android-x86.org/)
上記にアクセスし、「左メニュー」からDownloadをクリック。
Android-x86-4.0-RC1の「android-x86-4.0-RC1-eeepc.iso」項のviewを
クリックそうするとISOデータのダウンロードポップアップになります。
上記にアクセスし、「左メニュー」からDownloadをクリック。
Android-x86-4.0-RC1の「android-x86-4.0-RC1-eeepc.iso」項のviewを
クリックそうするとISOデータのダウンロードポップアップになります。
- 2.VMware Player起動~インストール
新規仮装マシンの作成からダウンロードしたISOを選択。
ゲストOSの選択画面では「FreeBSD」を選択して進む。
あとは道なりに次へ、OKを押して進める。
ゲストOSの選択画面では「FreeBSD」を選択して進む。
あとは道なりに次へ、OKを押して進める。
- 3.Androidのインストール
「Installation - Install Android-x86 to harddisk」と表示されている画面
が出たら、「Run Android x86」を選択。
次画面で「Create/Modify partitions」を選択。
次画面は「cfdisk画面」で「New」を選択。
続いて、Primary→Enter
Bootable→Enter
Write→Enter
で進んでいき、Quitを押下して抜ける。
すると「sda1 Linux VMware...」が表示されているはずなので、
これを選択してOK。
続いて、ファイルシステムは「ext3」選択。
これ以降は全て「Yes」選択でよい。
が出たら、「Run Android x86」を選択。
次画面で「Create/Modify partitions」を選択。
次画面は「cfdisk画面」で「New」を選択。
続いて、Primary→Enter
Bootable→Enter
Write→Enter
で進んでいき、Quitを押下して抜ける。
すると「sda1 Linux VMware...」が表示されているはずなので、
これを選択してOK。
続いて、ファイルシステムは「ext3」選択。
これ以降は全て「Yes」選択でよい。
上記の手順が終わると、Androidのマークが表示されて2~3分程度
ローディング画面になり、Androidの画面になります。
ローディング画面になり、Androidの画面になります。
※注意
全ての環境で正しく実行できるとは限りません。
今回紹介したAndroid40は、EEEPC用のものです。他の環境にインストールした際の
様々なトラブルは実施ユーザーの自己責任になります。
全ての環境で正しく実行できるとは限りません。
今回紹介したAndroid40は、EEEPC用のものです。他の環境にインストールした際の
様々なトラブルは実施ユーザーの自己責任になります。