絹の海(ルスウム)

解説

ラウルバーシュ大陸、西方諸国の南からケイテニ島の間に広がる海域。
西方と南方で絹が取引されていた事、また穏やかな波が絹を連想させる事が名称の由来。
遥か昔には危険海域が多く、また海賊の徘徊による影響で大陸西方と南方の海路が分断されていた為、茨の口とも呼ばれていた。
テール・ユン神殿の南部直轄地キケアの建国や海の神カル・シレーラをはじめとする各神殿の進出により、現在は交易が安定している。


雑感・考察

ケイテニ島というのがどこにあるのか分からないので具体的にどこからどこまでが絹の海なのかは不明。
ラウルバーシュ大陸の地図を見るとかなり南の方まで絹の海であるっぽい。


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最終更新:2022年10月06日 01:14