コテエリル

解説

ミケルティ王国連合に所属する七都市の一つ。
レイシア川沿いに存在する、人口約一万八千人の街。
昔ながらの格式ある革細工の工匠会が複数存在しており、伝統を守るという面からも全体的に古い街並みを残している。
街の南側にはコテエリル大橋というレイシア川に掛かる橋があり、南方から街に入る為にはこの橋を渡る必要がある。


雑感・考察

人口は神採り時代のもの。
神採りの設定ではサンタリアアムレシィの中間に位置する川沿いの街だった。
百千の地図を見る限りニ都市の中間にある街という意味では無く、中間を流れるレイシア川(の上流)沿いという意味だった模様。


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最終更新:2019年01月12日 13:35