部族兵
登場作品:戦女神ZERO、姫狩りダンジョンマイスター、戦女神VERITA、神採りアルケミーマイスター、
神のラプソディ、珊海王の円環、姫狩りインペリアルマイスター、天結いキャッスルマイスター、
百千の定にかわたれし剋、闇夜のPARENTE
解説
雑感・考察
蛮族系はシリーズではアマゾネス系の女性ユニットとしての登場が多い。
冥色では「蛮族兵士部隊」名義で登場する。
戦女神ZEROでは「クライナの女戦士」、「部族の守護者」名義で登場。
姫狩りダンジョンマイスターでは「アマゾネス」、「試練の大女」名義で登場。
また味方ユニットのアマゾネスは、「魔物化した女戦士」→「突撃重戦士」→「真紅の闘士」の順番にクラスチェンジ可能。
戦女神VERITAでは「アマゾネス」名義で登場。
神採りでは「熱血の女戦士」、「はぐれ女戦士」名義でも登場。
神ラプでは「アマゾネス」名義で登場。
珊海では「アマゾネス」、「ヘタゾネス」名義で登場。
姫狩りインペリアルマイスターでは「蛮族アマゾネス」名義で登場する。
天結いでは「魅惑の部族兵」名義で登場。
闇夜では「蛮族」、「クラナ族」名義で登場。
クラナ族は作中の描写を見る限り
クラナ王国の正規軍という訳ではない感じ。
両姫狩りではエロシーンも存在する。
最終更新:2019年11月20日 17:38