アットウィキロゴ
s9極限極限魔法戦記編
改定案の属性を使いこなそう!

この魔法戦記では改定案にある属性を使用することが可能です。
ちなみにUは小文字大文字ともに「どれかひとつの小文字/大文字逆転可能」です

魔王は全改定属性も使用可能です。
改定属性の詳しい効果はこちら
http://www21.atwiki.jp/kyokugenmaho/pages/87.html


属性表 (アルファベットは大文字限定。と思いきや一部小文字あり
また末尾の端末の数字や記号は無視されます)
1→炎 2→水 3→雷 4→木 5→煙 6→音 7→地 8→風 9→氷 0→鉄 A→光 B→闇
C→無 D→獣 E→気 F→剣 G→斬 H→幻 I→天 J→念 K→蟲 L→双 M→妖 N→死
O→祈 P→楔 Q→極 R→現 S→硬 T→符 U→秘 V→扉 W→調 X→建 Y→商 Z→魔
a→糸 b→巨 c→装 d→陣 e→侵 f→虹 g→符 h→結 i→人 j→砲
z→龍
+→身体能力を高める
/→【極】【秘】+以外の属性2倍(倍々形式で増加)
XYZの3つ(順不同)→魔王 AB//の4つ(順不同)→聖
/と小文字のみ→法王

改定属性があるが/と小文字の法王になった場合、
属性を得るか、属性のない法王になるか選ぶことができる。



名前:
コメント:


-新属性案【装】

顔、声、体格などを変え他の人を装うことができる
ただし身体能力は変わらない
高ランクならば対象の人の使える属性を少しだけ使える
装っているときは自分の属性の魔法も使えるが対象の人が使えない属性を使うとバレるので注意
ランク1~ よく見ると少し違いがわかるくらい。親しい人ならすぐに見破ることができる
ランク2~ 見た目、声は対象の人と全く変わらない
ランク3~ 対象の人の記憶を自分のものとできる
ランク4~ 対象の人の使える属性をランク1まで使える

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【虹】

虹の魔法を使って攻撃をする。
虹の力で他の属性のランクを一時的に上昇させることができる
----
中々強力な効果を持つ属性。元々は水属性の案だったが
廃止された。ランクを一時的に上昇させることができるが、
虹を上昇させることは不可能。

ランク1~ 虹色のビームを放出する。攻撃力は高くないが、連射することが可能。
ランク2~ 属性を虹色化する事ができる。虹色化した属性の射出系魔法は、威力が下がる代わりに、高速で射出されるようになる
      (虹炎で高速の炎の弾を飛ばす)
ランク3~ 自分の属性1つのランクを20秒ほど1ランク上昇させる。一度使った人物には二度と強化できない
ランク4~ ランクの上昇を仲間にも行うことができる。 連続使用はむり。1ターン虹の力を一点に集る事で、威力の高い光線を放つことができる。

この属性についてのコメントはこちら
  • 威力ダウンは0,7倍ぐらいがいいかな? -- 名無しさん (2010-01-05 19:56:15)
名前:
コメント:

-新属性案【糸】


特殊な素材でできた糸を操ることができる
糸は目には見えないほど細く強度はランクに依存する
罠をはったり攻撃につかったりといろいろ応用がきく
カラクリに糸をつけ操ることでより高度な動きをさせることが可能
ランク1〜 相手の位置を把握する糸をはりめぐらせたり、糸にナイフを通したり無生物を糸で操ったりできる
ランク2〜 よく燃える糸、電気がよく通る糸などを操れる
ランク3〜 触ると体が切れる糸を操ることができる
ランク4〜 糸で相手を操ることができる

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:



-新属性案【侵】

【侵】 自身の魔力を他者に侵入させることが出来る能力。
 侵入経路を確保するために、直接接触や自分の装備による間接接触が必要となる。
 侵入させた魔力を他者と同調・反発させ、魔力の回復や奪取・撹乱が可能となる。
 なお、相手が元々有している魔力を超えた回復や奪取は不可能。
 また、魔力回復や奪取、撹乱を同時に発動させることも不可能である(他属性との併用は可能)。
----
直接的な攻撃力は皆無だが、相手の出鼻を挫いたり、魔力切れの味方に活を入れる補助属性。
【侵】ランクと比例してより多く魔力を侵入させたり、侵入経路の確保が容易になるが、
相手にも侵入経路は出来るので、【侵】持ち同士だと潰し合いになる可能性も。
侵入させる魔力は、あくまで「自分の魔力」なので、回復や奪取・撹乱までには、
侵入→同調の過程が必要となる。なお、一度確保された侵入経路は10ターン(約30分)ほどで消える。

ランク1~ 長時間(素手を握る)の直接接触による侵入経路の確保が可能。回復や奪取の魔力量は微々たる物。
      魔力撹乱による影響は、相手の魔法使用に微妙な誤差が生じる(違和感レベル)程度。
ランク2~ 短時間(素手・素足が触れる)の直接接触でも侵入経路の確保が可能。回復や奪取の魔力量は少ない。
      魔力撹乱による影響は、相手の魔法使用に若干の誤差が生じる(タイミングがずれる)程度。
ランク3~ 武器同士の長時間の間接接触(鍔迫り合い等)でも侵入経路の確保が可能。回復や奪取魔力量は並。
      魔力撹乱によって、相手の魔法使用に影響が生じる(使用しようとした魔法のランクが下がる)。
ランク4~ 短時間の間接接触(切り結ぶ等)でも侵入経路の確保が可能。回復・奪取できる魔力量は多い。
      魔力撹乱によって、相手の魔法使用に深刻な影響が生じる(別の魔法が発動する)程度
ランク6~ 武器のみの接触(弓矢が刺さる等)でも侵入経路の確保が可能。回復・奪取できる魔力量は相当。
      魔力撹乱による魔法使用への影響は致命的(集中しなければ魔法が発動しない)。
ランク8~ 関係性の構築(目が合う、会話する等)で侵入経路の確保が可能。回復・奪取できる魔力量は相当。
      魔力撹乱による相手の魔法影響は致命的(集中しなければ魔法が発動しない)。

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【符】

【符】 東方に伝わる特殊な魔術形態である「符術」が使用可能になる攻撃属性。
 符(短冊状の紙)を自由自在に操り、高ランクでは式紙としての運用も可能となる。
 ランク2からは他属性の能力を符に移すことで戦略の幅を広げることができる。
 なお、符は一度の使用でその力を失う(即時再使用可)。
----
符そのものの攻撃力は低いが、ランクの上昇と共に運用の幅が広がる攻撃属性。
高ランクの式紙は持続的な召喚ではなく、符に一瞬だけその力をロールプレイさせ、
他属性の魔法を一回使用するイメージ。

ランク1~ 符を操り、弾の様に放ったり、相手の身体にまとわりつかせることができる。
ランク2~ 一枚の符に自分の属性をランク1分付与できる。付与された符を操ることも可能で、
      付与した魔法の発動タイミングは任意。
ランク3~ 一枚の符に自分の属性をランク2分付与できる。大量の符を同時に操ることも可能。
ランク4~ 一枚の符に自分の属性をランク3分、あるいは複数枚の符に自分の属性をランク1分付与できる。
      符を式紙として用い、ランク1分の能力を発揮させることができる。式紙の乱発は不可能。
----
~式紙の例~

朱雀
炎を司る鳥。ランクに応じて身体のサイズ、熱量などが上がっていく。
ランク4の式紙では、鳩程度の大きさ。手品にも使える。

玄武
水を司る亀。動きは鈍重だが、甲羅から高圧の水流を噴射できる。
ランク4の式紙では、銭亀程度の大きさ。好物はミミズ。

青龍
木を司る蛇。その身を植物に変えたり、通った後に花が咲く。
ランク4の式紙では、青大将程度の大きさ。普段はぼーっとしている。

白虎
雷を司る虎。常に帯電しており、動きは非常に俊敏。
ランク4の式紙では、シャム猫程度の大きさ。可愛い。

麒麟
土を司る馬。嘶くことで土の力を操ることが可能。
ランク4の式紙では、子鹿程度の大きさ。瞳がつぶら。

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【銘】

【銘】 無機物に自分の銘を刻み、所有物に変えてしまう特殊属性。
 銘を刻むには直接接触しかできないが、銘を刻んだ物体の操作は自由に行える。
 それが相手の武器であった場合も、こちらに所有権が移り、操れる。
 ランクが上がるごとに操れる物体の質量、操った際の精度が上がっていく。
----
【念】があるか。

ランク1~ 拳大の石程度の大きさの物質を操れる。相手の投擲武器(ナイフや矢)にも銘を刻める
      操作精度は直進のみ可能。
ランク2~ 相手の武器に銘を刻める。操作精度は円を描いたり真っ直ぐ進んだりと大まかな運動は可能。
ランク3~ 岩にすら銘を刻める。操作精度はミリ単位の精密な動きが可能。
ランク4~ 吊り橋や鐘楼といった大型の建造物にも銘を刻める。ミリ単位の精密な動きが可能。

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【龍】

気高き龍族の末裔。その血には太古より脈々と受け継がれてきた龍の英知が記されており、魔法において魔属をも圧倒する潜在能力を秘めている。
----

この属性は魔属と同様龍玉というものを持っていて龍玉のなかには好きな魔法属性を1つ入れられる。また魔と同様極によって強化出来ない
また、魔王は龍族ではないのでこの属性は所持していない。
【魔】と同じく調停やコピー、心石や秘石、魔石、竜玉に込めることはできない。

ランク1~自分の体の一部を龍化出来る(身体能力は特に上昇しないが鱗で魔法・物理防御力が上昇)
ランク2~自分の使用魔法を龍化出来る(威力は目安として1.7倍)
ランク3~魔法の効果を一時的に打ち消す龍紋を描くことができる(連続使用はできない)
ランク4~自分のなかの龍の血を目覚めさせ、全身を龍化することが出来る。(攻撃手段として龍の息吹などが追加される)

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【結】

自由に結界を作りだせる属性。守りに特化し楔を防ぐことが出来、高位になれば魔王の攻撃さえも防ぎきる。
また、自分の攻撃が自分の結界に遮られることはない。
結界は座標指定と物体指定の二種類によって作り分けられる。
(座標指定:指定した座標に創り出すので動かすことはできないが物体のないところにでも創りだせる
 物体指定:指定した物体に則するように創り出すので動かすことは出来るが物体のないところには創りだせない。(指定できるのは自分か無生物のみ)(楔に当たった場合は動けなくなる))
(防げる攻撃ランクの目安は自分の結界ランク+1分。)
(結界持続時間はランク1のときは2ターン。それからはランクが1上がるごとに+1)
(結界を連続して作る場合は自分が前に結界を使用した時間×2の間を置くこと)
(結界使用中の別魔法の使用は合計ランクが結界ランクと同じになるまで可能)
(結界に属性を加えて耐性や特殊な能力を付加することもできるが付加出来る属性はランクー1まで)

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【陣】

 至るところにさまざまな魔法陣を描くことができる。その魔法陣にはさまざまな効果を付けることができる。
(陣の効果は基本的に陣の上でのみ有効)(同時にかける陣の数はランク数まで。それ以上書くとそれまで書いた陣は効力を失う)

魔法陣の使い方例
  • 炎魔法陣を踏むと炎が魔法陣から出てくる。
  • 炎魔法陣の中で炎の魔法を使うと威力がアップする。等

ランク1~他者や自分を強化する陣を数ターンを使い描くことができる。
     (例:筋力増強陣など)
ランク2~陣に自分の魔翌力を一種類込めてランク1よりも早く描くことができる。
     (例:炎陣など)
ランク3~陣を自分または他者の魔翌力を3種類込めて1ターンで描くことができる。
ランク4~陣に自分の魔翌力を4種類込めて一瞬で描くことができる。

これよりランクが1あがるにつれて込めることのできる魔翌力数も+1

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【砲】

【砲】 純粋な魔力の塊を砲撃として打ち出す攻撃属性。
 ランクにしたがって威力が上がるが、どのランクでも単発で直進のみの攻撃となる。
 使用の際にポーズを取るかどうかは術者次第。
----
本家無属性の流用属性。

ランク1~ 砲撃の威力はハンドガン程度。弾は拳大の大きさ。
ランク2~ 砲撃の威力はグレネードランチャー程度。弾は人の頭程度の大きさ。
ランク3~ 砲撃の威力はロケットランチャー程度。弾の直径は一抱えもありそうなほど大きい。
ランク4~ 砲撃の威力はミサイルクラス。人一人分ほどの大きさの弾を放てる。

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【人】

【人】 魔力を付与し、人体や武器による攻撃力や防御力を高めることが出来る能力。
 【音】や【気】属性とは違い、身体強化はされず、拳や武器に魔力を付与して性能を高める力。
 地力があれば、威力は更に増す(+一つでランク1上の重ね掛け並みの威力)
 一箇所のみに集中して魔力を付与することで、威力や防御力を飛躍的に上昇させることも可能。
 基本的にランク分だけ付与できる数は増えていく。
 武器への魔力付与はランク-1、他者への利用はランク-2分の効果となる。
 なお、コーティングしている魔力は一度の使用で霧散する(即時再使用可)。
----
能力そのものに直接的な攻撃力はないが、直接攻撃の威力上昇を狙った補助魔法。
拳や武器を、魔力でコーティングするイメージ。コーティング可能数はランク数と比例して増えていく。
直接接触でなければ、その力は発動されない(目に魔力を纏っても視力は上昇しない)。
【天】と【地】があって【人】がないのは悔しかったから作った。
ランク分だけ付与ポイントが配られて、自分の身体は1で武器は2、他者の身体が3で武器は4ポイントが
必要だと考えると分かりやすいかも。
なお、自分の体が-0で武器が-1、他者の体が-2で武器が-3だけ威力のランクが下がっていく。

ランク1  自分の身体の一箇所(右手や右足等)に魔力を付与し、その部位の威力・防御力を高める(約2倍)。
ランク2  自分の身体の二箇所、もしくは武器に魔力を付与できる(身体と武器の同時付与は不可)。
      同じ箇所への重ねがけで、威力・防御力はさらに上昇する(拳で岩を割る)。
ランク3  自分の身体の三箇所、もしくは身体の一箇所と武器に魔力を付与できる。
      また、他者の身体の一箇所に魔力を付与することも可能(自分と同時付与は不可能)。
      自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面に穴が空く(十数センチ程度)。
ランク4  自分の全身、もしくは身体の二箇所と武器、あるいは武器二つに魔力を付与できる。
      加えて、自身と他者の身体の一箇所の同時付与、あるいは他者の武器へ魔力付与が可能。
      自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面が数mほど割れる。
ランク5  自分の全身、もしくは身体の三箇所と武器一つ、身体の一箇所と武器二つなどに魔力付与できる。
      さらに、自分の身体の二箇所もしくは武器と他者の身体の一箇所への同時魔力付与が可能。
      自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面に小規模なクレーターができる。
ランク6  自分の全身と武器、身体の四箇所と武器一つ、身体の二箇所と武器二つなどに魔力付与できる。
      さらに、他者の身体の二箇所などの魔力付与が可能。
      自分の身体の一箇所に重ね掛ければ、拳で地面にクレーターができる。

この属性についてのコメントはこちら
名前:
コメント:

-新属性案【その他】

これらの属性以外についてのコメントはこちら

名前:
コメント:

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年01月13日 23:06