J2EE マスター への道 ( ̄◇ ̄;)!
EclipseUML (Free)
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匿名ユーザー
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■■■ Eclipse UML (Free)プラグインをインストールします ■■■
Eclipse で UML の各種ダイアグラムが作成できます。クラス図を作成すると、Java のソースコードが自動生成されます。生成されたソースコードを修正すればクラス図に反映されます。この機能が使いこなせるようになるとプログラミングの労力をかなり減らすことができます。(UML のクラス図の勉強は必要ですが・・・)
■ インストールするのは以下のものです。
- EclipseUML Free Edition
- 有償の Studio Edition 版に比べ一部機能が制限されます
■ Eclipse UML をダウンロードします。
- Omondo の Eclipse UML ページにアクセスします
- 画面左側の“Eclipse UML Free Edition” の “download...”を選択します
- Auto-Installer の Eclipse 3.1 用の最新版(一番上)を選択します
- VERSION の下の数字の部分をクリックします

- ダウンロードが開始されるのでデスクトップに保存します。
■ Eclipse UML をインストールします。
- デスクトップにダウンロードされた eclipseUML_E310_freeEdition...ファイルがあることを確認します
- “スタート”メニューの“プログラム(P)”→“アクセサリ”→“コマンド プロンプト”を選択します。
- コマンドプロンプト画面が表示されるので以下のコマンドをキーボードから入力し、[Enter] キーを押します。
- コマンドプロンプトでの日本語入力切替は [Alt] と [漢字] キーを同時に押します
C:¥...> cd デスクトップ [Enter] C:¥...¥デスクトップ> java -jar eclipseUML*.jar [Enter]
- Language selection 画面が表示されるので[●jpn]を選択し [OK] ボタンをクリックします
- インストールへようこその画面で[>次へ]ボタンをクリックします
- 以下の情報をお読みくださいの画面で[>次へ]ボタンをクリックします
- ライセンス利用許諾画面で“◎ライセンス利用許諾に同意します”を選択し[>次へ]ボタンをクリックします
- インストールするパスの選択画面で、eclipse のインストールフォルダを指定し[>次へ]ボタンをクリックします
- “C:¥usr¥eclipse”にインストールしたなら“C:\usr\eclipse”になります
- 以下の項目を選択できます画面で全て選択して[>次へ]ボタンをクリックします
- インストールが開始されるので、インストール状況が[完了]になるまで待ちます
- [>次へ]ボタンをクリックし、正常にインストールされたことを確認し、[□終了]をクリックして終了します
以上で Eclipse UML プラグインのインストール完了です。
- うまくいかない!などのクレームがあればコメントにどうぞ