| 【用語名】 |
褒賞メダル |
| 【読み方】 |
ほうしょうめだる |
| 【分類】 |
用語/通貨 |
| 【備考】 |
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- ページの登録タグ:
- 一村 三村 二村 四村 大樹の村 死白石 用語 通貨
【詳細】
死白石をメダルの形に加工し、片面に大樹、反対側に
農業神が彫られている。
隠し図柄や通し番号によって管理されている。
いわゆるゲームに登場するアイテムなどではないので、リーズナブルな枚数で決まった商品と交換できる。
または施設や設備、システム(単品で終わらず生業)と交換もできる(鍛冶場の溶鉱炉や養蚕業等がある)。
ゴロウン商会主催の
五村で行われた
オークションで出品された際に、銀貨1000枚(金貨10枚相当)で落札された。=1億円
これはルー達が外部での褒章メダルの価値を定義するために敢えてその値段で落札したもの。
ちなみに大樹の村での1枚で交換できるものは、村長お手製の家具(死の森の木材製)、酒樽小サイズ1つ、リバーシなどの遊具であり、すなわち外部であればそれらは1億円もの価値がある。
なお毎年のように各村人には基本1~3枚、一~三村は代表代行に30枚程度を渡し分配。その他お祭り・武闘会の上位入賞者、働きを評価されたものに相応の枚数が配られる。つまり大樹の村の配下は皆億万長者...
死の森の木材・石材を加工していること、村長の装飾技術の高さから審美眼だけは確かなプラーダには芸術品として認識されている。
最終更新:2026年09月05日 17:01