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アイディアノート

ゲームジャンル RPG
世界観 ファンタジー(Lie)
戦闘画面 アンダーテール風(逃がすは存在しません)
ダメージ計算式 (攻撃力)・(技威力)・(乱数0.8~1.2)・(急所倍率) / (防御力)

  • 通常の急所倍率は200%、急所命中率2.5%(どちらも特殊な技では変化する)

戦闘はターン制でスピードが速いほうが先制攻撃。
前衛と後衛が存在し、一ターンに一人までデメリットなしで交代可能。二人目以降はそのキャラのターンを消費する。

MAP→現時点のwikiのマップ参照
   設定としては西岸は寒流が流れていて岩山や砂漠などの乾燥帯、東岸は暖流で雨が多め。
   魔王城周辺の氷河や火山地帯は魔王城からの魔力によって環境が変化したために不自然な位置に存在する。
   村は地中海性気候で温暖。作物は主に小麦を栽培していて、ぶどう酒も作られている。
   村の建築は大体木造で洋風。近くには川がある。

グラフィック・・・イメージ未定
エンディング・・・ノーマル・バッド・トゥルー・D(Disasater)エンドの四種。サブエンディングも存在する。(6週目のみ隠しエンドのバグエンドあり)

神話

+ 神話
これまであんまし話題に上がらなかった神様の国のお話をします。
「神様」表記です。呼び捨てにしないであげてください。長いです。


全体の設定>=====================================================================================================

  • 神様の国
 いろいろな神様が暮らしています。
 見た目はまぁドスタンダードに雲海の上です。売店などもあって和気藹々としている雰囲気です。
 雲海の上にあるように見えますが、そういう見た目の世界というだけでそんな事ないです。やろうと思えば雲海の下に落っこちれるのですが、
 雲海の下は奈落の底で、ある程度よりしたに落ちると体が光の粒子になり消滅・転生します。転生については後述。


  • 神様
 多種多様な性格・特徴の神様が居ます。
 得意なことも苦手なことも、好きなもの嫌いなものもバラバラで十人十色ですが、
 皆仲良く暮らしています。

 また神様は特定の姿を持たず(強いて原型を言うならフィクションでよくある魂)、様々な生物になれます。
 人の姿を愛用する神様もいれば蛇の姿を愛用する神様も居ます。
 どんな生物にもなれますが、
 どんな姿になるかは神様によって固定で使い分けることはできません(つまりイケメンな人型とブサイクな人型を使い分けることはできない&自分で見た目を変えれない)。

 神様は飲食・睡眠を必要としませんが、それによって満腹や快眠といった爽快感から食中毒・悪夢といった不快感を得られます。
 そのため好んで飲食・睡眠をする神様も居ます。ちなみにずっと寝ないでいるとくまができます。食べないと痩せるし食べ過ぎると太ります。

 神様も普通に病気にかかります。しかしそれは人間や動物がかかるものではなく神様特有のものです。
 症状は風邪や発熱など地球のものとあまり変わりません。

 神様の使う言葉は全ての生物に理解されます。
 これは神様の言葉が音ではなく直接心に響くためです。しかしそのトリガーは耳なので、耳から音が聞こえる状態である必要があります。


  • 星屑の樹
 巨大な大木にドーム状の穴が空いた形をしています。
 ドームの中に入ると内側は宇宙のような見た目をしており、動きます。
 消滅した神様が転生するときにこの木の中(ドーム内)に生まれます。しかし、必ず誰も見ていないときに産まれるため、どうやって産まれるかは不明です。
 転生した神様は前世の記憶を失いますが、身体的特徴はある程度引き継がれます。性格も似ているとは限りませんが、ある程度は似ます。
 現状確認されている神様の生まれ方はこの星屑の木の転生のみで、新たに神様が産まれる方法は、誰も知りません。



koumorinによって勝手に設定が作られてる神様個人の設定>=========================================================================

  • 神帝(神皇・神王・偉神・大神・天帝・兎神・オオトじぃ etc...)
 神様を統べる神様の世界の最高権力者です。
 兎の姿で居ることを好み、お爺ちゃんです。身体的特徴として白いひげと赤い王様マント、王冠をかぶっていて、左耳にリングが付いています。
 あと杖持ってます。細目です。
 性格は神様の国を体現したような陽気でゆったりとした正確ですが、やるときはやります。

 また呼び名がたくさんありますが、これは神様によって違う名で呼ばれているからです。ようするにあだ名です。本名はオオト。
 それくらい神様に愛されています(メタいこと言うと国の差別とかにならないようにいろんな呼び名考えて決まらなかっただけ)。


  • 機械の女神
 LieGAmeの世界を作った神様です。
 特有の能力として科学の能力を持ちます。
 その能力を活かしLieGAmeの世界を作りますが、魔力の男神の噂を聞き、魔法を導入したせいでLieGAmeの物語が始まります。
 しかし情報源が噂だけなので、非常に科学的な魔力でした。
 外見上の特徴は人間型で白髪にロングの一つ結び、薄汚れた布っぽい服にズボンと軽装。スタイルはいい方。
 顔は明るそうでパッチリお目々でツッてません。


  • 魔力の男神
 魔法の世界(SkyGAme)を作った神様です。
 その能力を活かしSkyGAmeの世界を作りますが、機械の女神の噂を聞き、科学を導入したせいでSkyGAmeの物語が始まります。
 しかし情報源が噂だけなので、非常に魔法的な科学でした。
 外見上の特徴は人間型で前を開けた黒色の長袖服に、黒の長ズボンを来ていて割れていて、気だるそうで鋭い瞳をしています。
 また、魔法で作成した黒いクリスタルを3つ引き連れていて、全体的に黒い印象>です。


  • 名無しの男神
 まだ少年の神様。機械的なものを作ることから魔法的なものまであらゆることをこなせますが、
 どれも中途半端な器用貧乏さんです。
 自分のそんな一面から、個性を求め個々に特別な能力を与えた世界を作ります。
 また、プライドが高く他の神様をあまり信用しません。そんな他者を信じない性格から自分の代わりに動く自分の分身体を自分の世界に作りました。
 特徴は人間型で将校服を着ており(上は肩かけ)、将校帽をかぶっています。髪は首くらいまでのストレートで黒色、顔は少年らしく整った顔をしています。



世界>================================================================================================================
アナザーディメンションとは世界の大型アップデートデータのことです。
全てのアナザーディメンションが同じ形・性質とは限りません。

  • 神様の国
 神帝の作ったとされている世界ですが、実のところ誰が作ったのかはわかりません。
 本人も忘れたとか言ってますがどこまで本当かわかりません。
 詳しくは前述。


  • LieGAme
 機械の女神によって作られた世界で、原子なども存在する世界です。
 アナザーディメンション(卵型)により魔力が普及しますが、もともとが科学的な世界だったため
 オリジナルの魔力とは異なった非常に科学的な魔力となりました。


  • SkyGAme
 魔力の男神によって作られた世界で、魔力によって成り立っている非常にファンタジックな世界です。
 アナザーディメンション(地域型)内の機械等から知識を得た人間によって科学が発達しますが、もともとが魔法を基準にしているため、
 オリジナルの科学とは異なった非常に魔法的な科学となりました。


  • SkillGAme(仮名)
 名無しの男神によって作られた世界で、スチームパンクな世界観の世界です。
 男神の分身体により特別な能力を持つ人間が現れますが...?(続き考えてない)


  • この世界
 現状最後に作られた世界。多くの神様によりベストを尽くして共同で作られた世界。
 それが僕たちの住むこの世界。


オリジナルの世界を作って楽しむのは神様の嗜みみたいなものなので、他にもいろんな世界があります。

アイデアノートα

+ ...
※ここに書いてあるのは全部アイデアでこうしろっていうことじゃありません。

なぜか僕の中でルートゥはもんむす・くえすと!のルカとかメルストの癒術士みたいなイメージです。
でもある程度はアークさんが描くのに任せます。


  / ̄ ̄ヽ ̄ ̄\
 ∠  レ |  ⌒ヽ<だから描いてまじでお願いだから
  \__ノ丶  )|
   (_と__ノ⊂ニノ


僕の中で魔王と言うと人間みたいなキャラではなくケロロRPGの魔王アゴンとか
魔女と勇者Ⅱの魔王みたいな頭になにかかぶっててマントみたいなのつけてて手>がでかい(or浮いてたりする)イメージです。

それと、暇な時にフッと浮かんできてしまったSkyとSkill(仮)のちょこちょこっとした設定も書かせていただきます。
なんで勝手に考えたかって?考えたんじゃないんです。浮かんじゃったんです。悪気は無いです。

○SkyGAmeの設定
名前通り、科学が発達したいくつもの浮遊大陸が舞台です。ビルとかが建ってます。
あと僕の中ではなぜか夜のイメージですけどそれは全く関係ありません。

この世界のアナザーディメンションは一つの地域のようなものになっていて、ここにあった科学の技術を人間が得たものという設定。

細かい科学的な設定盛りだくさんのLieGAmeに対してこっちは
もとが魔力世界でそこに後付で科学を入れたから細かい設定が作れ無い。そうな>るものはそうなる。原理なぞ知らん。っていうスタンス。

Q.電線をつないでそこにスイッチ入れると機会が動きます。なぜですか?
A.動くものは動くんだよ。

っていう世界。

  • 主人公
21くらいの女。名前はダルタニアとか考えてる。モチーフは銃士。
国の偉い人の近衛騎士団長(護衛)を務める。
「女近衛騎士団長ダルタニア、参上...!」みたいな?
21とかいう若さで近衛騎士団長という実力と学力、その容貌から国民的に人気。
金髪。服装とかは銃士っぽいやつで、もう考えてあるんで出来上がり次第公開します。

でも元はお金もあまり無くドジでいじめられっ子でした。そこで周りのみんなを見返してやろうと筋トレを開始。
でもお母さん(もしくはお父さん)が古い考えの人で、
「女なのに力があるなんておかしい!もっと女性らしく!!」って言われてたから他人に見えないように力をつけていったから
筋肉とか触れば理解るけど見ただけじゃわかりにくいみたいな。なかなか苦労する環境ですね。

でもそれだけだと出せる力にも限界があるから、力の加え方とか人体の構造とかを考えてさらに大きな力を出す努力をした結果
今のトリッキーな戦い方ができるようになりました。

頭も良くなかったから必死に勉強してここまで上り詰めた超努力家。
顔は元から。ドジっちいところは今も健在な模様。

その実力を活かして騎士になるけどその動機は「お金ないから家族に仕送りするため」。でも元から性格はいい子だったから正義のために頑張るよ。
そんな風に騎士になったからお金大好き。ていっても守銭奴ってわけではなくて、お金くれるなら大体なんでもやるよっていう感じ。
でも体売ったりはしない。愛する家族にもらったものだから大事にしています。

プライベートな時とビジネスな時で一人称を使い分けてて、プライベートなとき(素)は「私」で俗に言う女性らしい口調。
ビジネスなとき(仕事時特にTVとかで公なとき)は「僕」で中性的な口調。流石に上司とかの前だとわたくしとか使いますけど。

なんで使い分けるのかという「女性らしく」と言われて来たことに対するささやかな反抗。
ちなみに当の親本人は全く気にしてません。
...っていうのは後付設定で単純にカッコよさ出すためっていうのと僕の趣味だったりする。

主力武装は片刃のレイピア(スモールソード)。...あれ?レイピアは刺突特化のはず...。
切っ先に小さな穴が空いてて、そこを発射口にして柄の裏(剣の下側)から入れた弾丸を鍔と柄の間くらいにあるトリガーをひいて撃てる。銃弾は貫通弾専用。
あまり知られていない機能だから不意打ちとかに使える。
この武器は国が彼女に特別に支給したもので、偉い人とかならこの仕組を知ってる。

じつはダルタニアが勝手に付け加えた刀身ごと飛ばすっていう最後の手段もあるけどダメージは大きくないし、
取りに行かないと使えなしで、銃弾が使えないときくらいしか使いみちがない。でも本人以外知らないから切り札に使えないこともない。

サブ武装は銃。ハンドガンサイズ。主武装に貫通弾飛ばす機能あるのになんでこの武装をつけたか謎。いやほんと謎。
なにか差別化を図らないとヤバイ。

  • ラスボス
ダルタニアが護衛すべき国の偉い人とか面白いんじゃないだろうかと考えてる。禿げてるオッサン。
イメージはこのすばの機動要塞デストロイヤーの開発者すごい悪くした感じ。
近衛騎士以外に自作の機械兵とかを従えてる。
性格はなんかやたら天使だとか神だとか言ってるやつ。
だから機械兵の名前もケルビムとかそんなのばっか。

  • その他キャラ
機械兵でめっちゃ強い人間そっくりキャラ(でも腕展開するように変形させてビーム撃ったりする)いたら面白いかも。
男女各一人いて、やられた片方と合体してパワーアップみたいな。
...はい、完全にGジェネのバルバトスに影響されてます。

以上SkyGAme終わり。
○SkillGAme(仮)
蒸気機関を使用した工場などが多いスチームパンクな世界...の、商店(露店?)や住宅などが多く、裏道などにホームレスな人がすんだりする
スライム街のある街が舞台です。
イメージはスチームパンクand砂漠。
路地裏にある不思議なお店で買った「能力」を使ってなんらかの目的のために争っています。(←曖昧)


  • 能力
超能力バトル漫画系の能力ですが、癖が強いです。
また、後述する店主のお店で有料で強化できます。
今考えてるやつだけ書いときます。

1.炎を操る能力
よくあるやつ...と思いきやこの能力は、「操る」だけの能力です。
生み出したりはできません。ただし炎さえあればいいので、ライターの火を伸ばして剣にするとか、
タバコの火を相手に擦り付けて起爆するとか、応用力はあります。
でも火自体は普通の火なので水とかで消えます。
小さな火を大きくしようとすればするほどエネルギーを使いますが、強化でカスタムできます。

2.物体収納能力
非生物、もしくは一定サイズ以上の傷がついた生物に触れることでそのものを
ストラップにできます(生物の場合、眠っているような感覚に陥り、何も感じません)。
主に収納に使える他、一方的な無力化にもできます。
一度ストラップになったら解除するまではただのストラップなので、傷を直したりするのにも使えます。
強化することでそのストラップをすべてのストラップを合わせて一定の強度まで壊れにくくできます。
また、必要な傷の大きさを小さくすることもできます。

3.影同化能力
影、もしくは鏡やガラスなどの光を必要として自分が映るものと一体化できる能力です。
影の場合はどうかというより「なる」という方が適切かも?
能力の発動条件は「映ること」ですので光が必要です。
また、例えば自分がどうかしているガラスが他のガラスに写ったとしたら、飛び移ることも可能です。
影になった場合は、他人の影と同化することができますが、自分には解除か飛び移りしかできなくなるため、
尾行以外での使いみちはあまりないかもしれません。
影になればほぼ無敵ですが、ガラスなどになった場合、一体化するので、割れたときに大ダメージを受けます。

4.呑み込む能力
触れたものを自分の体の中に呑み込む能力で、後述する店主の能力です。
呑み込まれたものは自由に取り出せます。容量制限がないため、大きなものの持ち運びに便利。
他にも、触れた生物の意思を呑み込む(=洗脳)といった芸当も可能の恐ろしい能力です。

  • 主人公
全く決めてない。能力はオーソドックスに炎かしら。

  • 店主
名無しの男神によって作り出された分身体。
「能力」を売るという不思議な店を営んでいます。
お店のイメージは銭天堂。

神とそっくりな見た目をしてるけど性格は全然逆。
不敵な笑みを浮かばせ人付き合いのうまい気のいいやつです。

能力はお金で買えますが、だからといって金持ちだからといって変えるわけではなく、
彼の売りたい人にしか売りません。

最終的に主人公たちを利用して自分と真逆で人付き合いの悪い本物の男神を前述>した能力で呑み込んで成り代わるとかおもしろそう。

  • その他キャラ
2.と3.のキャラが姉妹とか面白そう。
2.が妹で真面目な娘。剣道部とか?
3.が姉で変なやつ。サポート役。みたいな。

ウォスについて

+ ...
ウォスについて
 魂の武器(Weapon of soul)が名前の由来です。(Weapon of soulの頭文字Wosと変化してます)
 ウォスは心と密接につながった装備です。
 そのため強い感情があると強い力を出せます(上限はないです)。
 ウォスは人によって様々な見た目をしていて、攻撃的な感情(嫉妬とか怒り)だとダガーや剣など、
防御的な感情(愛情など)だと盾などとなります。
 ベースは基本的にその人が愛用する装備になります。なので剣使いが盾を持つことは珍しいです(逆もです)。
 しかし、これだけを聞くとメリットしかない風に感じますが、
「心」と密接にリンクしているのでウォスが壊れてしまうと「心」も壊れ、死に近い状態になります。
 なお、使うためには一定以上の強い感情が必要なので一般人が使うことは珍しいです。

能力(ラ)

+ ...
アイデアノートαに書いたやつもコピペでここに書いちゃいます。

  • 炎を操る能力
 よくあるやつ...と思いきやこの能力は、「操る」だけの能力です。
 生み出したりはできません。ただし炎さえあればいいので、ライターの火を伸ばして剣にするとか、
 タバコの火を相手に擦り付けて起爆するとか、応用力はあります。
 でも火自体は普通の火なので水とかで消えます。
 小さな火を大きくしようとすればするほどエネルギーを使いますが、強化でカスタムできます。

  • 物体収納能力
 非生物、もしくは一定サイズ以上の傷がついた生物に触れることでそのものを
 ストラップにできます(生物の場合、眠っているような感覚に陥り、何も感じません)。
 主に収納に使える他、一方的な無力化にもできます。
 一度ストラップになったら解除するまではただのストラップなので、傷を直したりするのにも使えます。
 強化することでそのストラップをすべてのストラップを合わせて一定の強度まで壊れにくくできます。
 また、必要な傷の大きさを小さくすることもできます。

  • 影同化能力
 影、もしくは鏡やガラスなどの光を必要として自分が映るものと一体化できる能力です。
 影の場合はどうかというより「なる」という方が適切かも?
 能力の発動条件は「映ること」ですので光が必要です。
 また、例えば自分がどうかしているガラスが他のガラスに写ったとしたら、飛び移ることも可能です。
 影になった場合は、他人の影と同化することができますが、自分には解除か飛び移りしかできなくなるため、
 尾行以外での使いみちはあまりないかもしれません。
 影になればほぼ無敵ですが、ガラスなどになった場合、一体化するので、割れたときに大ダメージを受けます。

  • 呑み込む能力
 触れたものを自分の体の中に呑み込む能力で、後述する店主の能力です。
 呑み込まれたものは自由に取り出せます。容量制限がないため、大きなものの持ち運びに便利。
 他にも、触れた生物の意思を呑み込む(=洗脳)といった芸当も可能の恐ろしい能力です。

  • 反射/屈折能力
 自分の体の一部を鏡やガラスのような状態にして光を通せる状態にすることができる能力です。
 屈折させて光を集めてビームみたいにしたり、光を遮らないようにして目くらましをしたりできます。後光が指してる演出にめっちゃ便利。

能力(ア)

+ ...
思いついた能力があるのでここに書きます
  • ネット能力
 SkyGameの地上の全生物の知っている情報を知ることが出来る能力。
 たまに例外的にほかの世界から受信することもある。
 戦闘には向かないのでギルドとかの受付の人とかかな?
  • 大図書館能力
 架空の大図書館を使う能力。主に情報共有などに使います。
 大図書館の本の物を具現化させることも可能です。
 ただ、大きいものを具現化させようとすると多くMPを使用します。
 大図書館は能力者が見たり聞いたりした情報が全て本となって保管されます。
  • 思い込み能力
 名前の通り自分や他者に思い込ませる能力です。
 これを聞いただけだと大したことは無さそうですが、明らかにあり得ないこと以外を思い込ませれます。
 例えば攻撃して掠っただけでも足が切れたと思い込ませることで動けなくすることも出来る恐ろしい能力です。
 ただ、あり得ないそういったことがあり得ない状況にしたり、気をしっかり保つことで対策も出来ます。
  • 色操作能力
 色を操って透明になったりできます。
 形が似ているものを色を変えてわからなくしたりといたずらに使えます。
 透明になれることは強いので決して弱くありません。
  • 悪感情変換能力
 自分の悪感情を力に変える能力です。
 力に変えると悪感情はなくなります。
 状況次第では強そうです。主人公が持っててもよさそうな能力。
  • 代償能力
 自らの命を代償に強い力を出す能力。
 命から力に変えると変換効率がよく、無闇に使わない限りは大きな影響は受けない。
  • 旋律者能力
 遠くの音がよく聞け、音を発生させることが出来ます。
 音楽を演奏することもでき、曲によって聞いた人に何かしらの変化が見られます。
 トリガーは耳なので耳が塞がっているとこの能力を実質的に無効化できます。
  • 反射能力
 相手の技を反射する結界を張る能力。
 物理か魔法のどちらかを守れ、どちらかに弱くなります。
 鏡のようになっているので入り込める影同化能力者に弱いです。
  • 氷炎能力
 氷炎はファイスと読みます。
 温度を操る能力です。熱を奪うことで高温と低温が発生します。
 その結果、氷と炎が発生するのでこの呼び方になっています。
 普通の魔法より魔力のコスパ?がかなりいいです。
  • 物理法則操作能力
 あらゆる物理的な力を操作する能力です。
 例えば、空気抵抗力を無くして銃が永遠に飛ぶようにしたり、
 重力操作で空中に浮いたりと万能な能力です。
  • 架空能力
 永続して使用するため効果が切れません。
 世界のデータになる能力です。
 ワープしたり情報収集は便利ですが、戦えません。
 食事などの基本的な生命体としての活動が不要になります。
  • 忘却能力
 「記憶」を忘れる能力です。それだけではなく、忘却した記憶を他者に現実のように見せることも出来ます。
 なお、自身のみではなく他者の記憶も使用できます。
  • 現実改変能力
 自由に現実を改変できます。しかし、条件があり、
 -現実的に可能であること。
 -過程がどうなるかは予想不能
 というデメリットがあります。結構大きいです。
 なぜなら二つあるドアにAという人物を同時に通そうとすると、クローンが出来たり、バラバラになってしまったりするからです。
 最悪世界崩壊もあり得るので安易に使うことが出来ません。(なので常識のある人物の能力じゃないとまずいです)
  • 禁句(ノーライフワード)
 大体名前の通りです。大悪魔との契約によって入手可能。
 13の言葉が禁句となり、そのかわりに言葉を具現化できます。
 禁句とはNGワードみたいなものです。もし言ってしまったら…(即死+〇〇〇←地獄みたいなものに連れていかれます)

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最終更新:2022年12月26日 20:47