ゲームジャンル RPG
世界観 ファンタジー(Lie)
戦闘画面 アンダーテール風(逃がすは存在しません)
ダメージ計算式 (攻撃力)・(技威力)・(乱数0.8~1.2)・(急所倍率) / (防御力)
- 通常の急所倍率は200%、急所命中率2.5%(どちらも特殊な技では変化する)
戦闘はターン制でスピードが速いほうが先制攻撃。
前衛と後衛が存在し、一ターンに一人までデメリットなしで交代可能。二人目以降はそのキャラのターンを消費する。
MAP→現時点のwikiのマップ参照
設定としては西岸は寒流が流れていて岩山や砂漠などの乾燥帯、東岸は暖流で雨が多め。
魔王城周辺の氷河や火山地帯は魔王城からの魔力によって環境が変化したために不自然な位置に存在する。
村は地中海性気候で温暖。作物は主に小麦を栽培していて、ぶどう酒も作られている。
村の建築は大体木造で洋風。近くには川がある。
グラフィック・・・イメージ未定
エンディング・・・ノーマル・バッド・トゥルー・D(Disasater)エンドの四種。サブエンディングも存在する。(6週目のみ隠しエンドのバグエンドあり)
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アイデアノートαに書いたやつもコピペでここに書いちゃいます。
よくあるやつ...と思いきやこの能力は、「操る」だけの能力です。
生み出したりはできません。ただし炎さえあればいいので、ライターの火を伸ばして剣にするとか、 タバコの火を相手に擦り付けて起爆するとか、応用力はあります。 でも火自体は普通の火なので水とかで消えます。 小さな火を大きくしようとすればするほどエネルギーを使いますが、強化でカスタムできます。
非生物、もしくは一定サイズ以上の傷がついた生物に触れることでそのものを
ストラップにできます(生物の場合、眠っているような感覚に陥り、何も感じません)。 主に収納に使える他、一方的な無力化にもできます。 一度ストラップになったら解除するまではただのストラップなので、傷を直したりするのにも使えます。 強化することでそのストラップをすべてのストラップを合わせて一定の強度まで壊れにくくできます。 また、必要な傷の大きさを小さくすることもできます。
影、もしくは鏡やガラスなどの光を必要として自分が映るものと一体化できる能力です。
影の場合はどうかというより「なる」という方が適切かも? 能力の発動条件は「映ること」ですので光が必要です。 また、例えば自分がどうかしているガラスが他のガラスに写ったとしたら、飛び移ることも可能です。 影になった場合は、他人の影と同化することができますが、自分には解除か飛び移りしかできなくなるため、 尾行以外での使いみちはあまりないかもしれません。 影になればほぼ無敵ですが、ガラスなどになった場合、一体化するので、割れたときに大ダメージを受けます。
触れたものを自分の体の中に呑み込む能力で、後述する店主の能力です。
呑み込まれたものは自由に取り出せます。容量制限がないため、大きなものの持ち運びに便利。 他にも、触れた生物の意思を呑み込む(=洗脳)といった芸当も可能の恐ろしい能力です。
自分の体の一部を鏡やガラスのような状態にして光を通せる状態にすることができる能力です。
屈折させて光を集めてビームみたいにしたり、光を遮らないようにして目くらましをしたりできます。後光が指してる演出にめっちゃ便利。 |
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思いついた能力があるのでここに書きます
SkyGameの地上の全生物の知っている情報を知ることが出来る能力。
たまに例外的にほかの世界から受信することもある。 戦闘には向かないのでギルドとかの受付の人とかかな?
架空の大図書館を使う能力。主に情報共有などに使います。
大図書館の本の物を具現化させることも可能です。 ただ、大きいものを具現化させようとすると多くMPを使用します。 大図書館は能力者が見たり聞いたりした情報が全て本となって保管されます。
名前の通り自分や他者に思い込ませる能力です。
これを聞いただけだと大したことは無さそうですが、明らかにあり得ないこと以外を思い込ませれます。 例えば攻撃して掠っただけでも足が切れたと思い込ませることで動けなくすることも出来る恐ろしい能力です。 ただ、あり得ないそういったことがあり得ない状況にしたり、気をしっかり保つことで対策も出来ます。
色を操って透明になったりできます。
形が似ているものを色を変えてわからなくしたりといたずらに使えます。 透明になれることは強いので決して弱くありません。
自分の悪感情を力に変える能力です。
力に変えると悪感情はなくなります。 状況次第では強そうです。主人公が持っててもよさそうな能力。
自らの命を代償に強い力を出す能力。
命から力に変えると変換効率がよく、無闇に使わない限りは大きな影響は受けない。
遠くの音がよく聞け、音を発生させることが出来ます。
音楽を演奏することもでき、曲によって聞いた人に何かしらの変化が見られます。 トリガーは耳なので耳が塞がっているとこの能力を実質的に無効化できます。
相手の技を反射する結界を張る能力。
物理か魔法のどちらかを守れ、どちらかに弱くなります。 鏡のようになっているので入り込める影同化能力者に弱いです。
氷炎はファイスと読みます。
温度を操る能力です。熱を奪うことで高温と低温が発生します。 その結果、氷と炎が発生するのでこの呼び方になっています。 普通の魔法より魔力のコスパ?がかなりいいです。
あらゆる物理的な力を操作する能力です。
例えば、空気抵抗力を無くして銃が永遠に飛ぶようにしたり、 重力操作で空中に浮いたりと万能な能力です。
永続して使用するため効果が切れません。
世界のデータになる能力です。 ワープしたり情報収集は便利ですが、戦えません。 食事などの基本的な生命体としての活動が不要になります。
「記憶」を忘れる能力です。それだけではなく、忘却した記憶を他者に現実のように見せることも出来ます。
なお、自身のみではなく他者の記憶も使用できます。
自由に現実を改変できます。しかし、条件があり、
-現実的に可能であること。 -過程がどうなるかは予想不能 というデメリットがあります。結構大きいです。 なぜなら二つあるドアにAという人物を同時に通そうとすると、クローンが出来たり、バラバラになってしまったりするからです。 最悪世界崩壊もあり得るので安易に使うことが出来ません。(なので常識のある人物の能力じゃないとまずいです)
大体名前の通りです。大悪魔との契約によって入手可能。
13の言葉が禁句となり、そのかわりに言葉を具現化できます。 禁句とはNGワードみたいなものです。もし言ってしまったら…(即死+〇〇〇←地獄みたいなものに連れていかれます) |
