プロフィール
「過去一番育ったチームだと思う、俺が出会った中で。もっともっと強くなるすごいギャングだった」
| 表示名 | ABO | |
|---|---|---|
| プレイヤー | エクス・アルビオ | |
| 所属 | にじさんじ | |
| 職業 | ギャング【 | |
| SNS | 𝕏 𝕏 (旧Twitter) | |
| 配信場所 | YouTube |
| + | 目次 |
基本情報
- 赤のギャング『
XVI 』所属。
ニックネームは「エビオ」「アボ」「ABO」「えびちん」など
基本的に「エクス」と呼ばれることの方が少ない。 - XVIの半グレ時代から名を連ねる創設メンバーの1人であり
犯罪初心者で初期メンバーに当たるズズと莉犬を悪の道に導き
組織結成のキッカケを作った張本人。 - 様々な街でギャング創設に携わり、組織を導いたキングメーカー。
今回は犯罪初心者が多かったXVI 内で、数少ないギャング経験者枠として最初期は皆の先生役となっていた。
現在は悪ノリが好きノリが良く、賑やかなチームの中にあって
リーダー的ポジションで犯罪時の指揮からコントのIGLまでこなす。
また、組織の経理として素材管理から仕入れの交渉、クラフトの音頭を取ることも多い内政の要。 - その一方で、食事と水分の取り忘れ、操作ミスで高所から飛び降り
グレネードをミスって誤爆、多動でレーザーに当たってダウン……
など、肝心の場面で何故かトロを握る(トロールする)ことが多く
憎めないトロ職人として笑いを提供する一面も持つ。 - トレードマークは雪だるまの被り物に紅白縞のマフラー。
雪だるま=エクス・アルビオと連想されるほど認知されているが
犯罪中は目立ってしまいフォーカスを浴びやすいのが悩みのタネ。 - 面倒見が良く誰にでも気さくな態度のため、白黒問わず顔が広く
初対面の相手でも気軽に犯罪に誘って教えたり、逮捕された時の警察側の牢屋対応を教えたりとチュートリアルお兄さんな部分もある。
※15日以降は別企画の大会参加でin率低下予定と言及あり……
だったが、実際は早抜けや途中参加という形で参加し続けており
体調を崩して参加出来なかった30日を除くと毎日ログインしている。
だったが、実際は早抜けや途中参加という形で参加し続けており
体調を崩して参加出来なかった30日を除くと毎日ログインしている。
| + | GTA歴 |
loading tweet...— エクス・アルビオ🛡エビオ (@Ex_Albio) October 31, 2025エピソード
| + | 第1週 10/1~10/5 |
| + | 第2週 10/8~10/12 |
| + | 第3週 10/15~ |
| + | 第4週 10/22~ |
| - |
第5週
10/29 - ラスト3日でパシフィック銀行にリベンジ!!
10/31 - MADTOWN最終日、みんな本当にありがとう!!
|
- エピソード募集中
交友関係
XVI
| 名前 | 役職・称号 | 備考 |
|---|---|---|
| 莉犬 「莉犬くん」 ↕ 「エビちん」 「ABO」 |
ボス | XVIのボスであり、エクスが支える人物。 エクス、ズズと出会い、共に行動したことがきっかけで悪の道へと導かれた。はじまりの3人のうちの1人。 半グレ時にリーダーを決めるにあたり、エクスが莉犬に代表をやれないか打診したことがきっかけでボスになった。 犯罪の面では経験豊富なエクス、BobSappAimなどに頼る面も大きいが、メンバー採用などの人事や重要な事項については、 誰よりもチームメンバーや候補者の事を考えて動き、皆が心を寄せる魅力あるボスに成長を遂げた。 日々成長を感じさせるボスであり、犯罪初心者が多いながらも高い意欲を持つXVIの空気感を体現する、象徴的な存在。 振り返り配信にてエクスは「ボスは絶対に器。今回はそれが莉犬くんだった。うちのチームでは莉犬くん以外いなかった」と語り、 莉犬は「エビちんがいなかったら、ここまで来れてなかった。俺からしたらABOもアンダーボスだった!」と互いを称え合った。 「ありがとう!最強の盾だよ、エビちんは!」 |
| ズズ 「ズズ」 ↕ 「エビオ」 |
大ギャガー サンボマスター ギミッカー |
エクスの無限小ボケを取りこぼさず突っ込んでくれるツッコミ男であり、数多のギャグを持つギャガー。 街をフラついていたところで出会い、バイクの2ケツでスーパーへ向かったことがきっかけで 莉犬と出会い3人で行動することになった。はじまりの3人のうちの1人。 初心者が多いチームで先生役になることが多いエクスが、しっかりクソガキムーブできる数少ない人物。 エイム調整にズズのヘッドを使ったり、何かあれば圧を掛けたり、サーバー終了直前には決まってダウンさせたりとズズ虐を欠かさない。 その一方、チームで特筆してギミックが上手く「ズズが居なかったら成り立ってない」と評するほどギミック担当としての信頼が厚い。 エクスとは付き合いが長く、幻のピンクギャング結成の際にはエクスの頑張りを察して労わっていた。 ズズにとっての黒歴史であるザ・チャーリーくんがエクスのお気に入り。事あるごとに擦り続けている。 「エビオ、マジでここまで連れてきてくれて、ホントありがとう!」 |
| 伊波ライ 「伊波」 ↕ 「エビオさん」 「ABO」 |
ソルジャー | エクスたちに出会い、インターンシップとして犯罪に同行したことをきっかけにXVIに加入。 前回の街では警察であり、検挙に苦戦していた新米警官の際にエクスがチュートリアル犯罪をしたことがある。 犯罪初心者のはずだが持ち前の勘の良さ、ゲームの上手さで器用にこなすユーティリティプレイヤー。 中型・大型犯罪の際には警察仕込みのヘリと報告の上手さでの活躍が目立つ。マニュアルの読める男。 小型犯罪でダウンした際にエクスのアキネーターにより救出された。 振り返り配信にて伊波はエクスについて「基本的に背中でかい。柱だった」と評し、 今後別陣営になる場合は「(敵になったら)エビオのIGLが一番怖い。警察になったら何より先に連れて行く」と語った。 エクスからは他メンバーについて熱く語る中「伊波とウェンは一旦いいわ。とにかく優秀だった」と雑に語り、信頼関係が垣間見られた。 「エビオ無しでは赤ギャングは語れねぇよなぁ」 |
| 赤城ウェン 「ウェン」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | 前回は救急隊の犯罪初心者。るぅと、白波瀬ソルと共に空き巣強盗から合流しXVIに加入。 箱内鯖 にじさんじGTAではエクスと共に警察を務めており、その際にエクスが車のジャンプや空中制御の仕方などを伝授した。 その経験を生かしたチェイスを披露した際、エクス本人は教えたことを忘れていたため、彼のドライブテクニックに驚いていた。 別の街での救急隊仕込みでヘリ操縦をすることもでき、プライベートフロガーを所有しており、 ヘリ所有者が不在だったクルーザー強盗時には、そのプライベートフロガーが活躍した。 車、ヘリ以外にも、ギミック、撃ち合いでも活躍を見せており、パシフィック銀行強盗では89屋上という要所をpepperと共に抑え、 複数キルを決め、逃走フェーズまで守り切ったことで利確成功の要因のひとつとなった。その際にはエクスから特大の褒めが贈られた。 エクスが起こすアジト爆発に度々巻き込まれており、その反応の良さからエクスを毎回笑顔にさせている。 「いたぁぁぁい!!どうしてだよぉぉお!!」 |
| るぅと 「るぅとくん」 ↕ 「エビオくん」 |
ライアー | 別の街でギャング経験があるが、創立から成長していくのは初めて。 犯罪の勉強や練習にも余念がなくコソ練の鬼。エクスからも勉強量は随一との言葉が出るほど。 ギャングプール横領事件後、時々エクスから金髪のガキと呼ばれていた。 何かと負担の多いエクスを心配し、自分が何かその負担の一部を持つことが出来たらと思っている。 振り返り配信にてエクスは「ゲームセンスもあって撃ち合いも覚えたら俺より遥かに強くなった。曲作ることもできて、 (るぅとくんは)才能と努力で上に上り詰めた人なんだなって思った。ライアーであることとチンチロ以外は完璧だった」と語り、 るぅとは「頼りにしかしてなかった。ゲームうまいし、褒め上手だし、面白いし、IGLうますぎだし、めっちゃ人をよく見てる」 「この人が好きだ…!ってついて行きたくなる。本当に。僕もああなりたい。なりたいと思ってなれるものじゃない」と熱く語った。 「え!ホントに!?歌えないと思って口笛パート用意してたのに!」 |
| 白波瀬ソル 「ソルくん」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | スト鯖GTA初参加のガチ初心者で最初は基本操作も覚束無いヒヨっ子だった。 当初は車を道なりに走らせることに苦戦しエクスから逸材と呼ばれるほどだった。 GTA初心者かつFPS勢でもないという大きなハードルと葛藤を抱えており、様々な要因から配信外では莉犬とエクスに XVI脱退の相談するほどであったが、脱退はせず努力を続けることを決意し、チェイス逃走を成功させるまでに成長を遂げた。 エクスは振り返りにて「ソルくんこそ(かつての初心者の頃の)自分を見てるように感じた」 「辞めずに努力して、最後努力の結果を見せられるよう頑張ると言ってくれたソルくんのMT生活を終わらせないようにしようと思った。 俺目線この鯖で間違いなく1番努力してた人だし、その努力に結果がついてきた人」と語った。 在庫管理やクラフトのレクチャーをしたり、配信外でも練習に付き合ったりするなど今回の街でエクスの一番弟子。 「初フリーサやってチェイス成功しました!」 |
| BobSappAim 「ボブくん」 「えいむくん」 ↕ 「エクスさん」 |
ソルジャー | 今回でエクスと同ギャングに所属するのが4回目となる戦友。犯罪初心者の多いのチームをエクスと共に導いている。 撃ち合い、ラーク、ヘリなど全てが高水準なオールラウンダーで教え上手。 エクス不在時には犯罪準備からIGLまで多くをこなす頼りになりすぎる犯罪wikipedia。 エクスとは似た者同士の効率厨仲間であり、エクスは「1番合うからGTA内で波長が。以心伝心のMAX系って感じ」、 BobSappAimは「効率厨、論理的。もうめっちゃ合うって感じ。思考めっちゃ似てるから」と互いに語るほど。 その相性の良さを発揮し、エクスが欲しいクラフトを先んじて行っていたり、エクス・アルビオのための効率厨ハウスを手掛けたり、 エクスが断念した車詰めを満足いくものにしたり、ダウン時のエクスの口プを理解して逆の逃げ先を選択したりと、理解度が高い場面が多い。 序盤はお兄ちゃんの側面が多かったが、実際には悪ガキちょけ属性持ちであり、皆が成長するにつれ、その属性を遺憾なく発揮している。 配信外でもボスのサポートをしているエクスへの感謝として、パラゴンをプレゼントした。パラゴンは最終日までエクスの愛車として活躍した。 「エクスアルビオのための!w」 |
| ロゼ 「ロゼくん」 ↕ 「エビオくん」 |
ソルジャー | スト鯖GTA初参加ではあるものの、趣味がエイム練習のエイム強者。 半グレ時にXVIへの加入を希望した所、殴り合いに勝利すれば加入できるという条件を提示され挑戦するものの、ぷりっつに敗北。 撃ち合いなら自信があるということで、時間を改めたリベンジにてズズとのピストルでの撃ち合いに勝利し加入となった。 エイム強者であることから、犯罪時にエクスが配置を考える際には撃ち合いが必要なポジションに配置することが多く、 複数のキルを取ったり、ポジションの耐えに尽力するなどの撃ち合いの活躍を見せた。 ヘリを操縦することもでき、犯罪でもヘリを担当することもある。 エクスからは振り返りで「優秀だった。エイムが強いけれどギャング慣れしていない人だったから、 (犯罪初心者の成長枠が多いXVIに)ちょうど良かった。どんどん強くなっていった」と評された。 「まじ水なんかに負けないっすよね!もう俺らギャングなんで!うわあぁあ~!!」 |
| Ras 「ラス」 ↕ 「エビオ」 |
アンダーボス | 元は自身でギャングを立ち上げようと思っていたがタイミングが合わず挫折。 野良でいた所を勧誘し、ギャングが正式に発足する際に加入した。 普段は無邪気な悪ガキだが、前述の経緯もあり、招き入れてくれたXVIへの愛は深く、 組織の戦力アップのために借金をしてまで高級車を率先して購入するなど献身的な面も。 GTAの犯罪経験は皆無だったが『魔王』と称された戦闘力はこの世界でも健在。 車の運転もお手の物で、ラーカーとして戦場を蹂躙する頼れるアンボス。 エクスが大きなミスをした時には「逃げるな」と叱咤激励する兄貴肌でもある。 「これはアボカドですか?いいえ、エビオです」 |
| 月島ごう 「ごうさん」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | 様々なGTAサーバーで色々な役職に就き、エクスが幾度となくお世話になっている人物。 街の事情に明るい情報通であり、情報収集から物資の仕入れは言うに及ばず 戦闘ではラーク、狙撃手、車での逃走からヘリの操縦までこなす”なんでも屋” ギャング設立当初はエクス、BobSappAim以外のメンバーが殆ど犯罪初心者だったため、 経験者枠かつチームのゆるい雰囲気にも合う人物として声を掛けた。 が、その時にはすでにボスとrasによってびちゃびちゃに唾が掛けられていた。 大型・中型の連敗でXVIが財政難に陥った際には、XVIのためを思い、 自身はギャングに加入せず、傭兵とメカニックからの資金援助をした方が良いのではないかという提案をしていた。 「ギャング……俺……入らない方がいいかも」 |
| pepper 「ペッパーさん」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | スタンスナイパーのお試しをする際に、スナイパーの名手として月島ごうから推薦された。 別の街の警察での実力トップ層の人物だが、エクスの引退後の参加であったため、初対面だった。 ギャング結成時から危惧されていた『15日以降のエクス(IGL)と伊波(ヘリ乗り)の不在問題』で 『戦闘が強い』『ヘリが上手』あわよくば『IGLが出来る』人材が欲しいという条件を 彼一人で全てクリア出来てしまう実力者かつ、XVIの緩い雰囲気にも合わせられる人材ということで、メンバー候補に上がった。 そんな人物評に相違無く、戦場に立つと鬼神の如き強さで敵を次々と殲滅する強者であり、 その豊富な経験で戦闘のフィードバックや意見を挙げてくれる頼りになる存在。 普段は柔らかな雰囲気を纏っており、XVIの面々の成長を穏やかに見守る保護者枠の一人。 ザ・チャーリーくんをエクスと同じかそれ以上に気に入っており、一生ツボに入っている。 「掛けすぎ掛けすぎw」 |
| 小森めと 「めっさん」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー 女帝 |
エクスとは別の街で同ギャングだったことがある。 元救急隊で救急隊時には溌溂とした歌声で面白民間療法を行ってくれた。 ちなみにその際には民間療法になったため100万円の請求になるところ、初回なので安くしておくと言われたが、 実際には50万請求をしようとして、桁を間違え500万の請求をされている。(エクスは気付いていない) そろそろ銃を撃ちたいと思い、救急隊を辞め、半グレになった日にエクスと遭遇。傭兵として声を掛けるようになった。 居てくれるだけで明るくなる天性のムードメーカーで、ボスである莉犬と追加メンバーを検討する話し合いの際には、 他の候補者についてエクスから撃ち合いやポジション理解などの強みなど話があがる中、「めっさんは元気が良かった」と評していた。 エクスの不在時に莉犬と巫神こんとの面談を行い加入となった。 「えんだらべらびっぱぱびーあべ~よ♪ばんばーらべーよ♪」 |
| 巫神こん 「こんさん」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | 前回のMADTOWNGTA(β)ではエクスと同じギャングに所属。その際には初心者勢でエクスから様々なレクチャーを受けた。 エイム強者でエクスの作戦指揮下で犯罪を行った経験が多いことからか、中型・大型犯罪時には エクスの求めるポジションの役割を即座に理解し、パフォーマンスを発揮する場面が多い。 今回の街では自身でのギャング設立を目指すもかなわず断念。その後、anglerの加入を目指し、面談するも縁が結ばれなかった。 エクスは奮闘する彼女を気にかけており、度々傭兵として声を掛けていた。 候補者が2人いる中、XVIには残り1人の加入枠しかなく、本人の希望から加入を見送られたが、 ギャングの枠が増えたことを機に満を持して勧誘。緑の宇宙人として誘拐をし、加入となった。 ちなみに緑の宇宙人として誘拐した際にはセルフボイチェンをしていたが、彼女には第一声からエクスだと見破られていた。 「大丈夫!守る!いや守る!!一緒に!お願い!今、ムリ!!一緒にいてほしい!一緒にいてほしいですもう!!」 |
| 綾見ユラ 「ユラ」 ↕ 「エビオさん」 |
ソルジャー | スト鯖GTA初参加。エクスとは初対面であったがその反応の良さから、見かけるたびに絡んでいた。 XVIへの加入前から人気声優である木村良平へフリーサ銀行を教えることになり緊張している綾見に 「失敗したらこの世界では生きていけないし、配信者生命も終わるけど、マジで緊張しなくて大丈夫!」と圧を掛けたり、 ぷよぷよや花摘みをしていた綾見をノータイムで中型や大型犯罪の傭兵に連れて行くなど怒涛の絡みをしていた。 XVIメンバーからその性格を気に入られ、ギャングの枠が増えたことを機に緑の宇宙人に誘拐され、加入。 情に厚く、XVI加入前に所属していたスーパーの仲間たちとの別れ際には、涙をこぼすシーンも。 なお、スーパー店長U者との感動の別れのシーンは、爆速でアジトに帰ってきたエクスが轢いたことでお笑いとして完成された。 加入後はイン率が低下したエクスを見かけると嬉しそうに声を上げ、駆け寄る姿が見られる。 エクスは綾見について「才能の塊なんじゃないかと思ってる」「めちゃくちゃセンスありそう配信者の」と評している。 「ボボボボボブキャット!?」 |
白市民・半グレ
| 名前 | 所属・職業 | 備考 |
|---|---|---|
| ぷりっつ 「木」 「ぷりちゃん」 |
警察 木 |
警察志望だったが枠が埋まってしまい、木に扮して莉犬達をストーカーするうちに仲間になる。 初の宝石店強盗では警察サイドで参戦し、撃ち合いとなった。 |
| 叶 「叶さん」 |
Nice! Tacos. 半グレ |
事務所の先輩。 チンチロ勝負となったギャング抗争会場で開運大吉タコスを777万円で販売。 エクスは「あんたやばいことしてんね」といいつつも5個の開運大吉タコスを購入した。 ダイスを振る直前に食べるといいという叶のアドバイスの通り、 大事な局面で開運大吉タコスを食べ、見事チンチロ勝負を勝ち抜いた。 叶はリモーネ先生と2人でXVIについて話している際に 「(犯罪初心者が多いチームだけれど)大丈夫だよエビオは上手くやるよ」 「間違いなく楽しめるっていうかさ」と評している。 また「もし最強のギャングを作るってなったらエビオとMondoを誘う(以下略)」 と、自身が考える理想のチームのメンバー候補に名を挙げるほどに信頼を寄せている。 |
| リモーネ先生 「リモ先」 |
Nice! Tacos. 半グレ |
アジト近くにある行きつけのタコス屋の店長。 いつも朝から開けてくれていて、顔を合わせてはほぼ毎朝煽りあっている。 エクスとは過去に二度同じギャングで背中を預け合った仲間であり 傭兵に困ると「今ヒマ?」のノリで誘うエクスに呆れつつも付き合っている。 ノリで「いつもの」と注文し続け、無事常連の座を勝ち取った。 |
| ハユン 「ハユン」 |
救急隊 |
助けを求めると颯爽と駆けつけ大勢を助ける救急隊のエース。 APEXプレデター経験者で、β版ではギャングに属していたこともあり 救急隊が落ち着いたらいつかギャングに入りたいという話をされていた。 その後はギャング人数の問題もあり、救急隊の安定を見届けて警察に参加。 持ち前の戦闘能力はXVIとの戦いでも遺憾なく発揮され難敵となっていた。 現在は救急隊に復職し、サーバーを巻き込んだ鬼ごっこイベントを主催した。 |
| SHAKA 「釈迦さん」 |
聖職者 半グレ |
傭兵でお世話になっている。 半グレ犯罪でエクスが早々にダウンした際は、無線外の指示を聞き取り エクスの意図を全て汲み取って正確に伝達。 タコス屋ではとある事件に共に巻き込まれた。 |
| U者 「U者さん」 |
スーパー店長 半グレ |
VCR GTA3、MADTOWN(β)に続き3度目のスーパー店員、そして店長に。 リスペクトから某ターミ〇ーターのようなハードボイルドな見た目をしている。 エクスとは過去の街でもギャングの仕入れ担当と店員ということで接点が多く 今となっては軽口を叩き合うような間柄になった。 スーパーに秩序をもたらし、騒ぎを起こすならギャングが相手でも容赦をしない。 |
| KANIPINK 「カニピン」 |
相席ボナペ 警察(タイミー) |
|
| ぺいんと 「ぺんちゃん」 |
相席ボナペ 警察(タイミー) |
この街で会った第一村人。 |
| ローレン・イロアス 「ろれ」 |
相席ボナペ 警察(タイミー) |
|
| 小野賢章 「賢章さん」 |
半グレ |
黒市民
| 名前 | 所属・職業 | -備考 |
|---|---|---|
| 小柳ロウ 「こや」 |
angler | 事務所の後輩。MADTOWNGTA(β)で赤ギャングのボスだった。 当時のエクスはボスの右腕として彼を補佐し、彼の進む道を整えた。 今鯖では青と赤のギャングとしてお互いの情報を確認し合うことも。 |
| ころん 「ころんくん」 |
Black Rose | MADTOWNGTA(β)で同じ赤ギャングに属していた。 ピンクギャング唯一の知り合いということで、とある事件に巻き込んだ。 |
| アキ・ローゼンタール 「アキロゼさん」 |
白狐 | 白ギャングの四天王の一人。 VCR GTA2でかつてエクスが右腕として仕えた赤ギャングのボス。 現在はお互いを見かけると煽ったりちょっかいを掛ける仲。 白ギャングで連絡を取れる数少ない人物で情報交換し合っている。 |
※加筆修正 募集中
ア-カイブ
配信アーカイブ
| - |
|



