EI創発工学館

2023年に竣工した工学部の建物。地上8階建てで延床面積は14,664 m²。S造一部CFT造。施工は鴻池組・池田建設。建設費は北部食堂と合わせて約73億円。
EIはEmergent Innovativeの頭文字をとったものである。
2038年までの15年間民間が運営する方式となっている。
8階に展望ラウンジがある。一部、机や椅子を汚したまま帰る人がいるので気をつけよう。また、8階には糖鎖生命コア研究所も入っている。
北部食堂へつながっておりとても便利。
テスト期間、FUJIスクエアは勉強する学生で満員である。
車椅子用ボタンを押せばM2階を通るエレベーターを呼ぶことができる。
主に物理工学科、機械・航空宇宙工学科が使用する。
EIはEmergent Innovativeの頭文字をとったものである。
2038年までの15年間民間が運営する方式となっている。
8階に展望ラウンジがある。一部、机や椅子を汚したまま帰る人がいるので気をつけよう。また、8階には糖鎖生命コア研究所も入っている。
北部食堂へつながっておりとても便利。
テスト期間、FUJIスクエアは勉強する学生で満員である。
車椅子用ボタンを押せばM2階を通るエレベーターを呼ぶことができる。
主に物理工学科、機械・航空宇宙工学科が使用する。
