オークマ工作機械工学館

2020年竣工。地上2階地下1階建てで延床面積は1,486 m²。
オークマ株式会社より名古屋大学に寄贈された建物.
講義室・講堂・工作室を備えている.
敷地はかなり高低差があるがそれをうまく利用した造りになっている.そのため南側から見ると2階建てだが北から見ると3階建てになっている.(正確には地上2階地下1階建て)
2階の講義室は講義や研究室ミーティングの無い時間は自習室として利用可能である.
入り込んだ形の部分があり、そこには深さ187 mの井戸がある。
奥に見える建物はEI創発工学館
