最もポテンシャルが高い「UFOのつりざお+25」をよりリーズナブルに合成するにはどうすればいいのだろうか。
「UFOのつりざお」を合成するための前提条件
全9島(プレリュー島・ジョバンナ島・メメン島・マーメイ島・アトラン島・ポセイ島・オケアノ島・レジェン島・シークレー島)クリアが前提条件。
最終的にシークレー島のひみつの洞窟でUFOを釣り上げればクリアとなり、解禁される。
解禁前に「UFOのつりざお」ができる組み合わせで合成を行うと、「メカメカしいつりざお」に強制変更されてしまうので要注意。
解禁以降は「ピカピカのたからばこ」からも入手できるようになる。ランダムでスキルが付くことも。
良いLv3スキルが付いた「UFOのつりざお+25」を作りたい!
1本のつりざおに付くスキルは1つだけで、入手時は必ずLv1である。
スキルのレベルを上げるには、
完全に同一のスキルを持つつりざお同士を合成するしかない。
発動条件が違うスキル同士は、発動する効果は同じでも「別スキル同士」にあたるので要注意(6人以上で≠8人以上で)
スキルが違うつりざお同士を合成すると、優先順位に従って
より順位が上のスキルのみが引き継がれる。
優先順位は「レベル>スキルランク(売値の倍率で判別)>ランク内順位」となっている。
詳細は
つりざお#合成レシピで既に触れられているので割愛。
狙いのスキルを付けつつ「UFOのつりざお+25」を合成していく場合、狙いのスキルが付いているつりざお以外の素材は「スキルなし」が望ましいが、そうもいかない場合がある。
多少余計にお金を使うことにはなるが、先に狙いのスキルを持つつりざお達を全て合成して“Lv3”にしておけば失敗しにくい。
逆に、安易に自分には必要のないスキルを持つつりざお同士を合成してスキルレベルを上げてはならない。
いらないスキルを持つつりざおを素材にする場合は、できるだけ「別スキル」もしくは「スキル無し」のつりざおと合成するように。
なお、合成した「UFOのつりざお+25」に後からスキル関連の操作(LvUP・上書き)を行う場合、
目的のスキルを持つつりざおを「UFOのつりざお+0」にした上で、「+25」と合成を行うことになる。
ただ、費用が高額(最終合成だけでも81000G)な上に、「+25」が既にオール8の場合、性能がほぼ半分(オール5)になってしまう。
強化し直しにも莫大な費用がかかるので、できれば避けたいところ。
加えて、別のスキルによる上書きは、「+25」側のスキルが優先順位で上位の場合は不可能(“6人以上でねばり強くLv3”は、他のどのLv3スキルでも上書き不可能)
「UFOのつりざお+25」の合成
以下、合成経路及び合成用素材について検討していく。
作り方だけ知りたい方は
FAQへ。
「UFOのつりざお+25」となる最終候補の素材
「UFOのつりざお」ができる組み合わせの内、☆3と☆2の組み合わせを考える。
| 素材1 |
+ |
素材2 |
+ |
合成後 |
+ |
| メカメカしい |
+5 |
ボトルレター |
+7 |
UFO |
+12 |
| てんし |
+3 |
らしんばん |
+7 |
UFO |
+10 |
| あくま |
+7 |
スウィート |
+5 |
UFO |
+12 |
| シャチホコ |
+5 |
つるぎ |
+5 |
UFO |
+10 |
| かいぞく |
+3 |
たからばこ |
+3 |
UFO |
+6 |
| にくきゅう |
+7 |
ヤシの木 |
+5 |
UFO |
+12 |
| ドラゴン |
+5 |
ながれぼし |
+5 |
UFO |
+10 |
| ポセイドン |
+5 |
プロっぽい |
+5 |
UFO |
+10 |
| ポセイドン |
+5 |
いかり |
+3 |
UFO |
+8 |
強化可能回数が最も高くなるのは以下の3通りで合成できる「UFOのつりざお+12」である。
- メカメカしいつりざお+5×ボトルレターのつりざお+7
- あくまのつりざお+7×スウィートなつりざお+5
- にくきゅうのつりざお+7×ヤシの木のつりざお+5
上記で合成したもの同士を合成すれば、「UFOのつりざお+25」になる(12+12+1=25)
ちなみに☆3同士の組み合わせは以下のようになる。
| 素材1 |
+ |
素材2 |
+ |
合成後 |
+ |
| メカメカしい |
+5 |
ポセイドン |
+5 |
UFO |
+10 |
| てんし |
+3 |
ドラゴン |
+5 |
UFO |
+8 |
| あくま |
+7 |
にくきゅう |
+7 |
UFO |
+14 |
| シャチホコ |
+5 |
かいぞく |
+3 |
UFO |
+8 |
強化可能回数が最も高くなるのは「あくま+7×にくきゅう+7」の“+14”だが、これを同種合成するのはもったいない。
(単純計算すると“+29”だが、強化可能箇所は28しかないため、“+25”に切り詰められてしまう)
相方としては「メカメカしい+5×ポセイドン+5」の“+10”が最適(14+10+1=25)
ここで「UFOのつりざお+12(+10,14)」の合成費用を算出してみることにする。
(各素材の合成費用についてはここでは触れない)
| 素材1 |
基本価格 |
素材2 |
基本価格 |
合成費用 |
| メカメカしい+5 |
12000 |
ボトルレター+7 |
8000 |
20000 |
| あくま+7 |
16000 |
スウィート+5 |
6000 |
22000 |
| にくきゅう+7 |
16000 |
ヤシの木+5 |
6000 |
22000 |
| メカメカしい+5 |
12000 |
ポセイドン+5 |
12000 |
24000 |
| あくま+7 |
16000 |
にくきゅう+7 |
16000 |
32000 |
上記の通り「☆3×☆2」の組み合わせは、いずれも「☆3同士」より安上がりである。
そして以下の結論に達する。
- 「メカメカしい+5×ボトルレター+7」で合成した「UFOのつりざお+12」2つを合成するのが最も安上がり
「UFOのつりざお+12」となる素材の元となる候補
まず「メカメカしいつりざお+5」の合成を考える。
| 素材1 |
+ |
素材2 |
+ |
合成後 |
+ |
| てんし |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
メカメカしい |
+0~5 |
| あくま |
+0~7 |
らしんばん |
+0~7 |
メカメカしい |
+0~5 |
| シャチホコ |
+0~5 |
スウィート |
+0~5 |
メカメカしい |
+0~5 |
| かいぞく |
+0~3 |
つるぎ |
+0~5 |
メカメカしい |
+0~5 |
| にくきゅう |
+0~7 |
たからばこ |
+0~3 |
メカメカしい |
+0~5 |
| ドラゴン |
+0~5 |
ヤシの木 |
+0~5 |
メカメカしい |
+0~5 |
| ポセイドン |
+0~5 |
ながれぼし |
+0~5 |
メカメカしい |
+0~5 |
| UFO |
+0~25 |
プロっぽい |
+0~5 |
メカメカしい |
+0~5 |
| UFO |
+0~25 |
いかり |
+0~3 |
メカメカしい |
+0~5 |
☆3同士は費用がかさむので論外。☆3×☆1は☆2のつりざおになってしまうのでこれも論外。
なので、☆3×☆2の組み合わせしかない。
それぞれの素材の強化可能回数追加分別の費用は以下のようになる。
| ☆3 |
基本価格 |
☆2 |
基本価格 |
合成費用 |
| +0 |
2000 |
+5 |
6000 |
8000 |
| +1 |
4000 |
+4 |
5000 |
9000 |
| +2 |
6000 |
+3 |
4000 |
10000 |
| +3 |
8000 |
+2 |
3000 |
11000 |
| +4 |
10000 |
+1 |
2000 |
12000 |
| +5 |
12000 |
+0 |
1000 |
13000 |
よって、未強化の☆3のつりざおに、+5まで合成を重ねた☆2のつりざおを合成するのが最適である。
なお、+3止まりの「たからばこのつりざお」を相方とする「にくきゅうのつりざお」は「メカメカしい+5」の素材としては不適である。
加えて「あくまのつりざお+7」の素材にも適さない(にくきゅう+0×スウィート+5=あくま+5)
続いて「ボトルレターのつりざお+7」の合成を考える。
| 素材1 |
+ |
素材2 |
+ |
合成後 |
+ |
| プロっぽい |
+0~5 |
おもかじ |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| ながれぼし |
+0~5 |
フラワー |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| ヤシの木 |
+0~5 |
ほね |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| たからばこ |
+0~3 |
ガラス |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~6 |
| つるぎ |
+0~5 |
ひんじゃく |
+0~5 |
ボトルレター |
+0~7 |
| スウィート |
+0~5 |
おもちゃ |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| らしんばん |
+0~7 |
ふつう |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| らしんばん |
+0~7 |
ライフセーブ |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~7 |
| いかり |
+0~3 |
かいがら |
+0~3 |
ボトルレター |
+0~6 |
1回の合成で+7にできない「たからばこ×ガラス」「いかり×かいがら」は除外。
それぞれの素材の強化可能回数追加分別の費用は以下のようになる。
| ☆2 |
基本価格 |
☆1 |
基本価格 |
合成費用 |
| +7 |
8000 |
+0 |
400 |
8400 |
| +6 |
7000 |
+1 |
800 |
7800 |
| +5 |
6000 |
+2 |
1200 |
7200 |
| +4 |
5000 |
+3 |
1600 |
6600 |
| +3 |
4000 |
+4 |
2000 |
6000 |
| +2 |
3000 |
+5 |
2400 |
5400 |
☆1のつりざおで+6及び+7のものを合成する事はできないため、☆2のつりざおもある程度回数追加が必要である。
最適なのは「☆2+2×☆1+5」の組み合わせだが、☆1で+5になるつりざおは「ひんじゃく」のみである。
よって「つるぎ+2」と「ひんじゃく+5」が「ボトルレター+7」の最終素材となる。
☆2の素材候補
まず「メカメカしい+5」の素材となる「☆2+5」の合成を考える。
☆3のどのつりざおを元にするかによって必要な☆2のつりざおは変わってくる。
(「にくきゅう」以外であれば、対応する☆2の+5を用意するだけでいい)
それぞれの素材の強化可能回数追加分別の費用は以下のようになる。
| ☆2 |
基本価格 |
☆1 |
基本価格 |
合成費用 |
| +5 |
6000 |
+0 |
400 |
6400 |
| +4 |
5000 |
+1 |
800 |
5800 |
| +3 |
4000 |
+2 |
1200 |
5200 |
| +2 |
3000 |
+3 |
1600 |
4600 |
| +1 |
2000 |
+4 |
2000 |
4000 |
| +0 |
1000 |
+5 |
2400 |
3400 |
よって、「☆2+0」に「ひんじゃく+5」を合成するのが最適である。
なお、合成例は以下のようになる。
| ☆1素材 |
☆2素材 |
合成後 |
☆3素材 |
☆3合成後 |
| ひんじゃく+5 |
ながれぼし |
つるぎ+5 |
かいぞく |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
ヤシの木 |
スウィート+5 |
シャチホコ |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
たからばこ |
らしんばん+5 |
あくま |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
つるぎ |
ボトルレター+5 |
てんし |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
らしんばん |
プロっぽい+5 |
UFO |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
ボトルレター |
ながれぼし+5 |
ポセイドン |
メカメカしい+5 |
| ひんじゃく+5 |
いかり |
ヤシの木+5 |
ドラゴン |
メカメカしい+5 |
続いて「つるぎ+2」の合成を考える。
| 素材1 |
素材2 |
合成後 |
| プロっぽい |
ガラス |
つるぎ |
| ながれぼし |
ひんじゃく |
つるぎ |
| ヤシの木 |
おもちゃ |
つるぎ |
| たからばこ |
ふつう |
つるぎ |
| たからばこ |
ライフセーブ |
つるぎ |
| スウィート |
かいがら |
つるぎ |
| らしんばん |
おもかじ |
つるぎ |
| ボトルレター |
フラワー |
つるぎ |
| いかり |
ほね |
つるぎ |
| ☆2 |
基本価格 |
☆1 |
基本価格 |
合成費用 |
| +2 |
3000 |
+0 |
400 |
3400 |
| +1 |
2000 |
+1 |
800 |
2800 |
| +0 |
1000 |
+2 |
1200 |
2200 |
よって、「☆2+0」に「☆1+2」を合成するのが最適である。
☆1の素材候補
まず、出番が多い「ひんじゃく+5」の合成を考える。
| 素材1 |
素材2 |
合成後 |
| ふつう |
おもちゃ |
ひんじゃく |
| ガラス |
かいがら |
ひんじゃく |
| ほね |
おもかじ |
ひんじゃく |
| フラワー |
ライフセーブ |
ひんじゃく |
| ☆1 |
基本価格 |
☆1 |
基本価格 |
合成費用 |
| +3 |
1600 |
+2 |
1200 |
2800 |
「ひんじゃく」以外の☆1のつりざおは+3までしか回数追加ができないため、この組み合わせしかない。
ここで、☆1の同種合成における費用を確認する。
| 格 |
(+0) |
+1 |
+2 |
+3 |
+4 |
+5 |
| ☆ |
費用 |
(600) |
1200 |
1800 |
2400 |
3000 |
3600 |
| 総額 |
(-) |
1200 |
3000 |
5400 |
8400 |
12000 |
「ひんじゃく+5」を「ひんじゃく」のみで合成する場合の費用総額は12000Gである。
一方、「☆1+3」と「☆1+2」を組み合わせて合成する場合の費用総額を考える。
- ☆1+3
- ☆同種のみ:5400G(1200+1800+2400)
- ☆+1×+2:6200G(+1:1200|+2:3000┃合成:2000[800+1200])
- ☆+1×+1×+1:7200G(+1:1200×3┃+1×+1:1600[800+800]|+2×+1:2000[1200+800])
- ☆1+2
- ☆同種のみ:3000G(1200+1800)
- ☆+1×+1:4000G(+1:1200×2┃合成:1600[800+800])
それぞれで最も安上がりな合成を行い、できあがったものを合成すると総額は以下のようになる。
- ☆1+3×☆1+2:11200G(+3:5400|+2:3000┃合成:2800)
よって、「☆1+3」と「☆1+2」を素材に「ひんじゃく+5」を合成するのが最適である。
続いて「つるぎ+2」用の「☆1+2」なのだが、上記で「同種合成のみ」が安上がりと判明したため、割愛。
「ひんじゃく+5」を使わずに「ボトルレター+7」を作ると?
「ひんじゃく+5」以外を素材にして「ボトルレター+7」を合成する場合を考える。
上記の考察より、強化可能回数は☆1のつりざおで稼ぐべきなのだが、
上限が"+3"になるため、☆2に☆1のつりざおを最低でも3回合成しなければならない。
合成パターン毎の費用を見てみる。
| ☆2価格 |
☆1#1 |
費用#1 |
☆2価格 |
☆1#2 |
費用#2 |
☆2価格 |
☆1#3 |
費用#3 |
総額 |
| 1000(+0) |
1600(+3) |
2600 |
4000(+3) |
1600(+3) |
5600 |
7000(+6) |
800(+1) |
7800 |
16000 |
| 1000(+0) |
1600(+3) |
2600 |
4000(+3) |
1200(+2) |
5200 |
6000(+5) |
1200(+2) |
7200 |
15000 |
| 1000(+0) |
1600(+3) |
2600 |
4000(+3) |
800(+1) |
4800 |
5000(+4) |
1600(+3) |
6600 |
14000 |
| 1000(+0) |
1200(+2) |
2200 |
3000(+2) |
1600(+3) |
4600 |
6000(+5) |
1200(+2) |
7200 |
14000 |
| 1000(+0) |
1200(+2) |
2200 |
3000(+2) |
1200(+2) |
4200 |
5000(+4) |
1600(+3) |
6600 |
13000 |
| 1000(+0) |
800(+1) |
1800 |
2000(+1) |
1600(+3) |
3600 |
5000(+4) |
1600(+3) |
6600 |
12000 |
「+1→+3→+3」の順で合成するパターンが最も安上がりである。
一方、必要な☆1つりざおを用意する費用は以下のようになる。
- ☆1+3が2本・☆1+1が1本:12000G(5400*2+1200)
- ☆1+3が1本・☆1+2が2本:11400G(5400+3000*2)
それぞれで最も安上がりなパターンでの合成費用を合算すると、
- ☆2に☆1(+1→+3→+3):24000G(12000+12000)
- ☆2に☆1(+2→+2→+3):24400G(13000+11400)
となり、400G差で「+1→+3→+3」の順で合成するパターンが最も安上がり、となる。
ここで、「つるぎ+2×ひんじゃく+5」の合成費用を計算してみる。
- つるぎ+2
- ☆1+2の用意:3000G
- ☆2+0と☆1+2の合成:2200G
- ひんじゃく+5
- ☆1+2及び☆1+3の用意:8400G(5400+3000)
- ☆1+2と☆1+3の合成:2800G
- つるぎ+2×ひんじゃく+5
- つるぎ+2の用意:5200G
- ひんじゃく+5の用意:11200G
- つるぎ+2とひんじゃく+5の合成:5400G(3000+2400)
総額は21800Gとなり、前述の「☆2に☆1(+1→+3→+3)」の24000Gを下回る。
よって、以下の結論が導かれる。
- 「ボトルレター+7」を合成する場合、「つるぎ+2×ひんじゃく+5」が最も安上がりである。
- 「つるぎ+2」を合成する場合、「☆2(+0)×☆1(+2)」が最も安上がりである。
- 「メカメカしい+5」を合成する場合、「☆3(+0)×☆2(+5)」が最も安上がりである。
- 「☆2(+5)」を合成する場合、「☆2(+0)×ひんじゃく+5」が最も安上がりである。
- 「ひんじゃく+5」を合成する場合、「☆1(+3)×☆1(+2)」が最も安上がりである。
- 「☆1(+3)」及び「☆1(+2)」を合成する場合、同種のつりざおのみで合成するのが最も安上がりである。
「UFOのつりざお+25」合成レシピのおさらい
以上より、最適な合成レシピが導かれたのでおさらいする。
- 「UFOのつりざお+12」を用意する(64400G)
- 「ひんじゃくなつりざお+5」を2本用意する(11200G×2)
- 1種目の☆1のつりざおを4本用意し、全て合成して「☆1A+3」を作る(5400G)
- 2種目の☆1のつりざおを3本用意し、全て合成して「☆1B+2」を作る(3000G)
- 「☆1A+3」と「☆1B+2」を合成して、「ひんじゃくなつりざお+5」を作る(2800G)
- 1~3をもう1回行い、「ひんじゃくなつりざお+5」をもう1本作る
- 「つるぎのつりざお+2」を1本用意する(5200G)
- ☆2のつりざおを1本選ぶ(以下「☆2A」)
- 「☆2A」と合成すると「つるぎ」になる☆1のつりざおを3本用意し、全て合成して「☆1C+2」を作る(3000G)
- 「☆2A」と「☆1C+2」を合成して、「つるぎのつりざお+2」を作る(2200G)
- 「ボトルレターのつりざお+7」を用意する(5400G)
- 「ひんじゃく+5」の1本と「つるぎ+2」を合成して、「ボトルレターのつりざお+7」を作る(5400G)
- 「メカメカしいつりざお+5」を用意する(11400G)
- ☆3のつりざおを1本選ぶ(以下「☆3A」)
- 「☆3A」と合成すると「メカメカしい」になる☆2のつりざおを覚えておく(以下「☆2C」)
- 「ひんじゃく+5」と合成すると「☆2C+5」になる☆2のつりざおを用意する(以下「☆2B」)
- 「☆2B」が用意できない場合は☆3のつりざおを選び直す(レシピを確認する)
- 「☆2B」に「ひんじゃく+5」を合成して、「☆2C+5」を作る(3400G)
- 「☆3A」に「☆2C+5」を合成して、「メカメカしいつりざお+5」を作る(8000G)
- 「メカメカしい+5」と「ボトルレター+7」を合成して、「UFOのつりざお+12」を作る(20000G)
- 上記の工程をもう一度行い、もう1本「UFOのつりざお+12」を作る(64400G)
- 「UFOのつりざお+12」2本を合成して、「UFOのつりざお+25」を作る(78000G)
費用総額は64400*2+78000=206800Gとなる。
同種合成のみの場合の総額1050000Gの1/5にも満たない額である。
「UFO+12」の素材として必要となるつりざおをまとめると、以下のようになる。
- ☆1:A…8本,B…6本,C…3本
- ☆2:A…1本,B…1本
- ☆3:A…1本
「UFO+12」は2本要るので、合算すると、
- ☆1:A…16本,B…12本,C…6本
- ☆2:A…2本,B…2本
- ☆3:A…2本
となり、☆1は計34本、☆2は計4本、☆3は計2本必要と出る。
なお、売値が2.5倍になるスキル(6人以上~・場所限定パワーアップ)を付けて「+25」を格安で作った場合、
「強化する」を12回(オール4でなくても可)行った上で売りに出すと、最大で53200Gの差益を得られる。
とはいえ、合成で消費したつりざおが返って来る訳ではない上、そもそも実行に莫大なお金が要る(206800+195000=401800G)
ただ、売値2.5倍はスキルレベルが1のままでも有効なので、「延べ棒」代わりに作っておくのも悪くないかもしれない。
代表的なつりざおの合成費用及び強化費用と、各倍率毎の売値の比較は
こちら
最終更新:2016年07月15日 21:26