その他
■投稿した動画を突然非公開にするなど不可解な行動をとることがあり、アンチによってツッコミの種にされている。これに関して弁解や反応などは行っていなかったが、2021年5月9日のツイートにより著作権対策の一環であることが明かされた。この処置へ疑問を持ったユーザーからのリプライに対する回答によるとガイドラインに抵触しなければそのまま残すとしているが、この質問をしたユーザーは後にブロックされた。YouTubeのガイドラインでは著作権者からの警告を3回受けた場合は該当チャンネルの永久凍結の措置が執られるとされているため、残っている動画については問題ないとしているが、他の動画に関してもゲームのコンテンツを含んでいるためにいずれにせよ警告を受ける可能性はあり、著作権侵害に対する対応としては不適切である。その後別のユーザーからのリプライは完全に無視している。
■5月8日にナカイドが経営しているとされるカードショップ「ナナポケ」のWEBページに掲載されている特定商取引法表示のページのスクリーンショットと共に経営者の個人情報が含まれたツイートが投稿された(該当ツイートは削除済み)。Twitterでは規約にもある通り、個人情報が含まれたツイート、メディア情報を取り扱う行為は一部例外を除いて禁止されている。その後、該当ツイートが削除された事を引用リツイートで知ったナカイドは件のツイート主へ向けていると思しいツイートを投稿しているが、こうした行為はアンチへの対応としては逆効果である。
■2021年5月9日、突如「サクラ革命動画で稼いだ金で信者訴えてみた! 黒字で勝ち、赤字で負け」という企画を思い付いたらしく、ネットに強い弁護士を募集するツイートを投稿し、続けて「相手は誰でもよく、1番勝てそうな奴を狙う」というリプライも投稿している。
参考:企画のツイート
この件に関してリプ欄にはナカイドのツイート、行動を窘めるようなリプライも投稿されている。
参考:企画のツイート
この件に関してリプ欄にはナカイドのツイート、行動を窘めるようなリプライも投稿されている。