真・青にして正義のマーチ
※編注:○○に好きな子の名前を入れてね!
○○:「斉唱! 青にして正義のマーチ!」
○○:
「貴方は言った 正義を護ると
悪夢のような運命からも 希望の光は消えぬと言った
人は嘲る 正義などないと
けれども貴方は正義を叫び いつも我等と共にあった」
「貴方は言った 正義を護ると
悪夢のような運命からも 希望の光は消えぬと言った
人は嘲る 正義などないと
けれども貴方は正義を叫び いつも我等と共にあった」
だから我等も正義を歌おう 叫ぶ事はできずとも
正義を歌うマーチを歌おう 貴方の背中を見つめながら」
正義を歌うマーチを歌おう 貴方の背中を見つめながら」
○○:
「さあ胸を張りマーチを歌おう それが真実(ほんとう)であるのなら
ただ腕を上げマーチを歌おう 希望はいつもここにある
「さあ胸を張りマーチを歌おう それが真実(ほんとう)であるのなら
ただ腕を上げマーチを歌おう 希望はいつもここにある
仰ぎ見れば天の星々 青い輝き舞い降りる頃
貴方は再び現れるだろう そして正義を呼ぶだろう
青にして 正義のマーチ」
貴方は再び現れるだろう そして正義を呼ぶだろう
青にして 正義のマーチ」
○○:
「私は言った 明日(あす)が怖いと
先の見えない闇にひとり そんな未来が恐ろしかった
貴方は笑う 恐れはいらぬと
光はいつも明日にあり いつも正義は共にあった
「私は言った 明日(あす)が怖いと
先の見えない闇にひとり そんな未来が恐ろしかった
貴方は笑う 恐れはいらぬと
光はいつも明日にあり いつも正義は共にあった
だから私も正義を歌おう 明日に光を呼ぶために
正義を歌うマーチを歌おう 貴方の微笑み思いながら」
正義を歌うマーチを歌おう 貴方の微笑み思いながら」
○○:
「もう泣くの止めマーチを歌おう それが希望というのなら
歯を食いしばりマーチを歌おう そこに輝く日々がある
「もう泣くの止めマーチを歌おう それが希望というのなら
歯を食いしばりマーチを歌おう そこに輝く日々がある
見下ろせば母なる大地 青き影をその地に落とし
貴方は再び立ち上がるだろう そして正義を示すだろう
青にして 正義のマーチ」
貴方は再び立ち上がるだろう そして正義を示すだろう
青にして 正義のマーチ」
更夜:
「もしも貴方が倒れても その心が折れる事はない
貴方は決してひとりじゃない 我等も正義の剣となる」
「もしも貴方が倒れても その心が折れる事はない
貴方は決してひとりじゃない 我等も正義の剣となる」
全員:
「さあ目を開きマーチを歌おう それを護るというのなら
ただ明日を見てマーチを歌おう 確かに正義はそこにある
「さあ目を開きマーチを歌おう それを護るというのなら
ただ明日を見てマーチを歌おう 確かに正義はそこにある
美しき故郷(くに)遥か遠く 青い光が立ち上る時
貴方は再び旅立つだろう そして正義が残るのだろう
青にして 正義のマーチ
貴方は再び旅立つだろう そして正義が残るのだろう
青にして 正義のマーチ
青にして 正義のマーチ」