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出来事・歴史 > 真戸北大地震

概要

真戸市支社を襲ったマグニチュード7.3の大地震。真戸市沖22kmだが、震源の深さが3kmしか無い事で沿岸部の真戸市北部は震度7の揺れが襲った。 この地震により、真戸市支社が開発中だった「リニア新幹線」の高架橋が約12m下に落下し、建設が中断した。 また、何者かに運行データ改ざんされ、真戸市の運行上データが全てアクセス禁止になり、真戸市内のニコニコ鉄道路線は全て運行が出来なくなった。 この地震により、日本橋〜真戸市間を繋ぐ六居端山脈(ろいつまさんみゃく)で土が全市内に流れ出した。 真戸市は地盤が弱い部分が多く、大変な被害となった。住民は日本橋、涼宮市、ドラ鉄方面へ避難している。

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最終更新:2010年08月06日 14:36
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