アットウィキロゴ

城ヶ湾支社 > 瓦湯温泉 > 銅醍寺

概要

御童線の終端駅で、斜面に向かっていたのは登山鉄道の計画があったからとか。 次に開業した桜田門線は御童劇場駅から南進して行った為、気動車による劇場駅との往復という独立した路線だった。

御熊線開通に際して、桜田門線が分岐していた地点に移設。 4線構造の駅となり、1番線は同駅を発着する快速列車、4番線は御熊線の発着ホームとなる。

駅構造

番線 路線・行先
御童線快速 瓦湯新町方面
桜田門線線 陣川方面
御童線 瓦湯新町方面
御熊線 森熊方面

周辺施設

  • 銅醍寺

&attachref

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年08月06日 14:44
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。