第07回に雛見沢線が開業するのと同時に、孔明貨物駅〜雛見沢駅間が貨物線として開業する。 第08回での雛見沢再開発に伴い、雛見沢駅での貨物扱いを終了。港側の新駅である雛見沢貨物ターミナルに移転。 雛見沢線の支線という扱いながら全線を通して独立しており、また近郊の閑散部を走行するため120km/h運転が可能な貨物路線。 大都市孔明と工業都市雛見沢を結ぶ物流の大動脈である。 第11回では南北に初音市を横断する寝台特急「やまと」が運行され、貨物線経由で運行される初の旅客列車となった。
| 駅番号 | 駅名 | 接続路線 |
| 無し | 孔明貨物駅 | |
| 無し | 雛見沢貨物ターミナル |