小ネタ テクニックなど
小ネタ
- 街道整備が一ヶ月で終わる政治値の目安は60
- 軍団→輸送は軍団長のいない直轄外の黒くなってる部分も指定出来る
- 部隊構成における副将の能力は「大将の各能力値/100×副将能力」を上限として部隊能力に反映される。
- 内政に関して委任をするとAIは何のコマンドをするのか
- 評定委任→「開発」「巡察」「偵察」「懐柔」
- 城委任 →「開発」「巡察」「偵察」「懐柔」「建設」「拡張」「改修」
- 軍団委任→「開発」「巡察」「偵察」「懐柔」「建設」「拡張」「改修」「武将移動」
- 自分が盟主となり連合を組ませているときに、連合・停戦切れ一か月前に停戦国に侵攻。そのまま奇襲的に攻略できる。
ただし完全な裏切り行為と判断され、他家との外交が不利になり、他の勢力からも盟主に担ぎ上げられることはなくなる。
- 「官位ゲット→遠近交代→全勢力信用20→外交収入」のコンボでかなりの収入を確保できる
官位取ると毎月外交出来る勢力の信用が1上がるので
遠近交代の政策をすると全国の信用が上がる
そのまま20になるまで待つと全国との外交収入が入るから伝馬制と相乗効果で爆発的に増加する
- 関ヶ原シナリオで国替えすると全ての同盟が破棄されている状態からプレイが楽しめる
- 内通の疑いがある武将を戦場に出して壊滅させると、無事に帰ってくる可能性がやけに低くなる。
戦場で寝返りor捕縛されて寝返りor壊滅時に戦死ばかりになる。
- 連合は自勢力が最大勢力でなくとも組まれる時がある(詳しい条件は不明)。
- 特性のコンプリートが面倒な時は新武将に欲しい特性を持たせ、低能力武将として登録し、弱小大名に仕官させておく。
→捕まえたのを斬首して欲しい特性取得。これで簡単に埋まる。
- 特性「人たらし」は大名もしくは城主が所持だと忠誠+2だが、重複効果があり大名が所持しており、かつ城主が持っていると忠誠+3になる。
- 各種鉱山/港の所有城判定はそこから最も近い城の所有勢力のものになるので、それらの近くに支城を新しく建てる場合は要注意。
- 山があるマップでの会戦の場合、地形の高低差で弓の飛距離が変化する。
- 会戦中、距離の限度はあるが、「神速」発動中なら「突撃」を躱すことが可能。
- 将軍家から貰える役職はプレイ大名の創造性によって変わってくるので、役職コンプリートを目指すなら隠居などを駆使し創造性の違う大名でプレイするのも一手
最終更新:2015年01月29日 21:17