(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Aqours
レベル:10
レベル:10
作詞:畑亜貴
作曲:山口朗彦
作曲:山口朗彦
歌唱範囲:落ちサビ〜ラスサビ(季節はいつも駆け足〜涙じゃないよ) 約84秒
地声最高音:hiC#(目が熱いよ)
裏声最高音:hiE(涙じゃないよ よー)
地声最低音:mid2A(季節はいつも、気がついたら)
裏声最高音:hiE(涙じゃないよ よー)
地声最低音:mid2A(季節はいつも、気がついたら)
ベストアルバム「Aqours CHRONICLE (2018~2020)」に新規収録された楽曲。読み方は「なみだじゃない」。
この曲には注意しなければいけないポイントが詰まっており、そこまで速い曲ではないものの、全体的に揺れ動く音程のため注意。「強く儚い者たち」「歌舞伎町の女王」「僕らはいきものだから」「恥ずかしいか青春は」等の難しいポイントが詰まっているような曲となっている。
特に注意しなければいけないのが、「だから愛おしい」の後のラスサビの出だしのタイミング。MindaRynが「Into the Unknown」でしたようなミスや、島谷ひとみが「歌舞伎町の女王」でしたミスを起こしやすいので要注意。そしてラストには、変則的に揺れる音程が訪れ、ラストの「涙じゃない よー よー」の2か所にロングトーンが出現するため要注意。体力面においても音程面においてもどこをとっても難しい一曲となっている。
特に注意しなければいけないのが、「だから愛おしい」の後のラスサビの出だしのタイミング。MindaRynが「Into the Unknown」でしたようなミスや、島谷ひとみが「歌舞伎町の女王」でしたミスを起こしやすいので要注意。そしてラストには、変則的に揺れる音程が訪れ、ラストの「涙じゃない よー よー」の2か所にロングトーンが出現するため要注意。体力面においても音程面においてもどこをとっても難しい一曲となっている。