あの日、わたしは…は須田英弥の短編小説、および本作をベースにした映像化作品。
あらすじ(2016.3.11放送のTVドラマに準拠。原作との違いは括弧を参照)
2016年(原作では2013年)3月11日、一人の男(
斉藤晃)が東北の片田舎の駅を降りた。
彼は5年前(2年前)、この街で一人の若い女性を丘の上の公園で殺そうとした。しかし殺そうとしたその瞬間、今までに体感したことのない揺れに直面。そして女は崖から転げ落ちてしまった。
あの日、あの事件を知るものはいない。彼はそう確信しながらも、念のために警察署(市役所の住民課窓口)へ向かうが…
テレビドラマスタッフ
- 企画 日下達夫
- 製作プロデュース 田宮浩幸/大越和行
- 原作 須田英弥
- 脚本 須田英弥/萩野蘭丸
- 撮影 高橋壮一/澤口秀太
- 照明 水野智樹
- 音声 上谷 誠(FunTech)
- 計測 田中英幸(FunTech)
- 調音
- 編集 小塚 勝(R.B.Lab)
- 音効
- 助監督 岩田圭太/佐々木慎
- スクリプター 青木 優
- 制作主任 松岡賢一
- プロデュース 佐藤正則/高橋 慶
- プロデューサー 石坂 悟
- 制作 テレビ仙台/フューチャーズ
- 制作著作 岩手オリオンテレビジョン
最終更新:2019年04月12日 02:06