「名推理?迷推理?オレはただ生き残りたいだけ」 ◆7DOBbsTUNE
上川辰也は考える。
何故自分がここに居るのか。
俺はCCRの犬どもに騙されてあの時処分されたと思った。
顔の一部が破壊され拳銃をつきつけられたあの状況ではもう助からないと思っていた。
顔の一部が破壊され拳銃をつきつけられたあの状況ではもう助からないと思っていた。
だが実際は…顔の損傷を修復され、生きてこんな訳の分からない殺し合いに参加させられる事になった。
生きている事は喜ぶべきだとは思うが…この状況は頂けない。
上川辰也は考える。
何故こんな殺し合いをさせられる事になったか。
考えられる可能性はいくつかある。
何故こんな殺し合いをさせられる事になったか。
考えられる可能性はいくつかある。
可能性その一
俺が殺されるあの瞬間CCRとの敵対組織が乱入
そしてオレを回収し能力データを採るために殺し合いをさせている。
…正直これは可能性は低いだろう。
そしてオレを回収し能力データを採るために殺し合いをさせている。
…正直これは可能性は低いだろう。
あの状況でCCRが他の組織に自らの企業技術であるオレを生きた状況で渡す筈が無い。
少なくとも殺されては居ただろう。
少なくとも殺されては居ただろう。
可能性そのニ
この殺し合いは大神の連中の実験
この殺し合いは大神の連中の実験
これは可能性が高い。
あの絶望的な状況で自分が生きていると言うこと事態がまさにその証明と言えるだろう。
それに始めにたてついて殺されたブラウンと言うやつ。
あの男もおそらくサイボーグだったのだろう。
あの常人ならぬ身体能力で容易に想像出来た。
あの絶望的な状況で自分が生きていると言うこと事態がまさにその証明と言えるだろう。
それに始めにたてついて殺されたブラウンと言うやつ。
あの男もおそらくサイボーグだったのだろう。
あの常人ならぬ身体能力で容易に想像出来た。
多分何人かオレと同じアンドロイドやサイボーグが参加させられて居るのだろう。
…一般人と思われるガキも見せしめとして殺されていたが本当に一般人かは判断する材料が少ない無いから保留しておく事にした。
…一般人と思われるガキも見せしめとして殺されていたが本当に一般人かは判断する材料が少ない無いから保留しておく事にした。
次に首輪について考えて見る。
ガキの首輪を爆破した事から爆発物が内蔵されている事は間違いない。
禁止エリアに入ったら爆発すると言うことは首輪に位置情報を送信する機能があり送信場所が禁止エリアだった場合は爆破のするよう首輪に電波を送られるのだろう。
他に首輪に付いていると考えられるのは盗聴機能と小型の監視カメラ。
反逆の情報を事前に知ることができ、実験データの採取出来るこの二つの機能は、どちらか片方はほぼ間違いなく付いていると考えて良いだろう。
反逆の情報を事前に知ることができ、実験データの採取出来るこの二つの機能は、どちらか片方はほぼ間違いなく付いていると考えて良いだろう。
対策としては首輪に何か巻く事と筆談と言うところが妥当だろう。
(今ある情報で考えられる可能性はこれくらいか…)
次に支給品を確認する。
デイパックの中には食料品、コンパス、地図、紙と鉛筆、時計、ランタンと黒い板。
あと旧式のサイボーグのパーツとレッドローズの衣装と麻酔弾の入った銃と予備のカートリッジ3個だった。
デイパックの中には食料品、コンパス、地図、紙と鉛筆、時計、ランタンと黒い板。
あと旧式のサイボーグのパーツとレッドローズの衣装と麻酔弾の入った銃と予備のカートリッジ3個だった。
黒い板には『この板は放送まで取っておくべし』と書いてあった。放送の時に何か有るのだろう。
旧式のサイボーグのパーツは走力を上げる物だった。
古い物だが使えない事は無いだろう。
装備しておこう。
古い物だが使えない事は無いだろう。
装備しておこう。
そしてもう一つの支給品レッドローズの衣装
全く持って嫌味な物を支給してくれる。
だが変装には使えるかも知れない。
全く持って嫌味な物を支給してくれる。
だが変装には使えるかも知れない。
最後の支給品の麻酔弾の入った銃。
相手を無効化するのには最適な武器だと思うが…
サイボーグが何人も参加をしているだろうこの殺し合いではあまりに役に立たないかも知れない。
相手を無効化するのには最適な武器だと思うが…
サイボーグが何人も参加をしているだろうこの殺し合いではあまりに役に立たないかも知れない。
(支給品はだいたいこんな物か…)
確認出来る事は確認した。
どうしてこんな殺し合いに参加させられているのか予想はついた。
次は生きる為の行動をしなければならない。
どうしてこんな殺し合いに参加させられているのか予想はついた。
次は生きる為の行動をしなければならない。
(オレは死にたく無い…ならばオレがすべき事は…)
▼ ▼ ▼
全国大会に優勝出来なかったアタシは消える筈だった。
だから大好きな走太君と楽しく過ごしてから消えるつもりだった。
ヒゲの神様が送る場所を間違えたんだろうかアタシは消えずにこんな殺し合いをさせられる事になった。
ヒゲの神様が送る場所を間違えたんだろうかアタシは消えずにこんな殺し合いをさせられる事になった。
その上チームメイトの金太君が殺されてしまった…。
悲しくてしばらく涙が止まらなかった…。
アタシは殺し合いなんてしたくない。
だからここから逃げる方法を探す事にした。
それに…もしかしたら走太君もここに居るのかも知れない。
だからここから逃げる方法を探す事にした。
それに…もしかしたら走太君もここに居るのかも知れない。
あの金太君が殺された場所にはかなりの人数の人が集められていた。
その中に走太君が居てもおかしくない。
(居るのなら早く会いたいワン…)
「走太君…もしもいるのならぶじでいて欲しいワン…」
彼女は歩き出す。
この殺し合いから逃げるため。
そして大好きな走太に会うために。
そして大好きな走太に会うために。
だが歩みは止まる事になった。
「動くな!」
「え…!」
声が聞こえた方を向くとそこには拳銃を構えた男の人が居た。
いつもの彼女なら臭いで人の接近に気付けていただろう。
…だが金太を目の前で殺されたショックで臭いに集中する事がなかった。
…だが金太を目の前で殺されたショックで臭いに集中する事がなかった。
「さて女…撃たれたくなかったらまずはオレの目を良く見てろ」
「わ…わかったワン」
「それじゃあオレの質問に嘘偽りなく答えて貰おうか」
「それじゃあオレの質問に嘘偽りなく答えて貰おうか」
▼ ▼ ▼
「わかったワン」
(上手くいった…
これでこの少女から正確な情報を仕入れる事が出来る)
これでこの少女から正確な情報を仕入れる事が出来る)
辰也は少女と目を合わせた瞬間、自身にそなわっている能力を発動させた。
催眠暗示。
これが辰也のアンドロイドとしての能力。
効かない人間も居ればとても良く効く人間も居る。
どうやらこいつは後者だったらしい。
これが辰也のアンドロイドとしての能力。
効かない人間も居ればとても良く効く人間も居る。
どうやらこいつは後者だったらしい。
「お前の名前はなんだ?」
まずは手始めに簡単な質問をする。
「芽森わん子ワン」
「お前はこの殺し合いに乗っているか?」
「のってないワン」
「亀田に殺されたのはお前の友達か?」
さてここから先が重要だ
有益な情報を持ってればいいんだか…。
有益な情報を持ってればいいんだか…。
「金太って言う野球のチームメイトだワン」
ガキ繋がりで何か情報が無いかと思って聞いて正解だった。
更に詳しく金太について聞く事にする。
ガキ繋がりで何か情報が無いかと思って聞いて正解だった。
更に詳しく金太について聞く事にする。
「その金太は何か特殊な能力を持っていたか?」
「もってないワン」
…これで一般人も参加している可能性が高くなった。
もちろんこの少女が知らなかっただけと言う可能性も有るが…。
もちろんこの少女が知らなかっただけと言う可能性も有るが…。
次の質問をする。
とても気になっていた事だ。
「お前は…人間か?」
この少女を初めて見た時から疑問に思っていた。
頭の上から犬の様な耳が生えていたからだ。もしかしたら大神かそれとも別の組織に作られた生体兵器なのかも知れない。
だか帰って来た答えはシンプルだった。
とても気になっていた事だ。
「お前は…人間か?」
この少女を初めて見た時から疑問に思っていた。
頭の上から犬の様な耳が生えていたからだ。もしかしたら大神かそれとも別の組織に作られた生体兵器なのかも知れない。
だか帰って来た答えはシンプルだった。
「犬ワン」
普通に犬と言う答えが返ってくるとは予想していなかった。
普通なら何を馬鹿なと言ってやる所だが相手は催眠状態。
少なくとも本人は本気でそう思っているのだろう。
だが少女の言葉を本当だとするなら一つ疑問が生まれる。
普通なら何を馬鹿なと言ってやる所だが相手は催眠状態。
少なくとも本人は本気でそう思っているのだろう。
だが少女の言葉を本当だとするなら一つ疑問が生まれる。
「…犬だと?
…なんで人間の様な姿をしている?」
…なんで人間の様な姿をしている?」
そうそれは当然の疑問。
犬が人になるのなら何か理由が必要だ。
犬が人になるのなら何か理由が必要だ。
「ヒゲの神様が人間にしてくれたワン」
……また予想外な答えが返って来た。
とりあえずヒゲの神様について聞いて見る。
とりあえずヒゲの神様について聞いて見る。
「ヒゲの神様とは何者だ?」
「ヒゲの神様はヒゲの神様だワン」
「…もう一回聞こうヒゲの神様とは何者だ?」
「ヒゲの神様はヒゲの神様だワン」
…どうやらヒゲの神様について詳しく教えては貰えそうに無い。
本当に何も知らないのかそれとも記憶をいじられているのかは分からないが。
本当に何も知らないのかそれとも記憶をいじられているのかは分からないが。
「最後にお前のここまで人生を話せ」
わん子は自分の今までの人生を語り始めた。
自分は元は捨てられていた犬だったと言うこと。
才葉と言う人物に拾われ飼われていた事。
そして自分の不注意で車にひかれてしまったと言う事。
その後にヒゲの神様に助けてもらったと言うこと。
人間としてずっと生きるには全国大会で優勝しなければならない事。
だからその為に野球のチームに入って頑張って来たこと。
結局優勝する事が出来なくて消えてしまう前に大好きな走太君と過ごして最後の思い出を作ろうと思った事。
でも気が付いたらこんな殺し合いに参加させられていた事。
それが少女が歩んで来た人生らしい。
ここまで聞いてオレは一つの可能性について考えてついた。
ヒゲの神様と言う男は森友子と同じ記憶をいじる能力を持っているのかも知れないと言う事。
ヒゲの神様と言う男は森友子と同じ記憶をいじる能力を持っているのかも知れないと言う事。
正直言って犬が人間になるなど信じられない。
だが人間が自分を犬と思いこんで自らの肉体を変化させるのなら納得出来る。
そうオレがかつてレッドローズとして利用してやった美空と同じ様に。
この少女はオオカミつきなんだろう。
何の為にかはまでは分からないが、それに気付いたヒゲの神様とやらが上手く記憶を書き換え犬の真似事をやらせていると言うところだろう。
さてこの少女から得られる情報は集まった…。
後はやるべき事をするだけだ。
後はやるべき事をするだけだ。
▼ ▼ ▼
「お座り!」
「ワン!」
「お手!」
「ワン!
…ってタツヤさん
何をやらせるんだワン!」
…ってタツヤさん
何をやらせるんだワン!」
「はははごめんごめん」
このお兄さんは上川辰也さん
この殺し合いに乗っていないらしい。
拳銃をつきつけたりしたのはアタシが殺し合いに乗って無いか確認したかったからだと説明してくれた。
この殺し合いに乗っていないらしい。
拳銃をつきつけたりしたのはアタシが殺し合いに乗って無いか確認したかったからだと説明してくれた。
「ところでわん子ちゃん支給品の確認をしたかい?」
「まだワン」
「なら確認した方がいいんじゃないか?」
「じゃあ、かくにんするワン」
アタシはデイパックの中を見た中から出て来たのは…
赤、青、黄、黒、ピンク、シルバー、茶色、緑、紫、オレンジ色といった様々の色のヒーローの服だった。
赤、青、黄、黒、ピンク、シルバー、茶色、緑、紫、オレンジ色といった様々の色のヒーローの服だった。
「これはヒーローの…」
「…服だワン」
「他には何か無いか?」
「ほかには食料とコンパスと地図と紙と鉛筆とランタンと…黒い板が入ってるワン」
「そうか」
少しの何か考える様な仕草をしたと思うとタツヤさんはこんな事を言い出した。
「それじゃあ一つ提案が有るんだかそのヒーローのスカーフを仲間の目印として使わないか?」
いい提案だと思ったので素直に従う。
いい提案だと思ったので素直に従う。
「なかまのめじるし?わかったワン!」
そんな訳でアタシとタツヤさんは沢山あるヒーローの服の中からスカーフを全て回収し自分の首に付けたのだった。
余った分のスカーフはアタシとタツヤさんとで半分に分ける。
余った分のスカーフはアタシとタツヤさんとで半分に分ける。
「じゃあ行こうかわん子ちゃん」
そう言ってタツヤさんは歩き出した。
「どこに行くワン?」
タツヤさんが行こうとしている先には怪しくそびえる建物見えていた。
「あそこに建物が見えるだろう?
まずは何か無いか調べに行くのさ
わん子ちゃんはどうする?」
まずは何か無いか調べに行くのさ
わん子ちゃんはどうする?」
「アタシは…走太君をさがしに行きたいワン」
「探しに行きたい気持ちは分かるが今はオレについてきて欲しい
後でその走太君を一緒に探してあげるからさ」
後でその走太君を一緒に探してあげるからさ」
「ほんとう?ありがとうワン!」
▼ ▼ ▼
なんとか丸め込めて辰也は安心していた。
これでわん子と一緒に行動出来る。
わん子と一緒に行動するメリットはいくつかある。
これでわん子と一緒に行動出来る。
わん子と一緒に行動するメリットはいくつかある。
メリットその一
わざわざ足手まといになるであろう子供を連れている事で相手の警戒心を薄れさせる事が出来る。
殺し合いに乗っていないと言う証明にも使えるであろう。
わざわざ足手まといになるであろう子供を連れている事で相手の警戒心を薄れさせる事が出来る。
殺し合いに乗っていないと言う証明にも使えるであろう。
メリットその二
わん子の知り合いを楽に仲間に引き入れる事が出来る。
わん子の知り合いを楽に仲間に引き入れる事が出来る。
メリットその三
勝てない相手と戦う時に捨て駒に出来る。
勝てない相手と戦う時に捨て駒に出来る。
生き残りたいと殺し合いをしている奴も入れば亀田の願いを叶えてやると言う甘言に乗せられて殺し合いをしている奴もいるだろう。
そう言う馬鹿な連中からも身を守らなければならない。
そう言う馬鹿な連中からも身を守らなければならない。
(まあルナストーンの事で騙されて居なければオレも乗っていたかもな。)
かつての自分を思い出す。
ルナストーンを全部集めれば人間にしてくれる。
そんな甘言に乗せられて美空にレッドローズをやらせルナストーンを集めた。
人間なれると喜んでそれを持っていったオレだが…それはCCRの…大神の罠だった。
そしてオレは今この殺し合いに参加させられている。
わざわざルナストーンの時と同じ結末に進んでやる必要は無い。
優勝しても結局主催者に殺されるだけに決まっている。
ルナストーンを全部集めれば人間にしてくれる。
そんな甘言に乗せられて美空にレッドローズをやらせルナストーンを集めた。
人間なれると喜んでそれを持っていったオレだが…それはCCRの…大神の罠だった。
そしてオレは今この殺し合いに参加させられている。
わざわざルナストーンの時と同じ結末に進んでやる必要は無い。
優勝しても結局主催者に殺されるだけに決まっている。
だからオレは主催者を頼らず、同じく参加させられている者達の力で脱出する事を決意した。
その決意を実現するには例え小さな子供でも利用しなければならないだろう。
その決意を実現するには例え小さな子供でも利用しなければならないだろう。
だからわん子には付いてきて貰わなければならない。
もしついて来ない場合催眠暗示のを使おうと思ったが使う必要が無くなり本当に良かった。
さっき催眠暗示を使って時に妙に疲れを感じた。
何か亀田達にいじられたのだろうか。
まだやるべき事は始まったばかり。
出来るだけ使うのは控えたい。
何か亀田達にいじられたのだろうか。
まだやるべき事は始まったばかり。
出来るだけ使うのは控えたい。
それとサイボーグ同盟の連中とは合流したいところだ。
大神の研究所を脱走する時にあいつらは役にたった。
喧嘩別れをしたとはいえ、こんな状況だ。
きっと協力してくれるだろう。
大神の研究所を脱走する時にあいつらは役にたった。
喧嘩別れをしたとはいえ、こんな状況だ。
きっと協力してくれるだろう。
亀田め…お前らの思い通りにはならないぞ
絶対に首輪をする方法を見付けて解除してやる。
絶対に首輪をする方法を見付けて解除してやる。
「それじゃあの建物に行こうか?」
「はいワン!」
二人は歩き出す。
この惨劇から抜け出す為に。
この惨劇から抜け出す為に。
【A-3/森の中/1日目/深夜】
【上川 辰也@パワプロクンポケット8】
[状態]:疲労小、走力+5
[装備]: 走力5@パワポケ3、ヒーローのスカーフ@パワポケ7、拳銃(麻酔弾)予備カートリッジ×3@パワポケ8
[参戦時期]美空生存ルート、ルナストーン引き渡し後
[道具]:支給品一式、レッドローズの衣装@パワポケ8、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いからの脱出
1:近くにある建物(研究所)を調査する。
2:仲間を集める。
3:サイボーグ同盟の連中と合流したい。
4:首輪を詳しく調べたい。
備考
【上川 辰也@パワプロクンポケット8】
[状態]:疲労小、走力+5
[装備]: 走力5@パワポケ3、ヒーローのスカーフ@パワポケ7、拳銃(麻酔弾)予備カートリッジ×3@パワポケ8
[参戦時期]美空生存ルート、ルナストーン引き渡し後
[道具]:支給品一式、レッドローズの衣装@パワポケ8、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いからの脱出
1:近くにある建物(研究所)を調査する。
2:仲間を集める。
3:サイボーグ同盟の連中と合流したい。
4:首輪を詳しく調べたい。
備考
黒幕に大神がいると可能性があると考えています。
首輪の考察をしました。
考察した内容は以下の通りです。
1首輪には爆発物が仕掛けられている。
2首輪には位置情報を送信する機能ある。
3移動した位置が禁止エリアなら爆破の為の電波を流され爆発する。
4盗聴機能や小型カメラが首輪に仕掛けてあると予想しました。
考察した内容は以下の通りです。
1首輪には爆発物が仕掛けられている。
2首輪には位置情報を送信する機能ある。
3移動した位置が禁止エリアなら爆破の為の電波を流され爆発する。
4盗聴機能や小型カメラが首輪に仕掛けてあると予想しました。
現在カメラ対策としてスカーフを首に巻いています。
考察の内容が当たっているかは不明です。
考察の内容が当たっているかは不明です。
わん子からパワポケダッシュの登場人物に付いての知識を得ました。
わん子の事をオオカミつきだと考えています。
ヒゲの神様(野球仙人)の事を記憶を操作する能力を持っている人間だと予想しました。
わん子の事をオオカミつきだと考えています。
ヒゲの神様(野球仙人)の事を記憶を操作する能力を持っている人間だと予想しました。
暗示催眠の能力は制限のせいで使う度に疲労が伴います。
使用為すぎると疲れて気絶するかも知れません。
使用為すぎると疲れて気絶するかも知れません。
能力に制限がかかっている事に気付きました。
情報を引き出す時や緊急時以外は使用を出来るだけ控えるつもりです。
情報を引き出す時や緊急時以外は使用を出来るだけ控えるつもりです。
【芽森 わん子@パワポケダッシュ】
[状態]:健康、仲間が出来て嬉しい。
[装備]:ヒーローのスカーフ@パワポケ7
[参戦時期]:わん子ルート、卒業直後
[道具]:支給品一式、ヒーローの衣装セット@パワポケ7、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いから脱出する
1:タツヤさんに付いてく。
2:走太君を探したい。
[状態]:健康、仲間が出来て嬉しい。
[装備]:ヒーローのスカーフ@パワポケ7
[参戦時期]:わん子ルート、卒業直後
[道具]:支給品一式、ヒーローの衣装セット@パワポケ7、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いから脱出する
1:タツヤさんに付いてく。
2:走太君を探したい。
備考
ヒーローの服衣装セットの内容はレッド ブルー イエロー ブラック ピンク シルバー ブラウン グリーン パープル オレンジの衣装です。
スカーフだけ回収され辰也とわん子の二人で半分ずつ所持しています。
ヒーローの服衣装セットの内容はレッド ブルー イエロー ブラック ピンク シルバー ブラウン グリーン パープル オレンジの衣装です。
スカーフだけ回収され辰也とわん子の二人で半分ずつ所持しています。
【ヒーローの衣装セット@パワプロクンポケット7】
パワポケ7でお馴染のヒーロー達の衣装。
着ればヒーロー気分を体験出来るぞ!。
気分だけで強くはならない。
ちなみにレッド ブルー イエロー ブラック ピンク シルバー ブラウン グリーン パープル オレンジの衣装が入っている。
【ヒーローのスカーフ@パワプロクンポケット7】
ヒーローの衣装セットからスカーフだけを取り出した物。
パワポケ7でお馴染のヒーロー達の衣装。
着ればヒーロー気分を体験出来るぞ!。
気分だけで強くはならない。
ちなみにレッド ブルー イエロー ブラック ピンク シルバー ブラウン グリーン パープル オレンジの衣装が入っている。
【ヒーローのスカーフ@パワプロクンポケット7】
ヒーローの衣装セットからスカーフだけを取り出した物。
【走力5@パワプロクンポケット3】
サイボーグ専用装備。
走る力がアップするぞ!。
パワプロクンポケット8のサイボーグ達からすれば古いパーツだが使えない事は無い。
サイボーグ専用装備。
走る力がアップするぞ!。
パワプロクンポケット8のサイボーグ達からすれば古いパーツだが使えない事は無い。
【拳銃(麻酔弾)@パワプロクンポケット8】
主人公が本編で使っていた愛用品。
普通の弾や強化弾も使用可能。麻酔弾は二年目のサイボーグ検査の前に使用された。
ちなみに麻酔弾はチームメイトに撃った。
主人公が本編で使っていた愛用品。
普通の弾や強化弾も使用可能。麻酔弾は二年目のサイボーグ検査の前に使用された。
ちなみに麻酔弾はチームメイトに撃った。
【レッドローズの衣装@パワプロクンポケット8】
小さなお子様と大きなお友達が大好きレッドローズの衣装。
警察には嫌われている。
変装には使えるかもしれない。
満月の夜、美空が装備すると…?
小さなお子様と大きなお友達が大好きレッドローズの衣装。
警察には嫌われている。
変装には使えるかもしれない。
満月の夜、美空が装備すると…?
【黒い板@???】
第一放送と同時に文字が浮かぶ板。
浮かび上がるのは…?
第一放送と同時に文字が浮かぶ板。
浮かび上がるのは…?
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| GAME START | 上川辰也 | 026:辰也お兄さんとわん子ちゃんの研究所探検! |
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