おおまかに
とある近い未来の地球(2020年)、その先の未来から敵、アノーラが時間を利用することの二倍攻撃を使用し、現代地球に大ダメージを与えようとしてくる。(2015年)当初、通常武器で対抗するも、全く歯がたたない。ついに人類は核爆弾の使用を決意する(2017年)が、その影響とアノーラの攻撃で地球の半分は散らばって壊滅。しかし核爆弾で希に効果が出たことから、アノーラの生成するバリアの弱点は粒子レベルの攻撃であることが分かった。その結果、秋篠清人は粒子砲を開発し、アノーラに対抗しようとする。しかし軍では、早くから成果を出してきたBELチームを主流としている。その中BEKチームはどうするのか。
世界観
現代と変わらない。タイムマシンの存在は民間には知られていない。伊織も最初は知らなかったため、タイムマシンとの出会いの時は、清人に呼ばれた時に、タイムトラベル理論を考えていた。しかし、「やっぱりまだ出来るわけ無い。そうこんな目の前のような。えぇぇえええ」的な展開にしたい。
敵
アノーラ(UnHola)
BEL|下ページにて記述
組織
- 内閣環境省
- 新災保安庁 Bureau of Emergency Killer
- 内閣文部科学省遺産解読庁
内閣環境省 新災保安庁 Bureau of Emergency Killer
内閣文部科学省遺産解読庁 災害監視局 Bureau of Emergency Lower
司令部
実働部 Executor of Right Desire
真相
タイムトラベルするための方法は魔法によって支えられていた。(ってことにしておく。)その魔法を完成させたのがゼノン。BEKは彼と接触し、タイムトラベル魔法を消滅させることが最後の任務。
最終更新:2013年09月09日 11:09