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旧タイトル


時空少女フィジカルミリア

初期案、全てはここから始まった。

科学は魔法を超える。


新タイトル


光の時空少女1 -Dimention Girls-

本編、秋篠伊織(MIRIA)、秋篠星良が主人公。

時空を超え、今、魔法を超える。










  • 各タイトル案
    1. 科学の少女
    2. 時空の入口
    3. 時空の跳躍
    4. 仲間の任務
    5. 仲間の結束
    6. 司令の真実
    7. 敵の真実
    8. 星良の潜入
    9. 時空の真実
    10. 最後の任務
    11. 過去の少女
    12. 光の時空少女

光の時空少女2 -Eternal Inertia-

アノーラ事件解決から一年後
何故か2011年に伊織と星良が飛んでしまう
二代目2062年の人と2011年に出会う
2010年の1代目2062年の人の行方を捜すことになる
2代目曰く一代目は時空法を破ったため捕まえなければならないとのこと

だが実は1代目は2062年の時空監視庁の長官で2代目は1代目と伊織達をもろとも殺したかっただけ
理由は2代目は本来BELがたどるはずであった運命でのトップで、そっから強制的に方向を変えようとしていた。
ばれた後、別世界線から呼び足したアノーラで伊織達を攻めてくる。

1代目が今回だけ特別だと言って未来型MIRシステムの使用を許可し、1代目の力によって伊織達が居た時代から他3人が呼び出され、2代目との時空間においての戦闘をする。

無事アノーラを倒し、二代目を監獄送りにし、1代目に元の時代へ送って貰う。

別れ際、一代目が「また君たちは時空と関わることになる。今回君たちが使ったタイムマシンは君たちの知ってる者とは別の物だ。だがこれ以上は言えない。」と言い残す。

光の時空少女3 -Twin Clue Star-

一代目が残した言葉から、タイムマシン理論は完全につぶれた訳では無く、まだ別の方法があることに気がついた伊織は必死に勉強し、(大学留学→飛び級→卒業→日本の大学院)某国立大学に行き秋篠研究室にて研究に励んでいた。

ある時事故が起き、星良は時空間へと取り込まれ、未来(2062年)へ迷い込んでしまう。

その未来で1代目に再開した星良はこの世界線(ホーラ世界線)は伊織達を殺すことが成功した別の世界線(デストローラ世界線)と戦争状態にあること。(兵器はどちらもアノーラのような見た目をしている。味方兵器はホーラ、敵兵器はデストローラと言われている。)一代目は世界線間接触の方法を探るためタイムマシン開発の起点となった過去(2011年、清人がALSの開発に取りかかる)へ戻っていたことを聞かされる。

もし敗北すればデストローラ世界線はホーラ世界線を消滅させる。つまり、伊織達が生き残る事が確定した時点から消滅してしまう。

過去へ戻る方法を探しながら(過去へ繋がる時空間はデストローラ世界線によって封鎖されているため勝つしかない)、デストローラ世界線に勝つため、世界線間を超える方法を探していく。(最終的にはデストローラ世界線の指導者=2代目を倒すことが目的)(ホーラ世界線側は世界線を越えることは出来ないが、デストローラ世界線側はできるため、防衛戦状態)

世界線間を超えることを元のMIRシステムがしていたことを思い出し、再びタイムトラベル魔法を復活させてもらうため、【クロノス】を探すことになる。


一方で現代の伊織は自分の研究が原因で星良を失ってしまったこと。さらに他研究員を危険に会わせたことで、タイムマシン開発の意欲を失い、引きこもっていた。

そこにかつての仲間(春夏冬)がやってきて、ずっと遊びをしていなかった伊織を遊びへ誘う。

嫌々ながら外へ出た伊織は直感的な物を感じ急に走り出し、到着した場所で2080年くらいの星良の記憶子孫【セイラ】と名乗る人と会う。

その人は星良が2062年で生き延び、そこでずっと過ごしたのだが、星良の4人を2062年に連れてくるという想いとそのための方法を記憶配列から思い出し、2062年に4人を連れて行くためにここへ来たという。

その人に連れられ、2062年を目指す。


一方で、なんとか【クロノス】(何故かこのクロノスは清人の記憶だけ思い出すことができない)と会うことが出来た星良は、【クロノス】から魔法を使うためには4柱の運命を司る神の力が必要だと聞き、場所だと思った星良はこれを探し回るが見つからない。その時、デジャヴ的な何かを思いつき、4中の運命を司る神=ホーラ=春夏秋冬を思いつき、あの4人かと気がついたその時、目の前にタイムマシンが現れ、その4人が現れる。

魔法を復活させ、世界線間移動を可能にしたホーラ世界線は総力を挙げて最後の戦いに勝つため、世界線間時空間へ向かい戦う。
最後は4人と2代目の戦闘。(もちろん力を蓄えているため、2での2代目よりもかなり強力)

なんとか勝利し、5人で過去へ戻ろうとしたその時、星良の記憶子孫の姿が消え始める。星良が過去へ戻ることが確定し、世界線が分岐したため、自分がここにいる事実が消えるだけ、死ぬわけでは無いと言う。まぁ感動のシーンですね。たぶん。

そして過去へ戻り、またそれぞれが自分たちの生活へ帰って行く。

この10年後(2034年)伊織はタイムマシンを完成させる。同時にBEKを基盤として時空監視庁発足。


暁の時空少女 -Ancient Soldier-

秋篠(女川)緒羽(MIRIO)を主人公とする。本編までの時間帯の話。

その一つ先の未来へ。










  • 2002年
    • 天宮星良誕生
  • 2003年
    • ある研究所
    • 天宮出流の研究において事故が起き、天宮妻を亡くす。研究の道を外れる
    • 星良を秋篠家に任せる。→秋篠星良
  • 2004年
    • 専門技師として環境省に入省する。
    • 秋篠伊織誕生
  • 2011年
    • 秋篠清人タイムマシン開発開始
  • 2015年
    • 初代タイムマシン完成
    • 高度理化学研究所完成
    • アノーラ侵攻開始
    • BEL発足
  • 2017年
    • 核使用開始
    • アノーラの弱点発見
  • 2018年
    • 粒子砲完成
    • MIR完成
    • BEK発足
    • 秋篠緒羽が戦闘開始

桜の陰陽剣士 -Sunrise Dual Saber-

スピンアウト 魔剣士・星良が主人公

たとえ許されなくとも君を守る










  • 第〇章 天の拉致事件
  • 第一章 烏の天羽々斬
  • 第二章 向の秋篠兄妹
  • 第三章 光の天叢雲剣
  • 第四章 古の西部米国
  • 第五章 炎の十字聖地
  • 第六章 聖の使徒再臨
  • 第七章 頂の堕天悪魔
  • 第八章 桜の陰陽剣士
  • 第九章 結の天界事件
最終更新:2013年12月11日 12:48