第七話 敵の実態
清人の要請で、戦闘時間帯より、さらに未来でのBELがどうなってるかを見てくることに。途中、BELの戦闘部隊、MAHUS 瀬川歌江が認可時間帯を超えると言うことで、行く手を阻む。しかし、そこまで抵抗はしてこない、未来を聞いてみると何かは知っているようだが辛そうだ。そんなことも有りながらさらに未来へと行く、アノーラが作られているような未来ではBELは存在してないかと思ったが、あった。なんかダークなオーラというかアノーラの発生源そのものじゃない。どういうことだ!
帰還後、報告をする。その中で、通信中は星良じゃない方の通信官の声がしていたことを聞くと、司令部の言うことには、星良の姿が見えないという。
最終更新:2013年05月14日 01:02