値段2:重さ3:誕生数4
和名:クマデメマダラ
イヌムシ科
体長27㎜
通称:チビクマ
和名:クマデメマダラ
イヌムシ
科
クマチャッピーの
三齢幼生。
ほぼ
成体の
姿となっているが、
成体のように
自分の「
道」は
持って
おらず、まだ
親の
後をついてまわる
ことしかできない。
わたを取りのぞいてから
中に香草をつめオーブンで焼く。
クマチャッピーの子供で、他の小チャッピーより索敵範囲が広い。
「
ピクミン2」では、クマチャッピーが近くに来ると、クマチャッピーの後をどこまでもついてまわる。
大量のチビクマを引き連れたクマチャッピーと戦うことになる前に、できるだけ倒してしまおう。
体力は
ケチャッピーほどあるが、ピクミンを当てれば一発で倒せる。
近づいてこちらに来るまでの間だけ速くなるので、近づいてすぐ離れる→足踏みをしている間にピクミンを投げる とやるのがいい。
ゲーム的には小チャッピー系だが、行動パターンは放浪チャッピー系(
クマチャッピー、
ハチャッピー)に似ているところがあり、
振り払いの振り払い判定が終わった後に攻撃すると、それも振り払いまでの攻撃数にカウントされる。
つまり、「シンシンシン」といって移動を始める前に2回攻撃すると、他の小チャッピーと違いまた振り払いをする。
また、移動のテンポが遅い。
クマチャッピー同様、なぜか赤目ではなくなった。歩いている時、笑っているように見えたがそれもなくなった。
待機中の動きが上を向いて歌っているような動きではなく、他の小チャッピーと平等になってしまった。
数少ない強くなった敵だがなぜか誕生数は減っている。
「ピクミン」では
小チャッピーの強化版である。
小チャッピーより索敵範囲が広く、「ピクミン2」のチビクマよりも広い。
振り払いになぜか宙返りが加わっており、
オリマーも受ける。
2回ピクミンを当てると倒せるが、これは1匹当てると小チャッピーを倒せるだけ体力が減る、という処理が
起こっているためだと思われる。
クマチャッピーは起こさないが、
チャッピーを起こす。
誕生数は5匹。
大水源でチビクマを使って面白い
裏技ができる。
最終更新:2012年08月25日 15:58