No.267「アゲハント」
ちょうちょポケモン
たかさ:1,0m
おもさ:28.4kg
たかさ:1,0m
おもさ:28.4kg
タイプと特性
| タイプ: | むし/ひこう | とくせい: | むしのしらせ/とうそうしん |
特徴
またカラサリスかよ! 俺はドクケイルが欲しいんだって!
ケムッソからカラサリスとマユルド、どちらに進化するかは生まれた時点で決まっているが、判別/厳選する方法は無い。
ケムッソからカラサリスとマユルド、どちらに進化するかは生まれた時点で決まっているが、判別/厳選する方法は無い。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 60 | 70 | 50 | 100 | 50 | 65 |
序盤虫故に種族値は高くない。紙耐久特殊型。むし/ひこうという時点でお察しの通り、ビビヨンとメガヤンマの存在がチラつく。
ねむりごなを覚えず、足もそれほど速いわけではない。強いてアゲハントの強みをあげるとするなら、特性とうそうしんによる高火力だろう。性別に縛りがあり、むしのしらせより補正は小さいが、サイコキネシスやエナジーボールと言ったサブも強化されるので、幅広い高火力を実現。第六世代で特攻が10上昇し、ちょうのまいを使えるむしタイプの中では最も高い火力を出せるのも魅力。
ネックは勿論ステルスロックとファイアロー。ねむりごなを持たないためタスキで耐えても反撃する手段がめざめるパワーしかない。ただでさえむし/ひこうには辛い環境だというのに、ますますもって居場所が無い。特攻が10上がっても、特殊技の威力が下がって違いが無いのも泣ける。
ねむりごなを覚えず、足もそれほど速いわけではない。強いてアゲハントの強みをあげるとするなら、特性とうそうしんによる高火力だろう。性別に縛りがあり、むしのしらせより補正は小さいが、サイコキネシスやエナジーボールと言ったサブも強化されるので、幅広い高火力を実現。第六世代で特攻が10上昇し、ちょうのまいを使えるむしタイプの中では最も高い火力を出せるのも魅力。
ネックは勿論ステルスロックとファイアロー。ねむりごなを持たないためタスキで耐えても反撃する手段がめざめるパワーしかない。ただでさえむし/ひこうには辛い環境だというのに、ますますもって居場所が無い。特攻が10上がっても、特殊技の威力が下がって違いが無いのも泣ける。
育成指南
主力技はむしのさざめきとエアカッター。ひこうタイプの特殊技は自力ではかぜおこししか覚えないので、おしえわざに頼らざるを得ない。
サブはギガドレイン/ソーラービーム/サイコキネシス/シャドーボール/エナジーボール/むしのていこう。第五世代ではひこうのジュエルを持たせてアクロバットなんて戦術もあったが…。
変化技はしびれごな/メロメロ/ちょうのまい/どくどく/しんぴのまもり/とんぼがえり/おいかぜ/エレキネット。粉技はしびれごな止まりで安定性には欠けるが、足の遅いアゲハントにはまぁそこそこ相性の良い技だと言える。ちょうのまいやおいかぜでパンプアップして攻めて行こう。
持ち物は勿論きあいのタスキ。この耐久では弱点を突かれなくても、一致技を喰らうと即死する。
サブはギガドレイン/ソーラービーム/サイコキネシス/シャドーボール/エナジーボール/むしのていこう。第五世代ではひこうのジュエルを持たせてアクロバットなんて戦術もあったが…。
変化技はしびれごな/メロメロ/ちょうのまい/どくどく/しんぴのまもり/とんぼがえり/おいかぜ/エレキネット。粉技はしびれごな止まりで安定性には欠けるが、足の遅いアゲハントにはまぁそこそこ相性の良い技だと言える。ちょうのまいやおいかぜでパンプアップして攻めて行こう。
持ち物は勿論きあいのタスキ。この耐久では弱点を突かれなくても、一致技を喰らうと即死する。