サムネを作る方法を決める
サムネを作る方法は主に
①プロゼミ内で作る
②他のイラスト制作アプリを使って作る
の2つに分かれています
と言うわけでメリット・デメリットを紹介します
①プロゼミ内で作る
②他のイラスト制作アプリを使って作る
の2つに分かれています
と言うわけでメリット・デメリットを紹介します
①のメリット・デメリット
メリット:制作難易度が低く、プロゼミの雰囲気とも相性がいい安心感のあるサムネになる
デメリット:フォントなどのバリエーションが無く、作品の要素を突き詰めたデザインが作りにくい
デメリット:フォントなどのバリエーションが無く、作品の要素を突き詰めたデザインが作りにくい
②のメリット・デメリット
メリット:拡張性や自由度が高い
デメリット:しっかりしたサムネイルを作るのに作者の技量が必要となる
デメリット:しっかりしたサムネイルを作るのに作者の技量が必要となる
比較まとめ
こうして考えてみるとプロゼミ初心者〜中級者は①の方法 中級者〜上級者は②の方法がいい…と考える人もいるかもしれない
だがそれは間違いである
そもそもサムネを作るのに必要なのはプログラム力では無くデザイン力だ あとそのアプリを使える・使い慣れているかどうか
つまり、プロゼミ上級者でもそのアプリを使えないなら当然②の方法はできないし、逆にプロゼミ初心者でもアプリが使えるなら②の方法はできる
だから結局何が言いたいのかと言うと自分に適正のあるやり方でやってくださいと言うことです
中身の薄い話が長くなってしまったのでさっそくサムネ制作フェーズに入っていきます
だがそれは間違いである
そもそもサムネを作るのに必要なのはプログラム力では無くデザイン力だ あとそのアプリを使える・使い慣れているかどうか
つまり、プロゼミ上級者でもそのアプリを使えないなら当然②の方法はできないし、逆にプロゼミ初心者でもアプリが使えるなら②の方法はできる
だから結局何が言いたいのかと言うと自分に適正のあるやり方でやってくださいと言うことです
中身の薄い話が長くなってしまったのでさっそくサムネ制作フェーズに入っていきます
①の方法での作り方
まずはサムネの背景を決める必要がある
作品がゲームであればサムネ専用のシーン もしくはゲーム中のシーンである
サムネ専用のシーンとは普通に店とかで売られているゲームのパッケージイラストみたいなのだと思えばいい。というかこの形式が広く使われているため分類したことで逆に分かりにくくなっている可能性がある
ゲーム中のシーンとはプレイ中、いい感じに『躍動感とか出てるな』と思ったタイミングで画面をスクショしたものである
作品がゲームであればサムネ専用のシーン もしくはゲーム中のシーンである
サムネ専用のシーンとは普通に店とかで売られているゲームのパッケージイラストみたいなのだと思えばいい。というかこの形式が広く使われているため分類したことで逆に分かりにくくなっている可能性がある
ゲーム中のシーンとはプレイ中、いい感じに『躍動感とか出てるな』と思ったタイミングで画面をスクショしたものである
背景が決まったら文字を入れよう
可能な限り操作キャラには被らないかつ見やすい位置に文字を入れるのが無難である
また、背景と似た色を使うと見づらくなるため気をつけよう
可能な限り操作キャラには被らないかつ見やすい位置に文字を入れるのが無難である
また、背景と似た色を使うと見づらくなるため気をつけよう
②の方法での作り方
基本的には①と同じく使いたい素材やその配置を意識しながら作ることが大切である ①との決定的な違いは自由度のため、積極的に個性を活かすことが重要だろう
まとめ
どちらでもやる事はほとんど変わらないため、自らが自身のサムネ制作法の利点を見出してそこを活用することが大切である
基本的な作り方は分かったけど結局視聴数が伸びるサムネはどうやって作るの?
自分の作品含め、視聴数が伸びる作品のサムネにはいくつかの傾向がある
①躍動感がある
②文字の主張が強い
③ある程度の誇張表現
④『面白い』の方向性が複数ある
⑤情報がコンパクトにまとまっている
①躍動感がある
②文字の主張が強い
③ある程度の誇張表現
④『面白い』の方向性が複数ある
⑤情報がコンパクトにまとまっている
躍動感
そもそもサムネをどれほど分かりやすく作っても、それが見ようとされなければ意味がない そのため、一瞬視界に映っただけでも感覚として伝わる躍動感は大切である
文字の主張
文字が大きいと自信が伝わってくる
誇張表現
そこまで言うなら開いてみようかな…となる
やりすぎには注意
やりすぎには注意
面白いの方向性
ゲーム・体験的な面白さ、茶番・コント的な面白さ、興味としての面白さなど、これらをバランスよくいい感じに合わせられると良いサムネになる
コンパクトな情報
どうせサムネという一枚の画像で全てを使えるのは不可能なので
アピールポイントなどを1〜2個ほどサムネに載せたら、あとは見やすさ重視で作ろう
アピールポイントなどを1〜2個ほどサムネに載せたら、あとは見やすさ重視で作ろう
番外編 サムネを作る第3の手段
なんで自分はプログラム関係ないところで苦戦させられてるんですか? サムネを考える工程は説明したけど考える方法は説明していないじゃないか! という人たちに向けて、
プロゼミにあるサムネメーカーをいくつか紹介します
楽に済ませたい、サムネに自信がない人はとりあえず使っておけば安心なものを選びました
プロゼミにあるサムネメーカーをいくつか紹介します
楽に済ませたい、サムネに自信がない人はとりあえず使っておけば安心なものを選びました
一つ目
https://api.programmingzemi.com/contents/7fvSFcFhbX6WdiZUEruz/landing
元からいくつかの文字の配置パターンがテンプレ化されており、自分で考えることが少ないサムネメーカー
元からいくつかの文字の配置パターンがテンプレ化されており、自分で考えることが少ないサムネメーカー
二つ目
https://api.programmingzemi.com/contents/xFE233kS5jYtz5CwDA6s/landing
使用難易度の低さとは裏腹に拡張性が高く非常にできることの多いサムネメーカー 使いやすい
使用難易度の低さとは裏腹に拡張性が高く非常にできることの多いサムネメーカー 使いやすい
三つ目
https://api.programmingzemi.com/contents/XKzp5zfPRcHXd4mXYosS/landing
シンプルで王道のサムネメーカー 迷ったらこれを使っておけばいい
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四つ目
https://api.programmingzemi.com/contents/wspB9U2LBZs1e4cRrbBW/landing
パソコン向けのサムネメーカー パソコン勢の人にはこれもおすすめ
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