フィッシャーとともに遠距離での抑止力。
Aは立ち状態から撃つ。遠距離での牽制、ジャンプ予備動作を潰したり、EXバリアの追い討ちに使ったりする。
Bはしゃがみ状態から撃つ。シールドやスクランカウンターから相手に当てられる、受身不能で追撃可能なので当てられるようにしよう
EXは現在研究中。
メカの牽制の要と言ってよい技。画面上に複数個出せる。
空中が強いこのゲームに於いて、常に攻撃判定を空中に撒くことで相手のバッタ行動等を制限できる。
カウンターヒットで2Bor2C>6Cなどからエリアルに。
AAから長押し後に空中行動可能になった
- 熱戦追尾弾キングフィッシャー:空中で214+AorBorC
通称『フィッシャー』。PSOで言うショットから散弾を撃ち出す。出掛かりに相殺判定あり。だが上からの叩きつけるような攻撃には効果のないこともある。全弾カウンターヒットすると相手が激しく硬直する。
Aフィッシャーは弾数が一番少ないが着地硬直が短め。更にSCが出来るので低空で出すならこれがオススメ。
BフィッシャーはAよりも弾数は多いものの硬直がそれなりにある、
コンボの〆に使うと火力の増加も見込める
Bフィッシャー発射前のモーションで相殺判定が起こった場合弾はでず、すぐに投げ、J攻撃に移行できる
EXフィッシャーは弾がいったん画面外に出てから相手をホーミング。見てからシールド、空投げが基本的に相手の安定行動。使用する機会は多くはないが、守りに入った相手に奇襲や起き上がりに重ねる事も視野に入れよう。
- 電磁ネットワイヤー・TYPEハイ:623+AorBorC
通称『電撃』。空中ガードは可能。ガードさせて約30%のゲージ回収が可能
A、BどちらもSC可能。Aは相手の地上攻めの抑制、Bは揺さぶりに使おう
EXは確定ダウンなので壁際などで相手を寝かせたいときに
- 電磁ネットワイヤー・TYPEシー:421+AorBorC
通称『ワイヤー』。A、B、EXどれも密着では当たらない。空振りやガードされたときの隙はかなり大きいので注意。
A、EXは地上、B版は空中。
BEAワイヤーは中段。
Aバリアはカウンターからエリアルにつなぐ事が可能
Bは今の所使いどころが無いが通説。
EXバリアはリバサで主に使用。
A、Bは先読みで相手の行動を制限する置き技に。
Aミサイルは空中ガード不可。ななめ上方向に飛ぶ。
Bミサイルは水平方向、ななめ下方向の2つが発射される。
EXは投げ後最速での
起き攻め。2Cで相手を転ばせた時にキャンセルから出し攻めの継続などに使用。投げ中にHitで3000↑
発生が早く無敵時間もあるため割り込み、リバーサルなどにも使える。自分の後ろからでてくるので、画面端を背負った状態からならその発生も相まってかなり優秀な技になる。
生ヒットから追撃もよし、ガードさせてもそこから固めが持続でき、空中ガードさせた場合はダッシュ5Bからエリアルに持っていくことが可能。
AADVerは、
メカヒスイの数が増え攻撃範囲が上方向にまで広がる。
だがこちらは無敵がないので使わない方が良い
最終更新:2009年07月22日 10:46