この裏技はプロゼミのバグを使った物です。
目次
やり方
- 1:値ブロック[もじ]をつくる(*1)
- 2:[メッセージ]の文字そのものに入れ、 出力の変数を入れる (*2)
- 3:入れた値ブロックを削除し、 作品を開き直す
- 4:↓のようになっていれば一番の左の変数を取り出し、 中身のなくなったdef●●●...に入れる

- 5:↓のようになれば成功、 作品を開き直す(def●●●...は消してもOK)

- 6:成功例


(本来メッセージ名が入るはずのところに入っている変数は取り除く) この裏技は他のブロックにも使えるが、 入力数が決まっているものだと再起動後この状態は解除される(この解除された状態の変数は、 通常の変数として振る舞う)
著者
コメント
- 正直言うとこの裏技よく分かってない -- iPadのプログラミング (2026-08-22 16:20:49)
- から誰か情報あったら追記して -- iPadのプログラミング (2026-08-22 16:21:19)
