- プレイヤー名の記述は敬称略とする。
- 手順シミュレータは原則としてIPSシミュレータを用いる。(手順まで記録できるものがこれしかないため)
- 動画のリンク、及びシミュレータへのリンクは原則として別ウインドウ(タブ)で開くものとする。
(@wikiにおける一般的なリンクは[[リンク名>URL]]であるが、[[リンク名>>URL]]と記述することで別ウインドウで開くリンクが作成可能である)
- ゾロツモにおいては、軸ぷよと子ぷよの位置を入れ替えても同一の手となるが、実際の動画での回転法の如何に関わらず、以下の書式で統一する。
- 縦置きは子ぷよを下向きとする。
- 横置きは軸ぷよが子ぷよより中心(3列目)に近いものとする。
上図の場合、ぷよ譜では赤ゾロを2↓、青ゾロを4↓、黄ゾロを2←、緑ゾロを3→、紫ゾロを5→と記述する
- まわし等による画面外部の操作やお邪魔ぷよの降り方に関しては、動画内でどう置かれた/降ったかが判断できない場合はそのままにしてもよい。ただし、出来る限りどう置かれた/降ったかを見つけるよう努めること。
- ネクストは、
シミュレータの限界である16手を超えない限り(16手を超えるデータの製作も可能です)、動画で分かる範囲で全て記述する。- 勝ちの場合、勝った時点で操作しているツモにW(勝ち)のマークを付す。連鎖が終了する前に勝った場合は、次に来るはずだったツモに付ける。
- 負けの場合、次に来るはずだったツモにL(負け)のマークを付す。
- 当然、これら勝敗マークの付いたツモの次にもネクストがあるので、そこまで記述する。
例えばぷよぷよ通においては、上記のいずれの場合も勝敗マークを付けたツモから2手分先までネクストに表示される。(←例外発見)
- 余裕があれば、相手の方が記述側より多くのツモを引いていた場合、そのツモまで記述するとなお良い(任意)。
- 確認できる最後のツモにE(終了)マークを付す必要は無い。
- 手順を含まない連鎖完成図等を貼る場合、イノセン堂シミュレータを用い、その画像出力をページに貼り付ける。
- ぷよぷよ通の動画において、画質が悪い等の理由により、最後のツモ(勝ち負け時のネクネク)の色が不鮮明でよく分からない場合は、その試合の4色で出ていない5色目を不鮮明なぷよに割り当てる(赤黄青紫の場合、未使用の5色目は緑)
(随時加筆予定)
最終更新:2011年11月25日 23:10