この項目では、尾羽急電鉄で一般メンバーが運転可能な車両を紹介する。
目次
- 車両パス制度について
- 無料車
- VIP列車パス (50robux)
- 私鉄っぽい列車パス (120robux)
- 2000系共通情報
- 2000系1次車
- 2000系大規模修繕車
- 2000系2次車
- 2000系5次車
- 2000系最終増備車(元700番台)
- 2000系特急仕様
- 2040系
- 2030系
- 2000系R2078編成
- BEC2000系
- 6800系
- 6500系
- 6500系(タイプ1)
- 6500系6563F(軽量化、車内放送試験車)
- 7000系
- 9000系
- 2050系(引退)
- 6800系リニューアル車
- 2000系2141F(引退)
- 1000系0番台(1001F)
- 1000系20番台(1021F)
- 1000系20番台本線転属車(1024F)
- 1000系2次車(1004F)
- 1200系1201F
- 1200系1290-1F
- 3000系2連標準塗装
- 3000系2連旧塗装
- 3500系3900番台(2両編成)
- 5700系2両編成(80番台)
- 2500系0番台
- 車体改造パス (140robux)
- 4両パス (180robux)
車両パス制度について
プレイヤーがスポーン可能な車両は大きく分けて「一般車両」と「有料パス車両」の2つがあり、また「有料パス車両」は多数の種類に分けられる。
「一般車両」は課金無しで利用できるが、「有料パス車両」は課金車両となり、それぞれのパスをRobux(ロブロックス内の通貨)で購入すればスポーンができ、運転が可能である。
なお、かつてメインゲームだったいわゆる「旧ゲーム」から新ゲームに移行されなかった(移行については後述)車両およびそれ以前に引退した車両についても記述する。
「一般車両」は課金無しで利用できるが、「有料パス車両」は課金車両となり、それぞれのパスをRobux(ロブロックス内の通貨)で購入すればスポーンができ、運転が可能である。
なお、かつてメインゲームだったいわゆる「旧ゲーム」から新ゲームに移行されなかった(移行については後述)車両およびそれ以前に引退した車両についても記述する。
無料車
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| クモハ42系 | 2扉ボックスシート | × | 606 | |
| OER-10形3両旧デザイン | 3扉ロングシート(一部セミクロス) | × | 747 | |
| OER-10形3両 | 3扉ロングシート(一部セミクロス) | × | 1160 | |
| 2000A系 | 3扉ロングシート | × | 351 | |
| 4000系 | 4扉クロスシート | × | 1299 | |
| 5000系 | 4扉ロングシート | × | 1748 | 不具合に伴い現在運用離脱中 |
| 8300系 | 4扉ロングシート | × | 1783 | |
| OB610系 | 4扉ロングシート | × | 874 | |
| 7070系 | 4扉ロングシート | × | 2350 | |
| 2020系 | 4扉ロングシート | × | 3348 | |
| 20A系 | 4扉ロングシート | △ | 調査中 | 連結には4両パスが必要 |
クモハ42系(リモデル車)
クモハ42系のリモデル車。行先表示器が3色LEDからサボに変更され、ブレーキ音とドアアニメーションが追加。また、乗降促進が復活し、鉄道唱歌が採用されている。
クモハ42系クリスマス仕様車
2025年のクリスマス仕様車として登場。車内にストーブが設置され、乗降促進が鈴の音に変更されている
RB3000系
引退済み
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海外の「Trains」というプレースに登場する電車を元に作られた。
もともとはかなりカクカクとした見た目だったが、リニューアルが施工されて尾羽急らしい車両になった。
2ドアのクロスシートのため主に優等種別に用いられるが、特急幕は装備していない(写真の通りかつては表示できた)。
新ゲームでは軽量化がされ、音声も復活した。ドアの開閉しずらさも改善し、問題はほとんどなくなったと言える。
001系・2000系空港線仕様車・OER10形・5000系がVVVF更新工事を施工されているため、現状、aquneko2288氏の東洋IGBTを採用していない数少ない一般車となっている。(ほかにもOER10形7両編成も未更新)
2026年3月30日をもって引退
もともとはかなりカクカクとした見た目だったが、リニューアルが施工されて尾羽急らしい車両になった。
2ドアのクロスシートのため主に優等種別に用いられるが、特急幕は装備していない(写真の通りかつては表示できた)。
新ゲームでは軽量化がされ、音声も復活した。ドアの開閉しずらさも改善し、問題はほとんどなくなったと言える。
001系・2000系空港線仕様車・OER10形・5000系がVVVF更新工事を施工されているため、現状、aquneko2288氏の東洋IGBTを採用していない数少ない一般車となっている。(ほかにもOER10形7両編成も未更新)
2026年3月30日をもって引退
RB3000系クリスマス仕様
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2023年12月08日から同月27日頃まで期間限定で運行されたRB3000系のクリスマス仕様車。
以降もクリスマスの時期に限り一般化がされる。
以降もクリスマスの時期に限り一般化がされる。
OER-10形3両編成(N編成)(更新工事施工編成)
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ロブロックス鉄道では珍しい連接台車を採用した車両。
この車両の3両編成が一般車両の2両編成に相当する長さである。
※固定ボタンを押すと高確率で車体が吹き飛ぶため、固定ボタンの使用が推奨されていないため注意。
2023年9月26日にB修繕工事が行われ、クーラー、VVVFと乗降促進メロディの変更、車椅子スペースの設置が行われた。
更に2025年2月4日にはV3.0への車両アップデートが行われ、マスコン操作への対応、ドアアニメーションの設置やLCDの稼働など、大幅にアップデートされた。(なお、施工されたのはN編成のみであり、旧塗装のO編成は対象外、レッドカー付きのV編成は検討中である。)
この車両の3両編成が一般車両の2両編成に相当する長さである。
※固定ボタンを押すと高確率で車体が吹き飛ぶため、固定ボタンの使用が推奨されていないため注意。
2023年9月26日にB修繕工事が行われ、クーラー、VVVFと乗降促進メロディの変更、車椅子スペースの設置が行われた。
更に2025年2月4日にはV3.0への車両アップデートが行われ、マスコン操作への対応、ドアアニメーションの設置やLCDの稼働など、大幅にアップデートされた。(なお、施工されたのはN編成のみであり、旧塗装のO編成は対象外、レッドカー付きのV編成は検討中である。)
OER-10形3両編成旧デザイン(O編成)
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OER-10形開発当初の塗装に合わせた塗装。
前頭部の色が白くなっていたり、帯の色が異なっていたり、ドアがステンレスのものになっている。
また方向幕のデザインも微妙に異なるほか、収録している行先に違いがあったりする。
こちらもN編成と同時期にB修繕工事が行われた。
※固定ボタンを押すと高確率で車体が吹っ飛ぶため、固定ボタンの使用が推奨されていないので注意。
前頭部の色が白くなっていたり、帯の色が異なっていたり、ドアがステンレスのものになっている。
また方向幕のデザインも微妙に異なるほか、収録している行先に違いがあったりする。
こちらもN編成と同時期にB修繕工事が行われた。
※固定ボタンを押すと高確率で車体が吹っ飛ぶため、固定ボタンの使用が推奨されていないので注意。
2000A系(B更新を除き引退)
未更新車
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尾羽急電鉄の主力車両であるワンマン専用車。2023年12月11日に追加された。
2000A系は合計30編成あるうち、現在1~7が簡易更新車(廃車済)、8~16が未更新車、17~24が更新車、25~30がPR2000系の先頭車(廃車済)になっている。
ワンマン専用車ということで前面には「ワンマン」のサボがあるほか、乗務員室内にも「ワンマン専用 車掌不可」の板が掲げられている。
この列車はとある2000系の先頭車を改造して作成されている。
2000A系は合計30編成あるうち、現在1~7が簡易更新車(廃車済)、8~16が未更新車、17~24が更新車、25~30がPR2000系の先頭車(廃車済)になっている。
ワンマン専用車ということで前面には「ワンマン」のサボがあるほか、乗務員室内にも「ワンマン専用 車掌不可」の板が掲げられている。
この列車はとある2000系の先頭車を改造して作成されている。
この列車は軽量化が行われたり、荒らし対策機能が装備されている。
- 操作するものは運転士しか触れない「owner専用スクリプト」
- 運転士以外は乗務員室に入れない「乗務員室侵入絶対させないキルブロック」
- 車両自動削除システム(100秒)
- 軽量化例として車体はロブロックスではなく外部ソフトで作成されている。(おそらくblenderと思われる。)
荒らし(乗務員室侵入)に襲われにくいので快適にプレイしたい方は2000A系の使用をおススメする。
荒らし対策以外にも尾羽急電鉄を初めてプレイする方が楽に遊べるようにライトはレバーサーの向きに合わせて自動で変わるようになっている。
★編成ランダム機能
当車両はスポーンした際に簡易更新車ならば1~7、未更新車ならば8~16、更新車ならば17~24の中から自動的に車両が選ばれる。
編成番号1を引いた際には特別な車両がスポーンする。→更新されたため、特別な車両ではなくなった。
当車両はスポーンした際に簡易更新車ならば1~7、未更新車ならば8~16、更新車ならば17~24の中から自動的に車両が選ばれる。
★乗降促進は2000A専用の発車メロディーが使用されている
未更新車、簡易更新車には烈車戦隊トッキュウジャーのOPで使用されていたものを発車メロディー風に改変されたものが使用されている。曲の作成は一般メンバーが行った。
更新車には真夜中のドアという曲を発車メロディー風に改変されたものが使用されている。音量が比較的大きいのでイヤホンを使用している方は注意。
未更新車、簡易更新車には烈車戦隊トッキュウジャーのOPで使用されていたものを発車メロディー風に改変されたものが使用されている。曲の作成は一般メンバーが行った。
更新車には真夜中のドアという曲を発車メロディー風に改変されたものが使用されている。音量が比較的大きいのでイヤホンを使用している方は注意。
★その他
また1/30の確率でやすこ家ラッピングがスポーンする。
※1~7が簡易更新されたため、この塗装の車両は消滅してしまった。
※1~7が簡易更新されたため、この塗装の車両は消滅してしまった。
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4000系
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尾羽急電鉄設立当時より計画されていたHAKURAIL製の近郊型電車。
2025年10月27日に満を持して無料車として実装された。
セミクロスシート、クロスシート部分にはコンセントが設置されている。
1号車にトイレ、2号車に車椅子スペースがある。
2025年10月27日に満を持して無料車として実装された。
セミクロスシート、クロスシート部分にはコンセントが設置されている。
1号車にトイレ、2号車に車椅子スペースがある。
5000系
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「尾羽急電鉄/5000系」も参照。
2024年1月1日に追加された通勤型電車。
リアリティ向上と軽量化の両立の実現を目指した車両である。
運転台に鍵を差し込む(鍵穴をクリックする)ことで操作に応じてマスコンが動くようになる。
このほか運転台にはOER-10形以来となるモニタ装置を搭載。マスコン指令状況や加減速、ドア開閉状況が確認可能となっている。
2024年1月1日に追加された通勤型電車。
リアリティ向上と軽量化の両立の実現を目指した車両である。
運転台に鍵を差し込む(鍵穴をクリックする)ことで操作に応じてマスコンが動くようになる。
このほか運転台にはOER-10形以来となるモニタ装置を搭載。マスコン指令状況や加減速、ドア開閉状況が確認可能となっている。
8300系
南海電鉄8300系を元にした電車。
OB610系
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尾羽急電鉄でも数少ない気動車であり、無料車では唯一である。
車内には運賃箱が設置されており、無人駅でも運用ができる。
ドアアニメーションはないが、ワイパーにアニメーションがある。
車両番号はランダムであり、ごく稀にインドネシア塗装が出る。
2025/11/26にドアアニメーションが追加された。
車内には運賃箱が設置されており、無人駅でも運用ができる。
ドアアニメーションはないが、ワイパーにアニメーションがある。
車両番号はランダムであり、ごく稀にインドネシア塗装が出る。
2025/11/26にドアアニメーションが追加された。
7070系

尾羽急電鉄のRobloxコミュニティ参加者限定で運転できる車両。
都市型ワンマン設備を備えている。
早い段階で鵲橋幕を収録した形式でもある
Fライナーオマージュの【Oライナー】幕が収録されている
2020系

京都市営地下鉄20系をモデルに制作された車両。連結機能が付けられていたが撤去された。
快速特急や京都市交の幕が収録されている
20A系
無料車かつオリジナルデザイン初の4両編成の電車。通称尾羽レンジ。
なお、パス車も兼任しており4両パスを購入するとプライベートサーバーで連結機能を利用することも可能
なお、パス車も兼任しており4両パスを購入するとプライベートサーバーで連結機能を利用することも可能
通勤列車パス (120robux)
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 001系 | 尾羽急電鉄/001系を参照 | - | 2918~4479 | - |
| OB07系0番台 | 3扉ロングシート | × | 700 | |
| OB07系3400番台 | 3扉ロング・クロスシート混合 | × | 966 | |
| OB07系200番台 | 3扉ロング・クロスシート混合 | × | 884 | |
| OB07系3400番台 | 3扉転換クロスシート(転換不可) | × | 966 | |
| BAT07系 | 3扉転換クロスシート(転換不可) | × | 1025 | |
| 7080系 | 4扉ロングシート | × | 2354 | |
| 2000系2扉車 | 2扉固定クロスシート | ○ | 2698 |
001系
![]() 高徳車庫に並ぶ001系 (右から0,100,1000,1200,3000,6000番台) |
OB07形0番台
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JR西日本の車両をモチーフに作られた3ドアの近郊型電車。
ドアアニメーションが付いており種別表示が他の車両より多い。新区間普快速準急行という謎の種別もある。
2026年1月にリモデル車が登場し、全体的に九州色が濃い車両となったほか、全車ロングシートに改造された。車番ランダム機能が追加され、R001~R030編成まで存在している。
ドアアニメーションが付いており種別表示が他の車両より多い。新区間普快速準急行という謎の種別もある。
2026年1月にリモデル車が登場し、全体的に九州色が濃い車両となったほか、全車ロングシートに改造された。車番ランダム機能が追加され、R001~R030編成まで存在している。
OB07形3400番台
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ワンマン用にカメラを設置し、ドア付近の座席を撤去した車両。
なおかつて旧ゲームに存在したものとは異なる。
2026年1月にリモデル車が登場し、こちらも全体的に九州色が強くなったが、一部はクロスシートとなっている。車番ランダム機能が追加され、R3401~R3410まで存在すると思われる。
なおかつて旧ゲームに存在したものとは異なる。
2026年1月にリモデル車が登場し、こちらも全体的に九州色が強くなったが、一部はクロスシートとなっている。車番ランダム機能が追加され、R3401~R3410まで存在すると思われる。
OB07形200番台(引退済み)
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デザインが大幅に変更された車両。後述のBAT07形とも似ている。車庫改築と同時に復活した。が車両管理上の観点から5月30日をもって引退した。
BAT07形(引退済み)
![]() |
蓄電池が設置されており、飛金線などの非電化区間も走ることができる車両。200番台と同じ理由で5月30日をもって引退。
日立IGBT-VVVFを採用。(かつてのOB131系列と同様の音色)
日立IGBT-VVVFを採用。(かつてのOB131系列と同様の音色)
2000系2ドア空港仕様

Air特急向けの2000系。2000系列ではあるがAE131系の後継の為かの私鉄っぽい列車パスではなく通勤列車パスの所属。
2月15日にドアアニメーションと連結機構が追加された。
東洋IGBT-VVVFを採用。(aquneko2288氏から提供された更新VVVF)
VIP列車パス (50robux)
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| OER-10形7両 | 3扉ロングシート(一部セミクロス、ダブルデッカーあり) | × | 2061 | |
| OB778系1190番台 | ※1 | × | 768 | |
| OB778系2500番台 | 1扉リクライニングシート | × | 814 | |
| OB778系3000番台 | 1扉リクライニングシート | ○ | ||
| OB778系8000番台 | 解説参照 | × | 800 | |
| キハ778系1000番台 | 1扉リクライニングシート | × | 640 | |
| PR2000A系 | ※2 | × | 1073 | |
| 420形421-422F | 2扉ロングシート | × | 2429 | |
| 420形リモデル | 2扉ロングシート | × | 1687 | |
| EF95形501号機 | 貨物列車 | × | 546 | |
| DD07型 | 機関車 | ○ | 171 |
※1…1号車はリクライニングシート+コンパートメント1室、2号車はリクライニングシート、3号車は和室コンパートメント3室+リクライニングレッド席。
※2…2号車レッドカーのみ3扉リクライニングシート、1.3号車は3扉ロングシート
※2…2号車レッドカーのみ3扉リクライニングシート、1.3号車は3扉ロングシート
OER-10形7両編成(V編成)

前述のOER-10形の7両編成バージョン。尾羽急電鉄の一般旅客車の中で最も編成長が長い。
3・4号車にはレッドカーが連結されている。
7号車のドアを締め切ることも可能。
2026年5月13日より、一時的に運用を離脱している。
OB778系1190番台
かつて特急「やまかぜ」で使用されていた119系6000番台が引退し、その代わりとして後述のPR2000A系に幕を搭載することで対応されたが、同形式が基本ロングシートであるなど急場凌ぎ感が否めない状況だったため、完全な「やまかぜ」専用車両としてOB778系1190番台が新造された。
119系に合わせて3両編成となり、同車にあった和風個室も継承された。
ちなみに、客室扉が編成の中央に寄っているため、2両編成にしか対応しない駅でも客扱いは可能。ただし車体がホームからはみ出る。
119系に合わせて3両編成となり、同車にあった和風個室も継承された。
ちなみに、客室扉が編成の中央に寄っているため、2両編成にしか対応しない駅でも客扱いは可能。ただし車体がホームからはみ出る。
OB778系2500番台
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特急「つばき」「あさかぜ」「はね」 「スーパーつばき」に使用される特急型車両。
0番台は既に廃車となっている。
0番台は既に廃車となっている。
OB778系8000番台

OB778系2500番台をリニューアルし、観光・団体専用列車としたもの。通称:楓演。
パンタグラフの上げ下げはできない。
車内は4人用個室、バーカウンター、2人用のお座敷席やスペーシアXのコックピットラウンジと似てる大人数用個室もある。





キハ778形
![]() |
OB778系の気動車バージョン。特急「つばき」「あさかぜ」「はね」の他に飛金線の特急「ほしみ」に運用可能。2025年12月にリニューアルされ、座席配置が変更されたほか、車番や編成記号、ドアアニメーション、タブレット放送機能が追加された。
420形

京阪350形をモチーフに作成された車両。
420形リモデル車
420形をリモデルした車両。
ベージュと赤の配色に変わっている
ベージュと赤の配色に変わっている
EF95形501号機

引退したEF334形334号機の代替として導入された機関車。
EF334形と同じく貨車側からも運転ができる。(ただし運転台などはない)
DD07型
DD200型をモチーフに作られた一般車では初めてのディーゼル機関車。連結機能を搭載しており、対応車両と連結することで甲種輸送などを行うことができる。
778系3000番台
| 基本情報; | |
| 運用者 | 尾羽急電鉄 |
|---|---|
| 製造者 | 白鷺工房 |
| 所属 | 鵲橋車輌区 |
| 編成 | 3両編成・4両編成 |
| 軌間 | 新規格標準軌(6スタッド) |
| 設計/営業最高速度 | 130km/h |
| 起動加速度 | 未計測/h/s |
| 最大減速度 | 未計測/h/s |
| 制御方式 | サイリスタ位相制御 |
特急つばき色
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特急つばき向けの車両。3号車は貫通型となっている。元ネタは783系みどり編成。
第35編成
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3両編成で3号車が貫通型でありつばき色編成に似ているが、塗装は波動型のものになっているほか、非貫通型先頭者を貫通型に改造したため乗務員室よりの客室窓の大きさが他編成と異なっている。元ネタは783系CM35編成。
尾羽急横断特急編成
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尾羽急横断特急編成向けの車両。4号車は貫通型となっておりつばき色編成や35編成と繋げることで幌が展開できる。
元ネタは783系ハウステンボス編成の旧塗装。
元ネタは783系ハウステンボス編成の旧塗装。
尾羽急横断特急リニューアル色
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尾羽急横断特急編成向け編成のリニューアル者。元ネタは783系ハウステンボス編成の新塗装。
私鉄っぽい列車パス (120robux)
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2000系列 | 下記や尾羽急電鉄/2000系を参照 | - | 1328-3476 | - |
| 6800系 | 4扉ロングシート | ○ | 2104 | |
| 6500系 | 4扉ロングシート | ○ | 1679~5264 | |
| 7000系 | 4扉ロングシート | ○ | 1473 | |
| 1000系0番台 | 4扉ロングシート | ○ | 1996 | |
| 1000系20番台 | 4扉クロスシート | △ | 2057 | |
| 1000系2次車 | 4扉ロングシート | × | 1891 | |
| 3500系3900番台 | 2扉転換クロスシート | ○ | 2267 | |
| 9000系 | 4扉ロングシート | ○ | 1546 | |
| 5700系 | 4扉ロングシート | ○ | 2193 |
2000系共通情報
| 基本情報; | |
| 運用者 | 尾羽急電鉄 |
|---|---|
| 製造者 | |
| 製造年 | 1989- |
| 編成 | 2両編成・4両編成・(VIPパス車両の2000Aは3両編成) |
| 軌間 | ロブロックス標準軌(8スタッド) |
| 設計/営業最高速度 | 140km/h |
| 起動加速度 | 未計測/h/s |
| 最大減速度 | 未計測/h/s |
| 制御方式 | 電機子チョッパ制御 抵抗制御 GTO素子VVVFインバータ IGBT素子VVVFインバータ SiC素子VVVFインバータ |
より詳細な情報は「尾羽急電鉄/2000系」を参照。
2000系1次車

001系と並び尾羽急電鉄の主力車両である通勤型電車。
行先表示器は3色LEDとフルカラーLEDの2種類がある。
VVVFは東洋後期型GTOであるが、東洋IGBTに機器更新されているものも存在する。
2000系大規模修繕車
2000系のリニューアル車。内装から主要機器に至るまで新車と同等のものに交換されている。
2000系2次車

画像は幕ROM更新前(登場時)の姿。
1次車と比べ前面扉が左に寄っている。
2000系5次車

半自動ドアに対応しており、パンタグラフも増設されている。よぜ氏によって大幅に更新され、井問線用車両が追加された。井問線仕様の5次車は、井問線愛称付き快速の運用にも充当される。
2000系最終増備車(元700番台)

2000系の車体をベースに新規製造された車両。前照灯がLEDになった他、内装が大幅に変更されている。ドア音も、VVVFも既存の2000とは大きく異なる。
2000系特急仕様

OB778系と同等の設備を有する2000系。778系と共通の運用に入る。
2月19日にドアアニメーションと車内チャイム、連結機構が追加された。
2040系

突如として登場したしらさぎ製の2000系井問線用改造車。
2040系にはボックスシートが設置されている。
井問線内での折り返し設備のある駅が追加でROMに収録されている。
2026年4月に連結機構を搭載した上でリモデルされ復活した。また新たに本線仕様の車両が追加された。
2030系

突如として登場したしらさぎ製の2000系本線用改造車。
東京の青い地下鉄や横浜の赤い彗星に使われている三菱後期GTOの音。
1号車にフリースペースが設置されている。
2025年9月に連結機構を搭載した上でリモデルされ復活し、見た目も設備も大きく変更された。
2000系R2078編成

中扉を塞いでクロスシートにしたような車両。
BEC2000系

蓄電池を搭載しており、飛金線などの非電化区間の走行が可能。5次車の井問線仕様がベースとなってるため井問線の幕を搭載している。2月23日に貫通型化、ワンマン運転設備の追加、連結対応化が行われた。
6800系

2000系の先輩にあたる車両。
電機子チョッパ制御を採用しており、戸袋窓があり排障器がないなどの差異を持っている。1989年製という設定。
6500系

2024年8月に登場した、昭和59年製の車両。ドアアニメーションや幕回し機能を搭載している。
6500系(タイプ1)
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3編成のみ製造された初期型の6500系。排障器の有無や前面構造などが異なる。
6500系6563F(軽量化、車内放送試験車)
パーツ数を減らして軽量化し、試験的に車内放送が搭載されている車両。
7000系
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2024年12月25日に追加されたクリスマスプレゼント新型車両
東洋GTO-VVVFを搭載している
東洋GTO-VVVFを搭載している
9000系
阪急顔の車両。従来種別のほかに阪急風の種別も搭載している。2050系試作車と入れ替わる形で実装された。
2050系(引退)

現在休車中の2030系の代走車
どこかのカボチャに似ている
試作車はライトの位置が微妙に違う
なお、2030系が復活したためこの車両は削除された。
6800系リニューアル車

6800系を更新した車両
2017年から順次リニューアル工事を請けたという設定
2000系2141F(引退)
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1000系電車の試作車的な改造を受けた車両
→同編成は2026年2月末をもって引退となった
→同編成は2026年2月末をもって引退となった
1000系0番台(1001F)
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2000系2141Fの試験結果を得て製造された北都車両製の通勤型電車。
IGBT素子VVVFインバータを採用している。
1000系で唯一連結機能を搭載している
IGBT素子VVVFインバータを採用している。
1000系で唯一連結機能を搭載している
1000系20番台(1021F)
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井問線向けの1000系。1001Fはロングシートだがこちらはクロスシートとなっている。
1000系20番台本線転属車(1024F)
井問線向け20番台を本線向けに改造した車両。クロスシートが一列減少したほか、パンタグラフが一基増設された。
1000系2次車(1004F)
1次車と比べ外観や内装、ドアチャイムなどが異なる。
1200系1201F
1000系の派生形式。基本的には1000系2次車以降をベースとしているが、前面を折妻構造にすることで乗務員室の拡大を図っている。
1200系1290-1F
新ボギー試験車両として導入された車両。赤色の帯と既存車と異なるVVVFが特徴。なおこの車両のみ北都車両の保有となっている。
3000系2連標準塗装
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抵抗制御の旧型電車。2扉ボックスシート配置と付随車側の分散冷房が特徴的で、行き先と種別はサボ式になっている。
3000系2連旧塗装
3000系の旧塗装車。ベージュとマルーンの急行型らしい塗装が特徴。スカートは未設置。
3500系3900番台(2両編成)
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3500系の2両版で3900番台を名乗っている。
2扉の急行型車両。転換クロスシートを装備しており、乗務員室内のスイッチで転換することができる他、パンタグラフを下げると室内灯などが消えるようになっている。
後述の4両編成が先に実装された。
2扉の急行型車両。転換クロスシートを装備しており、乗務員室内のスイッチで転換することができる他、パンタグラフを下げると室内灯などが消えるようになっている。
後述の4両編成が先に実装された。
5700系2両編成(80番台)
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青胴車のような塗装が特徴的な車両。車体、走行機器ともに6500系を踏襲しているが、3500系との併結を想定して製作されており、そちらともどことなく雰囲気が似ている。
地味にフラット音らしきものも鳴る
2026年6月7日には新たに増結運用の行き先幕が追加された。
地味にフラット音らしきものも鳴る
2026年6月7日には新たに増結運用の行き先幕が追加された。
2500系0番台
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シルバーフェイスが特徴的な2500系の初期車。スカートが未設置であったり行き先表示器が幕式になっていたりと、後年登場した20,40番台と比較すると古い要素が多い。
車体改造パス (140robux)
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 6800系コルゲート車 | 4扉ロングシート | × | 2197 | |
| 6800系10番台 | 4扉ロングシート | × | 2207 | |
| 2330系 | 4扉ロングシート | △ | 3518 | |
| 6800系2扉車 | 2扉ロングシート | × | 2373 | |
| 6835系 | 4扉ロングシート | × | 2106 |
6800系 コルゲート車

泉北の3000系風。

排障器がついた2次車も存在する。
6800系10番台(前期)

京都市交通局10系風の車両。こちらは1・2次車モチーフ。
6800系10番台(後期)

京都市交通局10系風の車両。こちらは3次車以降モチーフ。
2330系 旧塗装

名鉄風の車両。
2330系 新塗装

名鉄風の車両。
2026年に更新が入り2000系最終増備車と似た仕様となった
6800系2扉車(本線仕様)

2扉の6800系。前面に2扉車を示すステッカーが貼られている。
6800系2扉車(支線仕様)

こちらも2扉車だが、半自動ドアや地方型ワンマン用の設備を備えている。
車体の帯は緑色となっている。
4両パス (180robux)
| 車両 | 設備 | 連結 | パーツ数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2000系ダブルデッカー車 | ※ | ◯ | 2946 | |
| 6800系 | 4扉ロングシート | ◯ | 2136 | |
| TG9型1000番台 | 4扉ロングシート | × | 1647 | |
| SCL9型4500番台 | 4扉ロングシート | × | 1764 | |
| OB 9L系500番台 | 4扉ロングシート | × | 1605 | |
| 2030系 + 2030系400番台 | 4扉ロングシート | × | 3608 | |
| 7070系4両 | 4扉ロングシート | × | 3098 | |
| 7000系4両 | 4扉ロングシート | ◯ | 2616 | |
| 8600系 | 4扉ロングシート | ◯ | 1487 | 連結相性の悪い車両があるため注意 |
| 3500系 | 2扉転換クロスシート | ◯ | 3733 | 座席転換可能 |
| 1000系1031F | 4扉ロングシート | × | 3276 | |
| 10000系 | 4扉ロングシート | ◯ | 2304 | 乗客着席アニメーションあり |
| 2500系20番台 | 4扉ロングシート | ◯ | 2355 | 車掌乗務アニメーションあり |
| 2500系40番台 | 4扉ロングシート | ◯ | 2309 | 車掌乗務アニメーションあり |
| 2500系2943F | 4扉ロングシート | ◯ | 2259 | 車掌乗務アニメーションあり |
| 5700系4両 | 4扉ロングシート | ◯ | 3484 | |
| 3000系4両 | 2扉ボックスシート | ◯ | 3751 | |
| 778系3000番台派動用 | 特急型 | ◯ | 1766 |
※…1.4号車は回転クロスシート、2.3号車2階部はリクライニングシート、1階部はコンパートメント。
2000系ダブルデッカー車

元はモデレーター専用車両だったが2024年1月6日に一般車化された編成。
尾羽急では珍しいモデレーター(Balloon氏)が主体となって作られた編成となっている。
4両のうち中2両がダブルデッカーとなっていて、2階建てとなっている。
4両パスは180robuxに変更されました。
6800系4両

4両の6800系。ドアカット機能が付いている。
TG9型1000番台
TG SCL9型4500番台

空港線向けのTG9型。座席を畳んで荷物置き場にできる。
3両目に蓄電池を搭載してるため非電化区間も走れる。
OB 9L系500番台

都上蒲高速鉄道から尾羽急電鉄に譲渡されたGTO制御のTG9型初期車。ミュージックホーンは鳴らない。
2030系 + 2030系400番台
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突如として登場したしらさぎ製の2030系と2030系400番台を連結させた車両。
400番台には排障器とフリースペースがついておらず、塗装もやや異なる。
また、制御装置は日立GTOで、シングルアームパンタグラフが2機搭載されている。
前2両と後2両、内側2両でドアカットできる。
400番台には排障器とフリースペースがついておらず、塗装もやや異なる。
また、制御装置は日立GTOで、シングルアームパンタグラフが2機搭載されている。
前2両と後2両、内側2両でドアカットできる。
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7070系4両
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2025年4月16日に実装された車両。
なお中間車は内装がない。
なお中間車は内装がない。
7000系4両(7000系20番台)
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2025年5月24日に実装された4両編成の7000系。ドアカット機能を搭載している。
8600系4両編成
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2025年8月31日に8500系の置き換えで実装された車両。東急のステンレス車をモデルに作られており、内外とものその雰囲気を感じることができる。新システムの初導入車両として選ばれ、現在新走行システムが全車両に試験導入されている。8601~8606編成が一般化されており、編成ごとに細かな差異がみられる。なお、8607編成の存在がKNT3220氏の動画で確認されており、走行機器の更新や前照灯のLED化が行われているが、こちらは社員車となっている。
初代
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2025年8月から2026年2月の更新までの形態。前面にLED方向幕を搭載しており、種別・行先ともに表示された。車番は青枠のプレート内に青文字で表記されており、先頭車前面と全車両側面に取り付けられていた。
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また、乗務員室内のスイッチで塗装を切り替えることができ、無塗装である「通常塗装」とインドネシアのJALITA塗装が元とされる「OBALITA塗装」がある。
走行装置は8601編成のみ界磁チョッパ、残り5編成は日立後期GTO風の音を奏でるVVVFとなっていたが、のちに8601~8605編成が界磁チョッパ、8606編成のみVVVFに変更となった。
走行装置は8601編成のみ界磁チョッパ、残り5編成は日立後期GTO風の音を奏でるVVVFとなっていたが、のちに8601~8605編成が界磁チョッパ、8606編成のみVVVFに変更となった。
2代目
2026年2月からの形態。デビュー当時の仕様に変更されており、LED方向幕が幕式に、車番が黒文字に、種別表示がサボに変更されているなど相違点が多くみられる。なお、OBALITA塗装は削除されたが、ヘッドマークのみ取り付けることができる。
走行機器は8605編成のみVVVF化されているが、三菱後期GTO風の音に変更されている。この他にも編成ごとに差異が存在するため以下の表に記す。また、現在全編成が新走行システムテスト車両となっている。
2026年2月からの形態。デビュー当時の仕様に変更されており、LED方向幕が幕式に、車番が黒文字に、種別表示がサボに変更されているなど相違点が多くみられる。なお、OBALITA塗装は削除されたが、ヘッドマークのみ取り付けることができる。
走行機器は8605編成のみVVVF化されているが、三菱後期GTO風の音に変更されている。この他にも編成ごとに差異が存在するため以下の表に記す。また、現在全編成が新走行システムテスト車両となっている。
| 編成 | スカート | パンタグラフ | 走行機器 |
|---|---|---|---|
| 8601F | なし | ◇ | チョッパ |
| 8602F | なし | ◇ | チョッパ |
| 8603F | あり | < | チョッパ |
| 8604F | なし | < | チョッパ |
| 8605F | あり | ◇ | VVVF |
| 8606F | あり | ◇ | チョッパ |
3500系4両編成
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2扉4両の急行型電車。転換クロスシートを装備しており、乗務員室内のスイッチで転換することができる他、パンタグラフを下げると室内灯などが消えるようになっている。
2025年9月21日に実装されたが、不具合により即刻離脱。復帰は同月23日となった。
2025年9月21日に実装されたが、不具合により即刻離脱。復帰は同月23日となった。
10000系

2025年のクリスマスに実装された車両。JRE231系や相鉄10000系に似た車体構造のほか種別行き先はUIで設定できる。
1000系2次車4両編成(30番台)
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グループユーザー10万人記念塗装の1010fのラッピングを解除した姿。
ラッピング解除以外に、MT配置が変更され両先頭車が電動車になったほか、中間車に車椅子スペースが追設された。
ラッピング解除以外に、MT配置が変更され両先頭車が電動車になったほか、中間車に車椅子スペースが追設された。
2500系20番台(2921F)
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1月29日に登場した4両編成の新型車両(実装当時は90番台だった)。2000系のデザインを継承した派生形式として誕生している。
乗降促進メロディーは、TANItrainsaurus (@Saurusganbaru) 氏作曲の「新緑に透かす光」短縮Ver を搭載している。
乗降促進メロディーは、TANItrainsaurus (@Saurusganbaru) 氏作曲の「新緑に透かす光」短縮Ver を搭載している。
2500系40番台(2941F)
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2月18日に追加された2500系20番台の増備車。制御装置がGTOからIGBTに変更されたり、パンタグラフの位置が変更されるなど、各部にマイナーチェンジが施されている。
2500系40番台(2943F)後期製造組
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5月26日に追加された2500系40番台の後期車。それ以前のステンレス車体からアルミ車体になった他パンタグラフもシングルアームに変更されている。
778系3000番台波動型

JR九州の783系通勤編成をモチーフとした778系。尾羽急電鉄内全ての特急種別に対応しているほか、JR九州の種別や行き先も表示できる。なお従来の778系と違い前面の行き先表示器は設置されていない。
5700系4両編成(0番台)
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5700系の4両編成。2両編成は80番台なのに対しこちらは0番台を名乗っている。なお80番台にある車内放送装置は未搭載。
3000系4両編成
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3000系の4両編成。元々は2両編成だったが、輸送需要増加に伴い2両編成2本を繋げ4両固定編成となった。中間車には先頭車時代の名残がある。
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添付ファイル
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- 10-300型.jpg
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