未知世界に住まう知的生物たちは、自らを指して“人”と呼ぶ。
彼らにとって、言葉を交わすことができ
《盟約》を知るものの全てが“人”であり、種や生態、文化風俗の違いは、互いを隔絶するものではない。
砂漠都市ヴァルーシア《盟約》には「言葉を交わし子を慈しむ者は、すべてが等しく尊い」と記されている。
一方で
既知世界のカシオン人や砂漠都市の砂漠びと(南カシオン人)らからは敬遠される傾向もある。
尚、
インガノックで
肉体が変異した人々も同様の名称で分類されている。
- 人間/カシオン人
- 《プセール》《猫虎》
- 《メソム》
- 《アシャム》
- 《フォルネ》《水魚》
- 《セイレン》《深魚》
- 《ミシューフシ》《蜥蜴》
- 《パルデス》《鳥禽》
- 《シェロブ》《虫蟲》《蟲虫》
- 《ミシューフシ》《蜥蜴》
- 《マティスム》《狗狼》
- 《熊鬼》
- 《蹄馬》
- 《蝙蝠(ガーント)》
- 《蜴顎》
- 《象人(モス)》
- 《蜴顎》
- シュプララプセール
合計: -
今日: -
昨日: -
最終更新:2013年06月09日 20:25