
- 「八岐大蛇」は、「古事記」「日本書紀」に登場する大蛇である。八つの頭、八つの尾を持ち、ほおずきのように赤く大きな目をし、体は苔むして杉や檜まで生えており、腹は常に血が流れてただれ、八つの谷、八つの屋根に渡るほど巨大であったという。
- 出現地 島根県
(妖怪ガイドブック 第20版より引用)
データ
| 像名 | 八岐大蛇 |
| ナンバリング | 61 |
| 配置エリア | 神仏・吉凶を司る妖怪たち |
| お披露目年月 | 2012年12月26日 |
| 寄贈 | 個人 |
- 設置場所


| 像名 | 八岐大蛇 |
| ナンバリング | 61 |
| 配置エリア | 神仏・吉凶を司る妖怪たち |
| お披露目年月 | 2012年12月26日 |
| 寄贈 | 個人 |

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