ero描写 が含まれます。
紅「水銀燈、無様で可愛いわよ…いつものとは全然違うわね。ほら、もっと舐めなさい…」
銀「うう…真紅ぅ…」
真紅に言われたとおり、真紅の足の裏を舐める水銀燈。
だが何かが気に入らなかったのか、足を伸ばし水銀燈の顔を足蹴にする。
紅「違うでしょう水銀燈? 真紅じゃなくて真紅様、でしょう?」
銀「くっ…真紅様ぁ…」
紅「あら、不服そうね? まだ調教が足りないの?」
そう言って水銀燈の首輪についている鎖を引っ張る。
銀「あぐ…! い、いえ、とんでもありません…」
紅「そう。いい子ね、水銀燈」
銀「ありがとうございます…」
そう言うと再び真紅の足を舐め始める水銀燈。
しばらく舐めていると、真紅が足を引っ込めて立ち上がった。
紅「もういいわ。頑張ったあなたにご褒美をあげないとね…」
銀「はい…お願いします…」
水銀燈にキスをすると、手を太股へと伸ばす。
そこを秘所へ触れないように撫で回していく。
そのもどかしい感覚に、水銀燈が切なげな声を漏らす。
銀「し…真紅、様ぁ…!」
紅「どうしたの?」
銀「…その…触って…」
紅「聞こえないわ。もっとはっきり言って欲しいのだわ」
銀「…触ってください…!」
紅「どこか分からないわ。はっきり言って頂戴」
銀「…私の、私のエッチな所を触ってぇ…!」
泣きそうな声で言い、それを聞き取った真紅は妖しい笑みを浮かべて水銀燈の秘所へと手を伸ばした。
待ちわびた感覚に、水銀燈の体が震える。
銀「ああん…!」
紅「よく言えたわね」
そう言い、水銀燈の秘所をかき回す真紅。
紅「すっごい濡れてるわね…」
銀「あっああ…! いい、いいわぁ…!」
紅「涎をたらしちゃって…いやらしい顔ね」
銀「んあぁ! ああ…!! はぁ、し、真紅様ぁ…!」
紅「ふふ…さあ、イっちゃいなさい」
銀「ああぁぁぁ…!」
紅「…という夢を見たのよ」
銀「そ、そう…それで何か用かしら?」
紅「これを次の新刊に使いたいの」
銀「…勝手にしなさい…」
紅「ついでに実体験にした方がリアルに書けるから実践も」
銀「絶対お断り!!」
銀(…そんなんじゃなくてやっぱりもっと普通のが…///)
雛苺→真紅の妹
金糸雀→水銀燈の妹っつーことで紅銀&金雛.。人間化注意。
銀金姉妹が紅雛の家に遊びに来ました
雛「カナ~、この問題分かる?」
金「どれどれ…ムググ…ちょっと難しいかしらぁ…」
雛「うゅ…カナにも分からないのー?どうしよう…」
金「そうかしら!お姉ちゃん達は高校生だからこんな問題とっくに習ってるかしら!」
雛「カナ賢いのー!」
金「早速お姉ちゃんの部屋に行ってみるかしらー!」
同時刻、真紅の部屋
♥ ♥ ♥
♥ ♥ ♥ ♥
♥ ガタガタ_♥ ガタガタ_♥_ガタガタ_____ ♥
ガタガタ/ ♥ ガタガタ ♥ ガタガタ /l ♥
/ガタガタ ♥ ガタガタ ガタン!!!!! ..| ♥
/ガタガタ ガタガタ ガタガタ / | < 水銀燈ッ!水銀燈ッ!
│ ̄ ̄ガタガタ♥ ̄ ̄ガタガタ♥ ̄ ̄| ./ ./ ~♥
ガタガタ-♥ガタガタ[ i ]──ガタガタ.- ||/ ./ ♥ < し、真紅ぅッ!
│ ♥ ♥ [[二二二]] ガタガタ♥ | ./ ガタガタ もうイッちゃ…アンッ!アッ!…フアアァウゥーッ
└─ガ タガタ♥── ガタガタ─♥─′♥――┘´
♥ ♥ ♥ ♥
ガチャ
金「お姉ちゃん、宿題教えて欲しいかしらー!」
雛「ヒナもヒナー!」
紅「ちょ、雛苺!!」
銀「こ、これはねぇ!べ、別に変なことじゃぁ…」
雛「うゆ?何で焦ってるの?」
紅「何でって、貴女達にこの状況は…」
金「もうとっくに分かってるかしら。」
雛「それにヒナとカナは…」
金・雛「もうとっくに経験済み(なのー!・かしらー!)」
紅・銀「な、なんだてェーッ!(AA略」
雛「でもお姉ちゃん達のを見てたらヒナも初めての時を思い出してドキドキしてきたの・・・カナー…」
金「分かったかしら!宿題は後にしてカナ達もするかしらー!」
ガチャ
紅「さ…最近の子供って…///」
銀「ねぇ…///」
紅「今年もあと数時間で今年も終わりなのだわ。」
紅「さて、シャワーでも浴びて」ガラッ
r 陀ァニニ ー 、
/.:. ≧^ヽ ― 、_::\
/.:./ ` ヽ_
∨/ 、 u ム、
/イ , !l } }l l:!ヘ
l:l〃 .i i!ヽ、 V⊥}1!i l l⊥!
/{l:l i | i! iト、i;\ /i _i_!!l / /}lTl }
ヾニイ i i! i 升_十-、/ ' 紗} 〉j/l !l:l.ソ !?
lⅥ 、 jル'〈 f沙 u xxx/, ! リ
| 〉ハ ー廴xxx ' , 'イj ! i _/
ヽ---≧ー、}ヽ'j,ンノi!ヾヽ ` u,jヽl ハ_,⊥イ- 千三干- 、 _
_`三Zニ三ヽニ'';从弋`/ //ノメ}> - イ/r-/ィ',三 _三三三Zー ´
ー ニア三三.斗-ー '斗/,メiル' レ´ _ ン、二三三≧、
ィ千三三三.ト-弋 ムレ´ ヾ / ,.斗=ー'  ̄\ニ三三三ヽ
. /三三厂}三才.:.:.:.:.:.:ヾ ` ' //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\ ヾ三三ハ
´ リ ムイ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`、
{i:.{:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',リ√ jソ
ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:y:.:.} 、,/
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ノl:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:乂
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// / ソ弋.:.:.:l.:.:.: , -‐っ 弋_,-{f=-`、 \:.:.:〈〈__ノ八_〉〉ヽ
{ l {.从i }.:.:.人/  ̄}ゝ'´ ,/:.:`ヽヽ / } \三||:||三}:.:.ハ
从i i!i 弋i.:.:.:./ ン'´ /.:.:.:.:.:.:.:.:.`x_/ /
/ヽ.:||:||.:.:.:.:.:.:.:}
紅「」
銀「し、真紅ぅ…これはねぇ…(アパート追い出されて勝手にシャワー浴びてたなんて言えないわぁ…///)」
紅「フフフ…水銀燈…良いわよ」ガバッ
銀「ちょっと真紅ぅ、何すんのよぉ!?」
紅「こんな姿で私を誘うなんて今夜は年越しで愛し合うのだわ!」
銀「ちょっとぉ、やめなさ…アッー!」
12月24日の午後9時から翌25日の午前3時までの6時間は
1年間で最もレズセックスをする人の多い「性の6時間」です。
貴女の知り合いや友人ももれなくレズセックスをしています。
普段はあどけない顔して庭仕事をしてる蒼星石もレズセックスをしています。
貴女が片想いしているあの綺麗な水銀燈もレズセックスをしています。
雛苺・翠星石が今家にいないのでしたら間違いなくレズセックスしてます。
貴女と別れたサラも、貴女が彼女にやってきたことを別の女性にやられています。
貴女が将来会う末妹の雪華綺晶や、槐メイデン・薔薇水晶は今違う女性との貝合わせでヒィヒィ言っています。
全てを諦めましょう。そして、共に戦いましょう。
紅「クリスマスなんて・・・」
銀「そんなわけないでしょう、お馬鹿さぁん。」
「水銀燈、ちょっとこっちに来てほしいのだわ」
「…なによ。あっ、真紅ってば何か企んでいるでしょお?」
「いいからくるのだわ!」
「ちょっと、ひっぱらないでよ!」
「ベッドに座って頂戴」
「一体何なのよ…」
「まつげにゴミがついているのだわ」
「え?」
「ああ、だめよ!下手に触ったらお父様に頂いた瞳に疵が付いてしまうのだわゎ!」
「もぉーじゃあ早くとって!」
「ゆっくり、目を瞑るのだわ」
―――ちゅっ
「…ほら、とれたのだわ…」
「…ちょっと、するならするっていいなさいよぉ…おばかさぁん…」
/ , ' ´ r 、_ ノ 三三レ!
r 〆 __ト、;;三三〃´ i __r~ヽ、_
\ __, イ ,〆;:三三! ``、 f ,.-‐''  ̄ (ヽヘ:::::::ゝヘ、゙ 、
ヾ 二 / ,,三/ r==、_ 丿 `、 _ j,.r'´ ,; (ヽヘ:::::::ゝヘ、 ゙ 、
/ 三/ _ / ⌒'! / ‐' ̄ (ヽヘ:::::::ゝヘ、 ゙、
`ー=,!三三l /三;::j l! |::: ! ,/ / / ,/ (ヘ::::::::::ゝヘ ヽ
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ゞ.三_:|_/ 三三イ│| ヾ=ミ、 i / r==ヾジく !
rイrーt,,ヽ.三ノl! |│| r-' ヾ==''′ / 〈〈: . : //| ト、ヽ l
ー-テ| l!kt〃,ij / l |│| //// j //// / _ ヽヽ//: l |__」 〉 l
ゞ、ニイハ,/,.イ ! | ヽヽ 〈 ー-=ニ´-‐´/ / | | .| |ー' │
,、. `ー-く三\| ! | ヽヽ ) / / l | .| | ,; i │
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\ `ーr--、_;ゞ| ! | | | _ _ ノ 丶 _ _ / / i | | l i、 ヽ |
`ーr--、_ ゞ| ! |_,: -―l | ,' `´ ` ´ ヽ / /丶i i.」 `ヽ> ヽ ヾi
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_,.>' | i |三― ヽヽ- i // ソ /::::::::::::::ゝ─ 、ヽ ` _ ヽ
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く. |, | 三三三) )(\ /ィ/,.イ::::::;/):::::::::::::: :: \ヾ
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ノ! |; | 三三/ / (\丶 ー''"´
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ノ ヽ \ \ 三/ / 三(\ ゙丶 /r/::
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