翠「蒼星石のベットに忍び込むですぅ。えい」
銀「すーすー……」
蒼「むにゃむにゃ……」
翠「(゚д゚)」
お父様「翠星石・・・これも戦国の習いだ、我慢してくれ」
翠星石「嫌ですぅ!なんで蒼星石を嫁にださないといけないですか?!ぜったい嫌ですぅ!!!」
お父様「そうしないとわが家は潰れてしまう。多くのものが路頭に迷うことになる、民の生活も脅かされよう。相手方は蒼星石を質として嫁にだすならば同盟に応じると言っている。この同盟がなればわが家、そしてこの国は守られる」
翠星石「そ、それでも・・・嫌ですぅ・・・蒼星石・・・」
翠星石「うぅ・・・翠星石はこれから誰と百合ればいいのですか?うわーん」
翠星石「蒼星石がまだ起きてこないですぅ・・・」
翠星石「まったく、寝ぼすけですぅ」
翠星石「しょうがねーですから翠星石が起こしてやるですぅ」
翠星石「フヒフヒ」
翠星石と少し早めのそうめんを食べた
おいしい?
に、人間にしてはまぁまぁ上出来だと思うです
と言いつつ、顔を伏せて照れる翠星石
スキあり!ジャボン!
翠星石はつゆに顔を突っ込んだ。
ところが、どうした事か、なかなかつゆから顔を上げない
しばらく見ていると、その内翠星石は体中からプシューという音をたて
次第しだいにしぼみ始め、ついには消えてしまった
後に残ったのはいつもの見慣れた、独り暮らしの男の散らかった部屋だけだった
スィドリームで腕を固定して…起きるまで舐め続けるです
起きて恥ずかしがる蒼星石の顔を堪能しながら、また舐めるんですぅ
そして肋骨、脇腹を舐めて、フトモモを味わうですぅ
蒼星石はかわいらしい声で鳴きはじめるですぅ
そしてフトモモの内側。もう甘~い蜜が垂れてきてるのですぅ
丹念にそこを舐めて、脚の付け根をつたい、ぷっくり盛り上がった丘を舐めるのですぅ♪
いよいよ身を震わせる蒼星石ですが、ここではまだイカせてやらんですぅ
次は首を味わうですぅ。首筋を這うようになめ回して所々に吸い付くです。
翠星石のものだという証をたくさんたくさ~んつけてやるですぅ
さらに首から耳に行くですぅ。耳に舌を這わせ、吐息をかけてやるのです。音をたてながら耳の中に舌を捩込み犯すのですぅ♪啜るのですぅ♪
かわいいかわいい奴隷のできあがりですぅ♪
翠星石「ついに手に入れたですぅ!蒼星石お気に入りの犬のぬいぐるみ!」
翠星石「やい、犬!蒼星石に寝る時抱かれてるからっていい気になるんじゃねぇです!」
翠星石「・・・」
ぎゅ~、クンカクンカ
翠星石「た、たまんねえ匂いですぅ~。コレクションに追加ですね」
翠「いいですか?」
ちょっとでいいから
おっぱいを
つんつんさせるですぅ!」
【近親相姦】双子の姉がいきなり変なこと言い出した【双子丼】(56)
いもうと らちって
おかして
つかれたですぅ
蒼「・・・」