ユニット情報
| i1 |
c1 |
i2 |
c2 |
| HP |
5/5(100) |
型番 |
Rwf-9A |
| 燃料 |
40 |
名称 |
アロー・ヘッド |
| チャージ |
3ターン |
種別 |
戦闘機 |
| 索敵距離 |
2 |
熟練度補正 |
威力 |
| スピード |
3 |
特性・搭載 |
フォース脱着可能 チャージ武器装備 |
| 回避性能 |
35% |
攻撃力・スピード・回避力・航続距離などすべてにおいてバランスがとれた主力量産機。
【装着:スタンダード・フォース】
|
+
|
バリエーション機体(DLC)との性能比較 |
| i1 |
通常 |
BK |
RD |
GR |
後期 |
G |
| 燃料 |
40 |
40 |
40 |
45 |
45 |
43 |
| 索敵距離 |
2 |
2 |
2 |
3 |
2 |
3 |
| スピード |
3 |
3 |
4 |
3 |
3+ |
3+ |
| 回避性能 |
35% |
45% |
40% |
38% |
35% |
35% |
これ以外の性能は同じ(Gのみ装着フォースがスタンダード・フォースG)
|
武器
| 名称 |
弾数 |
威力 |
射程 |
命中率 |
用途 |
分類 |
備考 |
| バルカン |
99 |
10 → 12 |
1-1 |
45% |
攻/迎 |
機銃 |
|
| 追尾ミサイル |
7 |
25 → 30 |
2-3 |
70% |
攻/迎 |
誘導ミサイル |
迎撃される |
| スタンダード波動砲 |
3T |
105 → 124 |
- |
100% |
攻撃 |
粒子兵器 |
チャージ武器 |
| 対空レーザー |
14 |
40 → 48 |
2-2 |
40% |
攻/反 |
直進光学兵器 |
フォース装着時 |
| 反射レーザー |
14 |
35 → 42 |
2-2 |
60% |
攻/反 |
偏向光学兵器 |
フォース装着時 |
| サーチレーザーV |
18 |
43 → 51 |
1-1 |
65% |
攻/反 |
偏向光学兵器 |
フォース装着時 |
|
+
|
※仮設 スタンダード波動砲 範囲:直進4hex |
※右向き
■:機体 ■:スタンダード波動砲 範囲
|
開発情報
|
TAC1 |
TAC2 |
| ソルモナジウム |
100 |
100 |
| エーテリウム |
0 |
0 |
| バイドルゲン |
0 |
0 |
| トレジャー |
辞令1 |
戦力増強に関する裁量権 |
| 改造元機体 |
- |
- |
| 派生先 |
ウォー・ヘッド |
デルタ |
次元戦闘機の祖にして、R-TYPEシリーズ最初の主役機。
TACTICSシリーズにおいては、初期戦力として序盤の提督を支える。
3Tチャージの波動砲、射程3のミサイル、手堅い性能のレーザーと無難に使いやすいのが特徴。
特にTAC1では、上記の特徴がどれか欠けた機体が多く、使いやすさが光る。
艦載出撃が可能になった分余裕があるので、1機くらいは入れておいてもいいかも。
TAC2でも両陣営共に癖の強い機体が目立つため、序盤を支える生命線となる。
中盤からはスピード3が足を引っ張るため、
プリンシパリティーズや
フューチャーワールドあたりが入替候補。
本機が編成から消えた時が、初心者卒業と言えるだろう。
ただし、本作では無料DLCでバリエーションが多数追加されたため、下位互換の本機は即倉庫番になりがち。
ミッション1の時点で編成から消えるどころか、後継機の開発素材としていつの間にか消えていることも。
ある意味COSMOSで一番不憫な機体かもしれない。
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最終更新:2026年05月14日 01:52