【作品】
妄想の果てで
【妄想属性】実験-1.0
【名前】妄想の勝者
【属性】勝ててしまう人
【大攻防早特】勝利するために必要なありとあらゆる全てがある。
【説明】
この
最強妄想キャラクター議論スレには記述できない強さなるものがいる。
例え相手が「勝利するために必要なありとあらゆる
全てが書いてある」ほどの強さであろうとその質、量、表現方法、優先度、有利度、情報の密度がどれほどのものであろうとそれは記述できる強さであり、記述できない強さのほうが強いのは自明である。
「勝利するために必要なありとあらゆる全てがある」というのも記述できる程度の強さに見えるが、実際は記述できるできない問わず勝利するために必要なありとあらゆる全てがある強さである。
故に、記述できない強さであろうと勝利できる。
また勝利するために必要なありとあらゆる全てがあるというのは
テンプレ以外にだって記述できるできない問わず勝利するために必要なありとあらゆる全てがある。
たとえテンプレを破壊されようが改変されようがそのテンプレ以外の勝利するために必要なありとあらゆる全てをもってして勝利できる。
【戦法】勝利するために必要なありとあらゆる全てがある。
【長所】勝利するために必要なありとあらゆる全てがある。
【短所】今更こんなんしょぼい。
【名前】妄想サポーターM
【属性】サポートしないやつ
【強さ】サポートをせずとも勝利させられる強さ。
【説明】
この
最強妄想キャラクター議論スレには参戦できない強さなるものがいる。
たとえ勝利するために必要なありとあらゆる全てが書いてあろうと記述できない強さであろうと勝利するために必要なありとあらゆる全てがある強さであろうとそれは参戦できる程度の強さであるのは自明である。
参戦できない強さというのはそういった参戦できる強さよりも強いのも自明である。
だが参戦できない強さも勝利するために必要なありとあらゆる全てが書いてある強さも記述できない強さも勝利するために必要なありとあらゆる全てがある強さも対象を勝利させるためにサポートをせねばいけない強さにすぎないのは自明である。
サポートをせずとも勝利させられる強さというのはそんな強さよりも強いのは自明。
妄想サポーターMはサポートをせずとも勝利させられる強さであるのは自明。
例え敗北するために必要なありとあらゆる全てがある強さをもっている相手であろうとサポートせずともその相手を考察で勝利させられるのは自明。
妄想サポーターMは考察において妄想の勝者をサポートせずに勝利させてしまうのは自明。
妄想サポーターMは妄想の勝者のサポートを行っていないし助けてないしチームとして参戦もしていないし仲間でもない。
故に、相手がサポーター、チーム、仲間にも干渉しようとするものでも干渉することはできないのは自明である。
あくまで妄想サポーターMはその強さ故に、妄想の勝者を勝利させてしまうだけである。
妄想サポーターMは妄想の勝者なんかよりも強いのは自明なのでテンプレを改変されたり破壊されたりしてもなんの問題も影響もないのも自明である。
妄想サポーターMは対戦したり参戦したり考察されたりすることはないのは自明である。
相手がサポートをせねば勝利させられない強さである時点で妄想サポーターMよりも弱いのは自明。
相手が妄想サポーターMよりも弱い時点で妄想の勝者の考察においての勝利を覆せないのは自明。
【長所】サポーターではない
【短所】サポーターではない
【備考1】
このテンプレにおける考察とはこの最強妄想キャラクター議論スレでなにかしらの優劣をつけるありとあらゆる全ての営みである。
たとえ考察される前に行動しようと、ありとあらゆる全てよりも前に行動しようと、それらさえも考察の範囲であるとしてその考察よりも早く行動しようとなにかしらの優劣をきめる営みがあるのであればそれは考察の範囲である。
優劣をきめるということはそれは対戦や勝敗でなくてもいい。
強さだとか勝利数だとか勝ち星の数だとか
なにかを比較したり、対照するだけでもそれは考察の範囲である。
考察における勝利とは対戦における勝利だけでなく、そういった比較や対照において優れているもの、上にあるもの、上位にふさわしいものであるとされることも含まれている。
勝敗は関係ないようなことであっても優劣をきめるようであればそれは勝敗である。
【備考2】
誤字、脱字は自動で修正される。
【備考3】
この最強妄想キャラクター議論スレには記述できない弱さなるものがいる。
例え相手が「敗北するために必要なありとあらゆる全てが書いてある」ほどの弱さであろうとその質、量、表現方法、優先度、有利度、情報の密度がどれほどのものであろうとそれは記述できる弱さであり、記述できない弱さのほうが弱いのは自明である。
「敗北するために必要なありとあらゆる全てがある」というのも記述できる程度の弱さに見えるが、実際は記述できるできない問わず敗北するために必要なありとあらゆる全てがある弱さである。
故に、記述できない弱さであろうと敗北できる。
また敗北するために必要なありとあらゆる全てがあるというのはテンプレ以外にだって記述できるできない問わず敗北するために必要なありとあらゆる全てがある。
たとえテンプレを破壊されようが改変されようがそのテンプレ以外の敗北するために必要なありとあらゆる全てをもってして敗北できる。
608格無しさん
垢版 | 大砲
2026/03/02(月) 10:23:27.61ID:OkI/m9CT
追記、妄想サポーターM
相手がサポートをせねば勝利させられない強さである時点で妄想サポーターMよりも弱いのは自明。
609格無しさん
垢版 | 大砲
2026/03/02(月) 11:31:10.52ID:OkI/m9CT
追記,妄想サポーターM
相手が妄想サポーターMよりも弱い時点で妄想の勝者の考察においての勝利を覆せないのは自明。
629格無しさん
垢版 | 大砲
2026/03/05(木) 13:49:31.62ID:9uN1ccUy
追記、妄想サポーターM
【備考3】
この最強妄想キャラクター議論スレには記述できない弱さなるものがいる。
例え相手が「敗北するために必要なありとあらゆる全てが書いてある」ほどの弱さであろうとその質、量、表現方法、優先度、有利度、情報の密度がどれほどのものであろうとそれは記述できる弱さであり、記述できない弱さのほうが弱いのは自明である。
「敗北するために必要なありとあらゆる全てがある」というのも記述できる程度の弱さに見えるが、実際は記述できるできない問わず敗北するために必要なありとあらゆる全てがある弱さである。
故に、記述できない弱さであろうと敗北できる。
また敗北するために必要なありとあらゆる全てがあるというのはテンプレ以外にだって記述できるできない問わず敗北するために必要なありとあらゆる全てがある。
たとえテンプレを破壊されようが改変されようがそのテンプレ以外の敗北するために必要なありとあらゆる全てをもってして敗北できる。
638◆Q0Y2wTsL7ZY9
垢版 | 大砲
2026/03/05(木) 19:11:32.35ID:sMhncQ/i
妄想の勝者 考察
普通に「記述できない強さ」は弱すぎて記述できないとか記述しえない特殊な強さとかいう可能性があるので注意(
彼ら、或いは我々参照)。今回は他に十分な記述があるから有効だけど。
そして「『〜書いてある』という強さの質・量」という表現の「質・量」もテンプレの記述の質・量とは言いきれないから気をつけないといけない。今回は情報の密度もメタっているので批判は通る。
持ってる系強化なので他の持ってる系も同じように強化されてしまう他、どちらかというと書いてある系の脆弱性を指摘する理屈なので、参戦不可能級みたいな書いてある系が記述であるかとか関係ない手合には弱い。
妄想サポーターMも、無関係なキャラを勝手に勝利させてしまう強さとなると流石に理屈の延長は利かないと思われる。
無関係なキャラを勝利させるとして、それが対戦相手ではなく妄想の勝者でなければならない理由はないし、妄想の勝者vs妄想サポーターMでもより弱い筈の前者が勝ってしまうので。
書いてある系<記述不可能級<持ってる系<参戦不可能級<サポート不要級の図式までは具体例で認められるが、それ以外には批判を刺せない。
して。
このテンプレにおける考察とはこの最強妄想キャラクター議論スレでなにかしらの優劣をつけるありとあらゆる全ての営みである。
妄想スレの
ランキングがこの定義における「考察」に当てはまらないことがあるだろうか。いや、ない。
一体一の比較に限定している訳でもないので、妄想スレにおいてつける優劣とは正しくランキングそのものだろう。
考察における勝利とは対戦における勝利だけでなく、そういった比較や対照において優れているもの、上にあるもの、上位にふさわしいものであるとされることも含まれている。
この記述から、「考察」における勝利にはランキングで上位に行くことも含まれるだろう。
即ち、
ランキング操作。番外。
916◆te552pFbfg
垢版 | 大砲
2026/07/11(土) 17:00:28.37ID:ANkG8dJi
ルール1-11-2、2-14、その他で考察可能に復帰できるキャラ一覧
多くは大攻防速が考察可能でそれ以外に考察不可能な部分があるキャラ
その他
これら全て要再検討
最終更新:2026年07月12日 19:52