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ペット概要

さいたまオフラインでのペット
さいたまオフラインでは一般的に「ペット」とは傭兵、バイオクリーチャー以外の調教、育成できるペットを指す。
傭兵やバイオクリーチャーも総称して「ペット」と呼ぶこともある。

ペットの種類
ペットの種類には大きく分けて3種類ある。
それぞれ、育成可能であったり装備を持たせられるかどうか等の違いがある。
成長型ペット  傭兵      バイオクリーチャー
育成 ×
装備 ×
包帯 ×
交配 × ×
抵抗上限 90(最大130) 90 上限なし(初期上限50)
最大・最小ダメージ 50-100 10-45(可変) 25-35(可変)

【成長型ペット】

  • 長所
不調和で全抵抗を100以上にすることができるため打たれ強い。
ペットにしたモンスターの特殊能力をそのまま使用できる。(ブレスやグループパワーなど)
育て上げればニワトリがドラゴンに立ち向かうことも可能。
  • 短所
包帯が巻けないこともあり、ライフドレインなどの抵抗無視攻撃に弱い。
初期能力が低いペットであると、特に育成に時間がかかる。
装備を持たせられないので、装備のプロパティの恩恵を受けることができない。

【傭兵】

  • 長所
攻守のバランスが良くepによる育成も可能で、様々なシーンで使いやすい。
スタミナンXでスタミナを上げることができるため、どんな武器を持たせても最大スピードで攻撃できる。
同様に超速で包帯を巻くことができる。
  • 短所
他のペットと違い抵抗が90までしか上がらないので、毒状態や流血状態が続くと危険になりやすい。
放置育成が可能とはいえ、Avengerまで育てるのには時間がかかる。
CSが4なので、コントロールスロットを圧迫しやすい。

【バイオクリーチャー】

  • 長所
成長型ペットの抵抗と、傭兵の包帯巻きを兼ね備えていて、打たれ強さにおいてはペット随一。
傭兵と違って弓を持たせると矢の消費無しで遠距離攻撃ができる。
エルフ専用、ガーゴイル専用の装備も装備できる。
スタミナンXでスタミナを上げることができるため、どんな武器を持たせても最大スピードで攻撃できる。

  • 短所
能力は抽出するモンスターによりけりなので、材料費や手間を考えると作成までがわりと大変。
他のペットに比べて攻撃力は劣り、攻撃属性も固定されている。

シュリンク
Lunaやさいたまの厩舎にあるつなぎ柱をダブルクリックし、ペットに使用するとペットをシュリンクできる。
シュリンクされたペットはアイテム化し、コントロールスロットの消費なしで持ち運べるようになる。
つなぎ柱はテイム生産や自動販売機で入手で、家にも設置できる。
アニマルブリーダーが販売しているPet Leashは持ち歩くことができるつなぎ柱のようなもの。
Pet Leashはテイム生産でも生産できる。

また、自動販売機で売っているフェアリーランタンでも同様にペットを持ち歩くことができる。
フェアリーランタン一個につき、一体のペットを格納、持ち運びができ、使用回数に制限がない。
シュリンクは傭兵やバイオクリーチャーにも使える。

ペットの仕様
  • ペットは一日でお気に入りになり、幽霊状態が7日間続くと成仏する。
  • リリースしたペットは野生化せず、2秒後に即消える
  • ペットへの包帯巻き速度はを人に巻くのと同じ計算式になっている。
  • ブレス攻撃の仕様が独自のものになっていて、抵抗値無視の貫通攻撃になっている。
  • ペットにしたモンスターのブレス攻撃はモンスターに対して強力で抵抗値無視の貫通攻撃になる。

  • 酸ドラの鎧は剥がすことができない
  • エセリアル騎乗動物のコントロールスロットは0
  • 冥府馬や騎乗白熊のコントロールスロットも0




  • 範囲攻撃を持ったペットは危険ですのでフェルッカで使用しないで下さい、ペット同士で喧嘩を始めます。 -- 名無しさん (2015-01-13 16:55:18)
  • エナドレもそうだけど、味方や自分に当たらないようになればペットも幅でるんだけどね -- 名無しさん (2015-09-24 13:22:28)
  • オンラインだけどボスのメデューサをペットにしてる人がいて笑った、あれオフラインじゃ無理なのかな? -- 名無しさん (2021-02-09 23:22:20)
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最終更新:2021年07月12日 23:12