曲名:スカベンジャーフォーク
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:氷山キヨテル
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:氷山キヨテル
歌詞:
真上から太陽
窓辺のサボテン
風が横からヒュー
もちろん花などない
窓辺のサボテン
風が横からヒュー
もちろん花などない
いつも見ていたよ
窓辺でまどろむ
風がガラス越しに
寝息を聞かせた
窓辺でまどろむ
風がガラス越しに
寝息を聞かせた
普通の日々 廻るまま
ひとときが長くアドバルーン
ひとときが長くアドバルーン
無限の世界に旅立てば
いいかもしれないと言ってみた
そこにわたしが行くには
もう無理だからなどと言い聞かせてみた
いいかもしれないと言ってみた
そこにわたしが行くには
もう無理だからなどと言い聞かせてみた
真上から太陽
晴れすぎて不服
風はもう強くて
もちろんやる気がない
晴れすぎて不服
風はもう強くて
もちろんやる気がない
遠くない距離で
夢も見た昼間
声はガラス越しに
そう ガラス越しに
夢も見た昼間
声はガラス越しに
そう ガラス越しに
あまりこういう歌詞とか
書きたくないのだけれども
書きたくないのだけれども
遥か向こうに何があるか
知らない方がいいのだと言う
夢やロマンは見つけた時に
そこで大人になるものだそうだ
知らない方がいいのだと言う
夢やロマンは見つけた時に
そこで大人になるものだそうだ
無限の世界に旅立てば
いいかもしれないと言ってみた
そこにわたしが行くには
もう無理だからなどと言い聞かせてみた
いいかもしれないと言ってみた
そこにわたしが行くには
もう無理だからなどと言い聞かせてみた