曲名:そういうことにしといてく恋歌
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:鏡音レン
作詞:サ骨 作曲:サ骨 編曲:サ骨
唄:鏡音レン
歌詞:
ひざに荷物積んだら
ひとり帰るツンドラ
ひととおりが済んだら
広い森に住んだら
ひとり帰るツンドラ
ひととおりが済んだら
広い森に住んだら
シベリア走る汽車に揺られて
キミは思い出の中
キミは思い出の中
だからたぶん夜には
月がふわり浮くのだろう
月がふわり浮くのだろう
帰れ僕のヘルメス
硬く冷えた年月
革のカバンエルメス
かわりのない定説
硬く冷えた年月
革のカバンエルメス
かわりのない定説
シベリア走る汽車に揺られて
キミに夢で会えたら
キミに夢で会えたら
ならばそして夜には
いちだんと星が光る
青いカムパネルラの
夢が銀河へ誘う
いちだんと星が光る
青いカムパネルラの
夢が銀河へ誘う
そういうことにしてほしいから
だからたぶん夜には
月がふわり浮くのだろう
月がふわり浮くのだろう