概要
パンとシネマとはアカラメル氏によって作られたシネマ(YOASOBI)を原曲とした替え歌である。
歌詞
文明は突然始まった
デタラメな線文字の上で
それは平和のような
まるで君主のような
神話のようなストーリー
デタラメな線文字の上で
それは平和のような
まるで君主のような
神話のようなストーリー
城山の集住
貴族と改革者と
勘違いのヘレネスごっこ
もう独裁してんだ
デモクラシーも戦争もないよな
こんなはずじゃなかったよなって
どんなはずだったんだよなって
思えばおもうほど
バルバロイ?ないない
ハマり悪いよな
敵はないない
いますぐ辞めてしまおうか
ディアドコイ 来い
いつになれば僕は
文化に慣れるんだろうな
貴族と改革者と
勘違いのヘレネスごっこ
もう独裁してんだ
デモクラシーも戦争もないよな
こんなはずじゃなかったよなって
どんなはずだったんだよなって
思えばおもうほど
バルバロイ?ないない
ハマり悪いよな
敵はないない
いますぐ辞めてしまおうか
ディアドコイ 来い
いつになれば僕は
文化に慣れるんだろうな
風刺と反戦で笑ったり
悲劇詩人数えては泣いたり
期待するほどでもなくがっかり
責めることすらできず悩んだり
散々と輝く物語風
散々って顔の批判叙述
始めるならそうだな
ソフィスト…
容赦ないない
戦争まずいよな
ムセイオンで
今すぐ学んでしまえば
ローマ征服下で
繰り返した
ヘレニズムが征服するんだ
悲劇詩人数えては泣いたり
期待するほどでもなくがっかり
責めることすらできず悩んだり
散々と輝く物語風
散々って顔の批判叙述
始めるならそうだな
ソフィスト…
容赦ないない
戦争まずいよな
ムセイオンで
今すぐ学んでしまえば
ローマ征服下で
繰り返した
ヘレニズムが征服するんだ
明け方の空想
貴重な逃避行と
勘違いの哲学ごっこ
もう公転してんだ
どうしようもこうしようもないよな
あのころは確かにあったんだ
人文主義(ヒューマニズム)ものがあったんだ
いつの間にかぼくら
貴重な逃避行と
勘違いの哲学ごっこ
もう公転してんだ
どうしようもこうしようもないよな
あのころは確かにあったんだ
人文主義(ヒューマニズム)ものがあったんだ
いつの間にかぼくら
共和制突然に始まった
パトリキとブレブスの上で
身分闘争しても?平等になれたの?
そんなわけがないだろ
まだこれじゃ
まだここじゃないない
終わりじゃないから
向いてないない
なら涙してしまえよ
ほら大体
いつもいつでもきっと
内乱するんだろうな
パトリキとブレブスの上で
身分闘争しても?平等になれたの?
そんなわけがないだろ
まだこれじゃ
まだここじゃないない
終わりじゃないから
向いてないない
なら涙してしまえよ
ほら大体
いつもいつでもきっと
内乱するんだろうな
いつの日か帝政
終わりはくるから
拍手喝采
笑顔でインペラートル
三頭政治はここにあった
思うまま好きなように
これはそうだ
古代ギリシャから駆け上がった
栄華のようなストーリー
終わりはくるから
拍手喝采
笑顔でインペラートル
三頭政治はここにあった
思うまま好きなように
これはそうだ
古代ギリシャから駆け上がった
栄華のようなストーリー