クリア条件:イナンバ島のぬしを釣る
開始時間:2025/12/05(金) 22:49:05.94
終了時間:2025/12/18(木) 02:31:30.29
参加人数:1
開始時間:2025/12/05(金) 22:49:05.94
終了時間:2025/12/18(木) 02:31:30.29
参加人数:1
伊豆諸島に実在する釣りの名所が舞台。
三本岳、三宅島、御蔵島、八丈島を順に巡って、
65か所もの釣り場を攻略していく。
最終的にイナンバ島でぬしを釣り上げることが目標。
三本岳、三宅島、御蔵島、八丈島を順に巡って、
65か所もの釣り場を攻略していく。
最終的にイナンバ島でぬしを釣り上げることが目標。
各釣り場で指定された魚を釣り上げ、新記録が出ると次の釣り場へ進める。
細かい攻略法に関しては、
同じメーカー発売の磯釣り 離島編の記事も参考になるかも
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タイトル画面
つり太郎の後継作品ですが、こちらは海釣り
つり太郎の後継作品ですが、こちらは海釣り


伊豆諸島の釣り場を攻略し「ヌシ」が待つ「イナンバ島」へ

ラスボス「ヌシ」
魚種名は不明ですが見た目は巨大ウツボといったところ
出現場所はエリア中ほどにある画像の位置
姿を見せるかはランダムなので粘り強く何度もトライすべし
魚種名は不明ですが見た目は巨大ウツボといったところ
出現場所はエリア中ほどにある画像の位置
姿を見せるかはランダムなので粘り強く何度もトライすべし

何度かの挑戦を経てヌシをゲット
イナンバ島が海に沈んでいく演出もあり(すぐに再浮上しますが……)
イナンバ島が海に沈んでいく演出もあり(すぐに再浮上しますが……)
なお、ぬし釣り後は針が消耗しなくなり実質釣り放題に
釣るべき魚はもういませんけどね!
釣るべき魚はもういませんけどね!
【雑感】
お馴染みパックインビデオの釣りゲー。
ぬし釣りシリーズからの派生作品ですが、こちらはRPG要素を削ぎ落として釣りそのものに純化した内容になっています。
伊豆諸島各地の釣り場を巡り、お題となっている魚を釣りあげることで進行しますが、釣り場の数がかなり多いことからクリアに至るまではそこそこの長丁場。
ステージ(島)毎に釣り方も異なるため、それぞれのコツを掴むまでは結構苦労する印象です。
加えてゲームは残機制になっており、各ステージのクリア前に残機(針)が尽きるとステージ頭からやり直し……というスパルタンな仕様が中々辛い。
バラシは勿論のことアワセのミスや根掛かりでも針が消耗していくため、油断しているといつの間にかピンチに陥っていることもままあります。
針は魚を釣ることで回復するため、消耗時には釣りやすい魚(アイゴなど)を狙うのがセオリーですが、釣りすぎることで魚数が減っていく感覚もある(未検証)ので注意されたし。
お馴染みパックインビデオの釣りゲー。
ぬし釣りシリーズからの派生作品ですが、こちらはRPG要素を削ぎ落として釣りそのものに純化した内容になっています。
伊豆諸島各地の釣り場を巡り、お題となっている魚を釣りあげることで進行しますが、釣り場の数がかなり多いことからクリアに至るまではそこそこの長丁場。
ステージ(島)毎に釣り方も異なるため、それぞれのコツを掴むまでは結構苦労する印象です。
加えてゲームは残機制になっており、各ステージのクリア前に残機(針)が尽きるとステージ頭からやり直し……というスパルタンな仕様が中々辛い。
バラシは勿論のことアワセのミスや根掛かりでも針が消耗していくため、油断しているといつの間にかピンチに陥っていることもままあります。
針は魚を釣ることで回復するため、消耗時には釣りやすい魚(アイゴなど)を狙うのがセオリーですが、釣りすぎることで魚数が減っていく感覚もある(未検証)ので注意されたし。
操作系は概ねぬし釣りシリーズに準拠しており、気候や水温といった細かい外部要因も存在しないので、釣りゲーとしては比較的取っつきやすい部類ではないでしょうか。
魚のグラフィックには相変わらず力が入っており好印象。新たな魚に出会った時の高揚感もしっかり味わえます。
他方、魚や釣り方にこそ変化はあるものの、基本的にはひたすら魚を釣っていく展開になるため、どうしても単調な印象は否めないかも知れません。
そのあたりは好みがわかれる所になるでしょう。
魚のグラフィックには相変わらず力が入っており好印象。新たな魚に出会った時の高揚感もしっかり味わえます。
他方、魚や釣り方にこそ変化はあるものの、基本的にはひたすら魚を釣っていく展開になるため、どうしても単調な印象は否めないかも知れません。
そのあたりは好みがわかれる所になるでしょう。