ブルーバスター(Blue Buster)
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情報
- 登場作品:特命戦隊ゴーバスターズ
- 定価:3,675円
- 受注開始:2012年08月24日(金) 16:00
- 受注締切:2012年11月08日(木) 16:00
- 発送開始:2013年01月25日(金)
- 商品全高:約150mm
セット内容
- 手首:×6(右×3、左×3)
- 武器:イチガンバスター、ソウガンブレード、イチガンバスター スペシャルモード
- その他:無し
キャラクター概要
変身者は岩崎リュウジ(O型、28歳)。メンバーの中では最年長で、年下のヒロムやヨーコを見守る立場であることを自任している。一人称は「俺」。
気さくな兄貴分で、表には出さないが鍛錬を欠かさない努力家。博学でもあり、エンターが口にするフランス語の単語の意味やメタロイドの正確なモチーフをヨーコに教えることが多い。
気さくな兄貴分で、表には出さないが鍛錬を欠かさない努力家。博学でもあり、エンターが口にするフランス語の単語の意味やメタロイドの正確なモチーフをヨーコに教えることが多い。
ヒロムが正式に加入する前から一緒に戦っていたヨーコのことを「ヨーコちゃん」と呼び、兄や父親代わりとして接しており、当初はヒロムに反発する彼女を良く宥めていた。
また、勝気な一方で繊細で脆い部分も持つ彼女の内面も知っているため、長い間後述の自分の熱暴走した姿を見せないよう、気遣いを重ねて隠し通していた。
一方、ヒロムに対しては呼び捨てで「ヒロム」と呼んでいる。
また、勝気な一方で繊細で脆い部分も持つ彼女の内面も知っているため、長い間後述の自分の熱暴走した姿を見せないよう、気遣いを重ねて隠し通していた。
一方、ヒロムに対しては呼び捨てで「ヒロム」と呼んでいる。
13年前の事件に遭うまではメガゾードへの憧れからマシンエンジニアを目指しており、陣マサトに憧れて彼のことを「先輩」と呼んでいる。
陣(ビート・バスター)が審査員を務めたロボットコンテストに出場したときは準優勝だった。高校は風見地区総合技術高等学校に通っていた。
ヒロムやヨーコとは違い両親が亜空間に飛ばされていないことから、他者の為や戦う力を有した使命感から戦っており、戦いに専念するために自身の夢を捨てていたが、陣から「誰かのためでなく、自分の戦う理由を持て」と論されたことで、「戦いを終わらせて、マシンエンジニアになる」という自身の夢への情熱を再び燃やすようになる。
陣(ビート・バスター)が審査員を務めたロボットコンテストに出場したときは準優勝だった。高校は風見地区総合技術高等学校に通っていた。
ヒロムやヨーコとは違い両親が亜空間に飛ばされていないことから、他者の為や戦う力を有した使命感から戦っており、戦いに専念するために自身の夢を捨てていたが、陣から「誰かのためでなく、自分の戦う理由を持て」と論されたことで、「戦いを終わらせて、マシンエンジニアになる」という自身の夢への情熱を再び燃やすようになる。
ワクチンプログラムの影響で凄まじいパワーを誇るが常に両腕から熱を発しており、動き続けると熱暴走によって敵味方関係なしに襲い掛かる凶暴で好戦的な性格に豹変してしまう。暴走状態は力を使い果たし、変身が解けて倒れるまで続くため、まめに腕を湿布や保冷剤などで冷やしておかなければならず、エンターにその弱点を狙われたこともあった。
しかし、見方を変えればそのリスクを代償にエスケイプやバグラーの大群と互角以上に戦う事が出来る程の戦闘能力を得る事も出来る為、敢えて意図的にこの状態になる事もある。
しかし、見方を変えればそのリスクを代償にエスケイプやバグラーの大群と互角以上に戦う事が出来る程の戦闘能力を得る事も出来る為、敢えて意図的にこの状態になる事もある。
バディロイドはゴリサキ・バナナ(ゴリラ型)
商品解説
ゴーバスターズシリーズ第4弾。
良い点
- 全体的に優秀な可動、造形
- 綺麗な塗装
悪い点
- 腕の黒関節
- 足首がボールジョイント