孤独の王/終わらない唄(後編) ◆1vOGnKR12I
何が起きたのだろう。
視界がしろく染まり、何もみえない。
音もきこえない。
においも、皮ふの感覚もない。
ただ、なんとなく苦しい
いきが上手くすい込めない。
体がおもい。
なんだろうか、これは。
ぼくは何でこんなことなっているんだ。
たしかひょうと戦ってて、
ナイブずが現れて、
それで、
それで、
それで、なんだっけ?
分からない。
わからない。
ワからない。
ああ、だれかが、ナいている。
けモののようナこえで、
だレかが、ないてイる。
ききオぼえのアるこえだ。
そシて、なつカしいこエ。
あア、すコしおもいダセた。
このコえハ、おまエのこえだ。
めズらしいナ。
おまエもソんナこえをだスのカ。
アア、すすマなくちゃ
おレのタビはおわッちゃいナい。
おまエをトメなくちゃ。
にんゲンはわルいヒトばかりジゃないンだよ。
だかラもウだれモコロさないでクれ。
おれハシっていル。
むかしのオまえがヒトをしんじていタことヲ
だかラコロすナ
コロしちゃイけない。
ころすナ
コロすな
コろスな
オまえは、もう―――
ないブず、おまエハ
「…………こ…………ろし………ゃ…………めだ」
てヲのばス。
つカむ。
そシて
ナいブずがとマるように
こエをひねリだス。
ああ
やット
おもイだシた
おレハうタれたンだ
ヒョうに
おコってクレていルんだな
おれノシに
おマえが
でモ
でも
それデも
だメダ
こロしチャいけナい
ころシちャだめナンダ
まエにすすまなキゃ、
まえニ
だッテ
みライへのきップはいツもはクシなんダカら
そウ
はくシだ
おマえも
オレだっテ
マダ
ハくシなんダ
めいユうは
むカシのなかマをすクってイッた
めイゆうニすくワレたなカマは
このバでひとビトをすクってイった
ナら
オれは?
オレは
なニかヲ
すくエルノか?
なにモすくエずに
イくのか?
そしテ、おレはけツいする
おマえと
――すルことヲ
アア
あのトき、レムは
なントいっタのだろウ
シンどうとゴうおんに……かきケされたこトバ―――
◇ ◆ ◇ ◆
「きゃああああっ! な、何なんだろ、何なんだろ、これ!?」
その現象は森林の奥底から流れ漏れてきたものであった。
陽が西空へ落ち掛け薄暗さを増してきた周囲を、森林の奥底から発生した、極光とも云える白色の光が支配した。
それは、森林の手前で待機を命ぜられた歩とミッドバレイをも飲み込み、全てを埋め尽くした。
車中の後部座席に座していた歩は驚愕を、運転席に座していたミッドバレイは口を開く事すら出来ずに。
片や驚愕に声を張り上げ、片や恐怖に口を閉じ、不可思議な現象を前に各々が各々の反応を見せていた。
世界が一色に染まっていたのは僅か数秒。
たたの数秒で、世界を占めた白色は何処かへと引き下がり、消失する。
そして、謎の発光現象が終了すると同時に、世界は大きな変化を遂げていた。
車の窓から外の世界を覗き見る歩とミッドバレイ。
歩はただ単純に何が起こったのか知りたくて、ミッドバレイは何時ぞやと同様の天使と悪魔の囁きに唆され、外を見る。
変わり果てた世界を見た二人を襲うは、やはり正反対のまるで別種の感情であった。
片や驚愕を。
片や絶望を。
驚愕を抱いた平凡な少女は車外へと飛び出し、絶望を抱いた歴戦の殺し屋は車内にて腰を抜かす。
世界が、変わっていた。
その空間を埋め尽くしていた木々が、その地面を覆い隠していた木々が、全て、根刮ぎ、元々がそうであったかのように―――消滅していた。
木々の一本も、葉の一枚も、雑草の一本すらも、存在は許されず。
森林と称されていた空間が、茶色の地面が延々と広がる殺風景な野原へと。
どんな奇術師にでも不可能な事象が、直ぐ目の前でリアルタイムで行われたのだ。
地上にてその光景を見るミッドバレイ達は知る由も無いだろうが、その野原は綺麗な円形を形成していた。
半径は凡そ三百メートル程。
境目は丁度、ミッドバレイ達が待機していた車の一本手前。
直径にして六百メートル程の狭い狭い世界が、森林から死んだ土地へと変化していた。
恐怖に押し潰されそうになる心の中で、ミッドバレイは一人理解する。
これは奴等が引き起こしたのだと。
化け物達が争った結果がこれなのだと。
理解し、そして、込み上げてくる吐き気に身体を丸めた。
ゴチンと狭い車内に頭がぶつかるが、その痛みすら知覚できない。
何時でも飄々とした風を気取る伊達男も、今は吐き気と恐怖を堪えるので精一杯であった。
陽が西空へ落ち掛け薄暗さを増してきた周囲を、森林の奥底から発生した、極光とも云える白色の光が支配した。
それは、森林の手前で待機を命ぜられた歩とミッドバレイをも飲み込み、全てを埋め尽くした。
車中の後部座席に座していた歩は驚愕を、運転席に座していたミッドバレイは口を開く事すら出来ずに。
片や驚愕に声を張り上げ、片や恐怖に口を閉じ、不可思議な現象を前に各々が各々の反応を見せていた。
世界が一色に染まっていたのは僅か数秒。
たたの数秒で、世界を占めた白色は何処かへと引き下がり、消失する。
そして、謎の発光現象が終了すると同時に、世界は大きな変化を遂げていた。
車の窓から外の世界を覗き見る歩とミッドバレイ。
歩はただ単純に何が起こったのか知りたくて、ミッドバレイは何時ぞやと同様の天使と悪魔の囁きに唆され、外を見る。
変わり果てた世界を見た二人を襲うは、やはり正反対のまるで別種の感情であった。
片や驚愕を。
片や絶望を。
驚愕を抱いた平凡な少女は車外へと飛び出し、絶望を抱いた歴戦の殺し屋は車内にて腰を抜かす。
世界が、変わっていた。
その空間を埋め尽くしていた木々が、その地面を覆い隠していた木々が、全て、根刮ぎ、元々がそうであったかのように―――消滅していた。
木々の一本も、葉の一枚も、雑草の一本すらも、存在は許されず。
森林と称されていた空間が、茶色の地面が延々と広がる殺風景な野原へと。
どんな奇術師にでも不可能な事象が、直ぐ目の前でリアルタイムで行われたのだ。
地上にてその光景を見るミッドバレイ達は知る由も無いだろうが、その野原は綺麗な円形を形成していた。
半径は凡そ三百メートル程。
境目は丁度、ミッドバレイ達が待機していた車の一本手前。
直径にして六百メートル程の狭い狭い世界が、森林から死んだ土地へと変化していた。
恐怖に押し潰されそうになる心の中で、ミッドバレイは一人理解する。
これは奴等が引き起こしたのだと。
化け物達が争った結果がこれなのだと。
理解し、そして、込み上げてくる吐き気に身体を丸めた。
ゴチンと狭い車内に頭がぶつかるが、その痛みすら知覚できない。
何時でも飄々とした風を気取る伊達男も、今は吐き気と恐怖を堪えるので精一杯であった。
「あれは……」
そんなミッドバレイを後目に、歩は車外へと降り立ち、そのある種幻想的な世界に視線を這わせていた。
世界はもの凄く見通しが良くなったというのに、歩が求める人物の姿は何処にもない。
出て行った時間からして、彼がこの変革が発生した範囲内に居るのは確実。
だというのに、見つからない。
彼の姿が何処にもない。
歩の額に、気味が悪い程に大量の汗が浮かぶ。
考えたくも無い考えに、思考が行き着く。
世界はもの凄く見通しが良くなったというのに、歩が求める人物の姿は何処にもない。
出て行った時間からして、彼がこの変革が発生した範囲内に居るのは確実。
だというのに、見つからない。
彼の姿が何処にもない。
歩の額に、気味が悪い程に大量の汗が浮かぶ。
考えたくも無い考えに、思考が行き着く。
「う、そ……」
と、歩が絶望の声を零したところで。
その現象は発生した。
何も無かった筈の空間に、唐突に浮かび上がる白い煙のようなもの。
白い煙はまるで意志を持つかのように一カ所へ集結していき、形を成していく。
最初はあやふやだった形が、どんどんと収束していき、そして遂には―――人型へ。
彫刻のように猛々しい、引き締まった肉体。
僅かに金が入り混じった鮮やかな黒髪。
鋭くつり上がった目と、眉間に刻まれた力強い皺。
ああ、と歩は安堵を口にする。
ああ、とミッドバレイは絶望を口にする。
白い煙はまるで意志を持つかのように一カ所へ集結していき、形を成していく。
最初はあやふやだった形が、どんどんと収束していき、そして遂には―――人型へ。
彫刻のように猛々しい、引き締まった肉体。
僅かに金が入り混じった鮮やかな黒髪。
鋭くつり上がった目と、眉間に刻まれた力強い皺。
ああ、と歩は安堵を口にする。
ああ、とミッドバレイは絶望を口にする。
―――そこには、別れた時と何ら変わらない姿でミリオンズ・ナイブズが立っていた。
【ミリオンズ・ナイブズ@トライガン・マキシマム 蘇生】
◇ ◆ ◇ ◆
声が、聞こえていた。
奴の、ヴァッシュの声が聞こえていた。
脳内の奴は語る。
お前は生きろ、と。
俺の分までお前は生き、そして出来れば誰も殺さないでくれ、と。
死んでさえ尚も、奴は他人を気にかけていた。
正直に、素直に、バカだと思った。
百五十年という長い人生を人間達の為に費やし、そして最期はその人間に殺された、男。
あれだけ人間を思い続けた男は、あれだけ思い続けた人間に殺害された。
そして、その現実に直面して尚、男は人間を思い続けるのだ。
一片の躊躇いもなく、さもそれが当然のように。
……ああ、俺が負けたのは必然だったのかもしれんな。
お前と一つになって、改めて思う。
お前こそが生き残るべきだったんだと。
その愚かとさえ言える真っ直ぐな魂が、人間共には必要なんだ。
……なあ、ヴァッシュ、お前に伝えたい言葉がようやく見つかったんだ。
共に道を進みたかった訳ではない。
共に戦いたかった訳ではない。
ただ、生きていて欲しかった。
「死ぬな」―――ただ、その一言を伝えたかった。
なあ、ヴァッシュ。
お前のお蔭で、俺はまた命を救われた。
終わりの終わりの時に一度。
そして今回で二度目。
お前のお蔭で、お前が『融合』してくれたお蔭で、俺はまだ生きている。
お前が最期に振り絞った『力』のお蔭で、俺は生き延びた。
……ふと見れば、奴等が呆けたような表情で、此方を見つめていた。
それら視線を無視し、軽く周りを見渡すと、そこには十字架を抱えたままうなだれるように気を失っているもう一人の男。
お前の記憶によると、ひょうとか言う名か。
死体すら残さず消し去るつもりだった渾身の一撃を、この満身創痍の男が自力で回避などできる訳がない。
おそらく、これもお前の仕業だろう。
融合し、俺と一つになったお前が、内から攻撃を逸らすようしたのだろう。
喜べ、お前は救ったんだ。
お前は救えたんだ、一つの命を。
俺はコイツを……見逃そう。
今の俺に……お前が命懸けで救った人間を殺す事などできはしない。
俺とお前は一つになった。
お前はもうこの世にいない。
だから、俺が前へ進む。
ラブアンドピースを掲げるつもりは無い。
お前のように全てを救おうとは思わない。
だが、俺は俺のやり方で進んでみせる。
お前に救われた命を決して無駄にはしない。
だから、お前は精々そっちで休んでろ。
分かっている。
未来への切符はいつも白紙なんだろう?
それは、俺の知らない、レムの言葉。
それは、俺の中のお前が遺した、最期の言葉。
終わらない筈だった唄が、今、止まった―――、
【H-03/道路/1日目/夕方】
【ミリオンズ・ナイブズ@トライガン・マキシマム】
[状態]:融合、黒髪化進行
[服装]:普段着
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]
基本:神を名乗る道化どもを嬲り殺す。その為に邪魔な者は排除。そうでない者は――?
0:レガートと彼を殺した相手に対し形容し難い思い。
1:ヴァッシュの分まで生き抜く。
2:ひょうをどうするか考える。殺す気はない
3:ナギの支給品を確認。用途を考える。
4:首輪の解除を進める。
5:搾取されている同胞を解放する。
6:エンジェル・アームの使用を可能な限り抑えつつ、厄介な相手は殺す。
7:次に趙公明に会ったら殺す。
8:自分の名を騙った者、あるいはその偽情報を広めた者を粛正する。
9:交渉材料を手に入れたならば螺旋楽譜の管理人や錬金術師と接触。仮説を検証する。
10:グリフィスとやらに出会ったなら、ガッツの伝言を教えてもいい。
[備考]
※原作の最終登場シーン直後の参戦です。
※会場内の何処かにいる、あるいは支給品扱いのプラントの存在を感じ取っています。
※ヴァッシュとの融合により、エンジェル・アームの使用回数が増えました。ラスト・ラン(最後の大生産)を除き約5回(残り約5回)が限界です。
出力次第で回数は更に減少しますが、身体を再生させるアイテムや能力の効果、またはプラントとの融合で回数を増加させられる可能性があります。
※錬金術についての一定の知識を得ました。
※日中時点での探偵日記及び螺旋楽譜、みんなのしたら場に書かれた情報を得ました。
※“神”が並行世界移動か蘇生、あるいは両方の力を持っていると考えています。
また、“神”が“全宇宙の記録(アカシックレコード)”を掌握しただけの存在ではないと仮定しています。
※“神”の目的が、“全宇宙の記録(アカシックレコード)”にも存在しない何かを生み出すことと推測しました。
しかしそれ以外に何かがあるとも想定しています。
※天候操作の目的が、地下にある何かの囮ではないかと思考しました。
※自分の記憶や意識が恣意的に操作されている可能性に思い当たっています。
※ミッドバレイから情報を得ました。
※身体の崩壊から復活しましたが、ナイブズの首輪がどうなったかは不明です。後の書き手氏にお任せします。
[状態]:融合、黒髪化進行
[服装]:普段着
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]
基本:神を名乗る道化どもを嬲り殺す。その為に邪魔な者は排除。そうでない者は――?
0:レガートと彼を殺した相手に対し形容し難い思い。
1:ヴァッシュの分まで生き抜く。
2:ひょうをどうするか考える。殺す気はない
3:ナギの支給品を確認。用途を考える。
4:首輪の解除を進める。
5:搾取されている同胞を解放する。
6:エンジェル・アームの使用を可能な限り抑えつつ、厄介な相手は殺す。
7:次に趙公明に会ったら殺す。
8:自分の名を騙った者、あるいはその偽情報を広めた者を粛正する。
9:交渉材料を手に入れたならば螺旋楽譜の管理人や錬金術師と接触。仮説を検証する。
10:グリフィスとやらに出会ったなら、ガッツの伝言を教えてもいい。
[備考]
※原作の最終登場シーン直後の参戦です。
※会場内の何処かにいる、あるいは支給品扱いのプラントの存在を感じ取っています。
※ヴァッシュとの融合により、エンジェル・アームの使用回数が増えました。ラスト・ラン(最後の大生産)を除き約5回(残り約5回)が限界です。
出力次第で回数は更に減少しますが、身体を再生させるアイテムや能力の効果、またはプラントとの融合で回数を増加させられる可能性があります。
※錬金術についての一定の知識を得ました。
※日中時点での探偵日記及び螺旋楽譜、みんなのしたら場に書かれた情報を得ました。
※“神”が並行世界移動か蘇生、あるいは両方の力を持っていると考えています。
また、“神”が“全宇宙の記録(アカシックレコード)”を掌握しただけの存在ではないと仮定しています。
※“神”の目的が、“全宇宙の記録(アカシックレコード)”にも存在しない何かを生み出すことと推測しました。
しかしそれ以外に何かがあるとも想定しています。
※天候操作の目的が、地下にある何かの囮ではないかと思考しました。
※自分の記憶や意識が恣意的に操作されている可能性に思い当たっています。
※ミッドバレイから情報を得ました。
※身体の崩壊から復活しましたが、ナイブズの首輪がどうなったかは不明です。後の書き手氏にお任せします。
【ミッドバレイ・ザ・ホーンフリーク@トライガン・マキシマム】
[状態]:背中に裂傷(治療済)
[服装]:白いスーツ
[装備]:ミッドバレイのサックス(100%)@トライガン・マキシマム
[道具]:支給品一式×3、サックスのマガジン×2@トライガン・マキシマム、
ベレッタM92F(15/15)@ゴルゴ13、ベレッタM92Fのマガジン(9mmパラベラム弾)x3、
イガラッパ@ONE PIECE(残弾50%)、エンフィールドNO.2(1/6)@現実、銀時の木刀@銀魂、
ヒューズの投げナイフ(7/10)@鋼の錬金術師、ビニールプール@ひだまりスケッチ
月臣学園女子制服(生乾き)、肺炎の薬、医学書、
No.7ミッドバレイのコイン@トライガン・マキシマム 、No.10リヴィオのコイン@トライガン・マキシマム、
[思考]
基本:ゲームには乗るし、無駄な抵抗はしない。しかし、人の身で運命を覆すかもしれない存在を見つけて……?
0:ナイブズ、ヴァッシュ、由乃に対する強烈な恐怖。
1:ナイブズの態度に激しい戸惑い。
2:ひとまずナイブズに従う。
3:慎重に情報を集めつつ立ち回る。殺人は辞さない。
4:強者と思しき相手には出来るだけ関わらない。特に人外の存在に強い恐怖と嫌悪。
5:或の情報力を警戒しつつも利用価値を認識。
6:ゲームを早く終わらせたい。
7:鳴海歩を意識。ひとまずは放置するが、もし運命を打開して見せたなら――?
[備考]
※死亡前後からの参戦。
※ハヤテと情報交換し、ハヤテの世界や人間関係についての知識を得ています。
※ひよのと太公望の情報交換を盗み聞きました。
ひよのと歩について以外のスパイラル世界の知識を多少得ています。
殷王朝滅亡時点で太公望の知る封神計画や、それに関わる人々の情報を大まかに知っています。
※呼吸音や心音などから、綾崎ハヤテ、太公望、名称不明の少女(結崎ひよの)の死亡を確認しています。
※ガッツと胡喜媚を危険人物と認識しました。ガッツ=胡喜媚で、本性がガッツだと思っています。
[状態]:背中に裂傷(治療済)
[服装]:白いスーツ
[装備]:ミッドバレイのサックス(100%)@トライガン・マキシマム
[道具]:支給品一式×3、サックスのマガジン×2@トライガン・マキシマム、
ベレッタM92F(15/15)@ゴルゴ13、ベレッタM92Fのマガジン(9mmパラベラム弾)x3、
イガラッパ@ONE PIECE(残弾50%)、エンフィールドNO.2(1/6)@現実、銀時の木刀@銀魂、
ヒューズの投げナイフ(7/10)@鋼の錬金術師、ビニールプール@ひだまりスケッチ
月臣学園女子制服(生乾き)、肺炎の薬、医学書、
No.7ミッドバレイのコイン@トライガン・マキシマム 、No.10リヴィオのコイン@トライガン・マキシマム、
[思考]
基本:ゲームには乗るし、無駄な抵抗はしない。しかし、人の身で運命を覆すかもしれない存在を見つけて……?
0:ナイブズ、ヴァッシュ、由乃に対する強烈な恐怖。
1:ナイブズの態度に激しい戸惑い。
2:ひとまずナイブズに従う。
3:慎重に情報を集めつつ立ち回る。殺人は辞さない。
4:強者と思しき相手には出来るだけ関わらない。特に人外の存在に強い恐怖と嫌悪。
5:或の情報力を警戒しつつも利用価値を認識。
6:ゲームを早く終わらせたい。
7:鳴海歩を意識。ひとまずは放置するが、もし運命を打開して見せたなら――?
[備考]
※死亡前後からの参戦。
※ハヤテと情報交換し、ハヤテの世界や人間関係についての知識を得ています。
※ひよのと太公望の情報交換を盗み聞きました。
ひよのと歩について以外のスパイラル世界の知識を多少得ています。
殷王朝滅亡時点で太公望の知る封神計画や、それに関わる人々の情報を大まかに知っています。
※呼吸音や心音などから、綾崎ハヤテ、太公望、名称不明の少女(結崎ひよの)の死亡を確認しています。
※ガッツと胡喜媚を危険人物と認識しました。ガッツ=胡喜媚で、本性がガッツだと思っています。
【西沢歩@ハヤテのごとく!】
[状態]:手にいくつかのマメ、血塗れ(乾燥)、無気力、悲しみ
[服装]:ジャージ上下、ナイブズのマント、ストレートの髪型
[装備]:エレザールの鎌(量産品)@うしおととら
[道具]:スコップ、炸裂弾×1@ベルセルク、妖精の燐粉(残り25%)@ベルセルク
[思考]
基本:死にたくないから、ナイブズについていく。
1:ミッドバレイへの憎しみと、殺意が湧かない自分への戸惑い。
2:ナイブズに対する畏怖と羨望。少し不思議。
3:カラオケをしていた人たちの無事を祈る。
4:孤独でいるのが怖い。
[備考]
※明確な参戦時期は不明。ただし、ナギと知り合いカラオケ対決した後のどこか。
※ミッドバレイから情報を得ました。
[状態]:手にいくつかのマメ、血塗れ(乾燥)、無気力、悲しみ
[服装]:ジャージ上下、ナイブズのマント、ストレートの髪型
[装備]:エレザールの鎌(量産品)@うしおととら
[道具]:スコップ、炸裂弾×1@ベルセルク、妖精の燐粉(残り25%)@ベルセルク
[思考]
基本:死にたくないから、ナイブズについていく。
1:ミッドバレイへの憎しみと、殺意が湧かない自分への戸惑い。
2:ナイブズに対する畏怖と羨望。少し不思議。
3:カラオケをしていた人たちの無事を祈る。
4:孤独でいるのが怖い。
[備考]
※明確な参戦時期は不明。ただし、ナギと知り合いカラオケ対決した後のどこか。
※ミッドバレイから情報を得ました。
【ひょう@うしおととら】
[状態]:疲労(大)、両腕両脚に銃創、肋骨骨折、やや自暴自棄 、気絶中
[服装]:
[装備]:短刀@ベルセルク、手製のひょう×1
[道具]:支給品一式(メモを大分消費)、ガッツの甲冑@ベルセルク、パニッシャー(機関銃:90% ロケットランチャー0/2)@トライガン・マキシマム、
手製の遁甲盤、筆と絵の具一式多数、スケッチブック多数、薬や包帯多数、調理室の食塩
四不象(石化)@封神演義
[思考]
基本:やりどころのない憎悪が燻る一方、この世に執着できるほどの気力もない。
0:高町亮子の依頼により、会場の妖(バケモノ)をすべて始末する。
1:子供を襲うなら、人間であっても容赦はしない。
2:酒が欲しい。
[備考]
※ガッツの甲冑@ベルセルクは現在鞄と短刀がついたベルトのみ装備。甲冑部分はデイバックの中です。
※時逆に出会い、紅煉を知った直後からの参戦です。
※妲己を白面の者だと考えています。
※パックから幽界、現世、狭間、精神体の話を詳しく聞きました。
精神体になんらかの操作が加えられた可能性を考えています。
肉体が元の世界と同じでない可能性を考えています。
が、特に検証する気はありません。
※龍脈の乱れとその中心が神社であることを感じ取っています。
が、特に調査をする気はありません。
※ヴァッシュを妖怪の一種だと考えています。
※手製のひょうの構成:レガートの単分鎖子ナノ鋼糸、高町亮子の髪の毛、裁ち鋏の刃
※ヴァッシュに刺した手製のひょうが位置を教えています。
[状態]:疲労(大)、両腕両脚に銃創、肋骨骨折、やや自暴自棄 、気絶中
[服装]:
[装備]:短刀@ベルセルク、手製のひょう×1
[道具]:支給品一式(メモを大分消費)、ガッツの甲冑@ベルセルク、パニッシャー(機関銃:90% ロケットランチャー0/2)@トライガン・マキシマム、
手製の遁甲盤、筆と絵の具一式多数、スケッチブック多数、薬や包帯多数、調理室の食塩
四不象(石化)@封神演義
[思考]
基本:やりどころのない憎悪が燻る一方、この世に執着できるほどの気力もない。
0:高町亮子の依頼により、会場の妖(バケモノ)をすべて始末する。
1:子供を襲うなら、人間であっても容赦はしない。
2:酒が欲しい。
[備考]
※ガッツの甲冑@ベルセルクは現在鞄と短刀がついたベルトのみ装備。甲冑部分はデイバックの中です。
※時逆に出会い、紅煉を知った直後からの参戦です。
※妲己を白面の者だと考えています。
※パックから幽界、現世、狭間、精神体の話を詳しく聞きました。
精神体になんらかの操作が加えられた可能性を考えています。
肉体が元の世界と同じでない可能性を考えています。
が、特に検証する気はありません。
※龍脈の乱れとその中心が神社であることを感じ取っています。
が、特に調査をする気はありません。
※ヴァッシュを妖怪の一種だと考えています。
※手製のひょうの構成:レガートの単分鎖子ナノ鋼糸、高町亮子の髪の毛、裁ち鋏の刃
※ヴァッシュに刺した手製のひょうが位置を教えています。
※H-03・西の森林が半径300メートルにわたり消滅しています。
※消滅した森林に、青雲剣@封神演義 、支給品一式×2、正義日記@未来日記、
秋葉流のモンタージュ入りファックス、携帯電話(研究所にて調達)、折れた金糸雀@金剛番長、
ナギの荷物(未確認:支給品一式×7、ノートパソコン@現実、特製スタンガン@スパイラル ~推理の絆~、
※消滅した森林に、青雲剣@封神演義 、支給品一式×2、正義日記@未来日記、
秋葉流のモンタージュ入りファックス、携帯電話(研究所にて調達)、折れた金糸雀@金剛番長、
ナギの荷物(未確認:支給品一式×7、ノートパソコン@現実、特製スタンガン@スパイラル ~推理の絆~、
木刀正宗@ハヤテのごとく!、イングラムM10(13/32)@現実、
トルコ葉のトレンド@ゴルゴ13(4/5本)、首輪@銀魂(鎖は途中で切れている)、
不明支給品×2(一つは武器ではない)
旅館のパンフレット、サンジの上着、各種医療品、安楽死用の毒薬(注射器)、
カセットテープ(前半に第一回放送、後半に演歌が収録)、或謹製の人相書き、
アルフォンスの残骸×3、工具数種)
トルコ葉のトレンド@ゴルゴ13(4/5本)、首輪@銀魂(鎖は途中で切れている)、
不明支給品×2(一つは武器ではない)
旅館のパンフレット、サンジの上着、各種医療品、安楽死用の毒薬(注射器)、
カセットテープ(前半に第一回放送、後半に演歌が収録)、或謹製の人相書き、
アルフォンスの残骸×3、工具数種)
真紅のコートにサングラス@トライガン・マキシマム、リヴィオの帽子@トライガン・マキシマム
ヴァッシュ・ザ・スタンピードの銃(3/6うちAA弾0/6(予備弾23うちAA弾0/23))@トライガン・マキシマム
支給品一式、ダーツ@未来日記×1、不明支給品×1(治癒効果はない)、ニューナンブM60(5/5)@現実×1、.38スペシャル弾@現実×20
が落ちています。
ヴァッシュ・ザ・スタンピードの銃(3/6うちAA弾0/6(予備弾23うちAA弾0/23))@トライガン・マキシマム
支給品一式、ダーツ@未来日記×1、不明支給品×1(治癒効果はない)、ニューナンブM60(5/5)@現実×1、.38スペシャル弾@現実×20
が落ちています。
時系列順で読む
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投下順で読む
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