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奈落の支配者であり悪魔の長にして強大な堕天使。サタンを千年の間奈落に閉じ込めていた。長髪の美男子だが「滅ぼす者」と恐れられ、第五のラッパが鳴らされた時天空から現れ地上に苦痛を蔓延させると言う。


特技:冥界の掟(ゲージ:4)
戦闘不能の味方をHP80%で2体復活させる
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
戦闘不能の味方をHP80%で2体復活させる
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
前列:冥界のなぎ払い
範囲内の敵にAT×0.7(黒)のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:黒
効果1範囲:絶対
範囲内の敵にAT×0.7(黒)のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:黒
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■□□ | 60% | ×0.7 |
■□□ | 30% | ×0.84 |
■□□ | 10% | ×1.05 |
中列:冥王の自信
自身のATを30%アップする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身のATを30%アップする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 100% | ×0.3 |
□●□ | ||
□□□ |
後列:冥王の守り
自身へのダメージを20%カットする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身へのダメージを20%カットする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 100% | ×0.2 |
□●□ | ||
□□□ |
考察
アプデによって専用称号まで用意されてしまったイケメンである。美女ばかり優遇するのは不公平と言う配慮であろうか。
HPが致命的に低い代わりに攻撃力は高く、前列行動のなぎ払いも係数が高く、強力な復活特技を持つが、
その3つの長所が若干噛み合ってない故に微妙キャラ扱いされがちである。
攻撃力を活かそうと前列に置けば、低耐久ゆえに特技も発動しないままサッサとやられてしまい、
かと言ってとりあえず後列~中列に置けば、前列に出るまで自発的な攻撃をせず延々ビルドアップし続け、
復活特技だけを使いたくて後列をキープをさせるのならば、コストの重めなアバドンでなくてももっと適任なキャラもおり、
一見どこに置くのがベストか分かりづらい。
(後列で少し耐久を上げた後)→中列である程度攻撃力を上げて→前列で強烈な一撃をお見舞いし続け→いいタイミングで復活行動
とうまくツボに入れば強いので、後列に置くなら前列にはCかまかぜのようなやられ役を置いておくなり、
中列に置くならその前に適度に硬い壁を置いておくなり、自分なりに納得できる形を模索しよう。
その3つの長所が若干噛み合ってない故に微妙キャラ扱いされがちである。
攻撃力を活かそうと前列に置けば、低耐久ゆえに特技も発動しないままサッサとやられてしまい、
かと言ってとりあえず後列~中列に置けば、前列に出るまで自発的な攻撃をせず延々ビルドアップし続け、
復活特技だけを使いたくて後列をキープをさせるのならば、コストの重めなアバドンでなくてももっと適任なキャラもおり、
一見どこに置くのがベストか分かりづらい。
(後列で少し耐久を上げた後)→中列である程度攻撃力を上げて→前列で強烈な一撃をお見舞いし続け→いいタイミングで復活行動
とうまくツボに入れば強いので、後列に置くなら前列にはCかまかぜのようなやられ役を置いておくなり、
中列に置くならその前に適度に硬い壁を置いておくなり、自分なりに納得できる形を模索しよう。
- {特技:2体復活
発動するだけでかなり美味しい特技である。
苦労して落とした大型キャラがHP80%で2人も復活させられたとあっては対戦相手もたまったものではないだろう。
HPの低さゆえに復活特技を使う間もなくアバドンが先に落ちてしまう事もあるが、
復活の祈りで復活したアバドンが数ターン後に特技発動して助かる事もあるので、あまり多色にしすぎるのは控えた方がいいと思われる。
特技を活かすためにアバドンを過保護するか、アバドンにコスト分の仕事をさせる為にある程度は前に出すか。難しいところである。
苦労して落とした大型キャラがHP80%で2人も復活させられたとあっては対戦相手もたまったものではないだろう。
HPの低さゆえに復活特技を使う間もなくアバドンが先に落ちてしまう事もあるが、
復活の祈りで復活したアバドンが数ターン後に特技発動して助かる事もあるので、あまり多色にしすぎるのは控えた方がいいと思われる。
特技を活かすためにアバドンを過保護するか、アバドンにコスト分の仕事をさせる為にある程度は前に出すか。難しいところである。
- 前列:黒属性の前列薙ぎ払い
係数は高い。無属性攻撃と思いきや黒属性である。R青龍やSRホルスなどに大ダメージが期待できる。
特にSRフレイヤが前列のどこにいても大ダメージを与えられるため、SRフェンリルを組み込んだデッキなど
フレイヤを天敵とするデッキにおいて、1ターン目のパンチ力だけに期待してアバドンを前列で起用する運用も考えられる。
反面SRオーディンやSRゼウスなどにはダメージが通りにくいので、連携が重要。
特にSRフレイヤが前列のどこにいても大ダメージを与えられるため、SRフェンリルを組み込んだデッキなど
フレイヤを天敵とするデッキにおいて、1ターン目のパンチ力だけに期待してアバドンを前列で起用する運用も考えられる。
反面SRオーディンやSRゼウスなどにはダメージが通りにくいので、連携が重要。
- 中列:自身強化
自分自身を強化する。効果時間が異様に長く、1ターンごとに50→65→84→109と複利式にATが増えていき、
前列に出たときの攻撃力も増すが、一回でも自己強化するとSRフレイヤに無効化されてしまうので、
何かしら他のキャラで対策しておいた方がいいかも知れない。
前列に出たときの攻撃力も増すが、一回でも自己強化するとSRフレイヤに無効化されてしまうので、
何かしら他のキャラで対策しておいた方がいいかも知れない。
- 後列:自身ダメージ軽減
こちらも効果時間が異様に長い。ある程度固まってから中列に出るのが良いと思われるが、
後列に根を下ろして要塞と化し、4ターンに1回ずつ復活する役を任せるのも一計。
後列に根を下ろして要塞と化し、4ターンに1回ずつ復活する役を任せるのも一計。