#blognavi
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今年になってからは2冊読んだ。年初に4冊読破を目標として
掲げたので、ここまではいいペース。
掲げたので、ここまではいいペース。
1冊目はBill BrysonのNeither Here nor There。
旅行に関するエッセイ。英文で読んで声を出して笑ったのは
この本が初めてだ。
旅行に関するエッセイ。英文で読んで声を出して笑ったのは
この本が初めてだ。
2冊目はAlisa CraigのA Pint of Murder。
ミステリーもの。おそらく10年ぐらい前に購入した本で
(本屋の安売りセールで200円で購入、と記憶)、
ようやく読んだ、というリベンジ感。電子辞書がなかったら、
もう10年はかかっていただろうけど。
しかしミステリーとしては、この人物関係ならこの人が
犯人が順当かな、と読み進んだら結局その人が犯人だったりして、
やや消化不良。(そんなミステリーってあるだろうか?
ちゃんと内容理解出来ていないのか?)
ミステリーもの。おそらく10年ぐらい前に購入した本で
(本屋の安売りセールで200円で購入、と記憶)、
ようやく読んだ、というリベンジ感。電子辞書がなかったら、
もう10年はかかっていただろうけど。
しかしミステリーとしては、この人物関係ならこの人が
犯人が順当かな、と読み進んだら結局その人が犯人だったりして、
やや消化不良。(そんなミステリーってあるだろうか?
ちゃんと内容理解出来ていないのか?)
で、今はBruce ChatwinのIn Patagoniaというのを
読んでいる。
Bill Brysonを読み終えた際、満足感が高かったので
父にも薦めたところ、(本の裏表紙を見て)紀行文が
好きなら、といってこの本(と他に2冊)をお返しに
薦められた。
人から薦められた本というのは、ともすると苦痛な読書に
なりかねないけれど、ネットでチェックしたところ
面白そうな本だったので、自分で購入した本(これも
2冊ある。この先1年は洋書は買わない方がよさそうだ)
に先駆けて読み始めている。
南米の奥地の話で知識もほとんどなく、Wikipediaを引き引き読んでいる。
読んでいる。
Bill Brysonを読み終えた際、満足感が高かったので
父にも薦めたところ、(本の裏表紙を見て)紀行文が
好きなら、といってこの本(と他に2冊)をお返しに
薦められた。
人から薦められた本というのは、ともすると苦痛な読書に
なりかねないけれど、ネットでチェックしたところ
面白そうな本だったので、自分で購入した本(これも
2冊ある。この先1年は洋書は買わない方がよさそうだ)
に先駆けて読み始めている。
南米の奥地の話で知識もほとんどなく、Wikipediaを引き引き読んでいる。
カテゴリ: [Book] - &trackback() - 2009年07月18日 23:24:38