ブラックリビイル
目次
更新日:2024/06/10 Mon 22:28:35
企画ルール
- 他の方のキャラの行動を制限する場合は、その作者さんと企画主へ一言相談してから創作しましょう
- よその子の話の展開を大きく変える場合は要相談で
例1:悪役等への過剰な制裁
例2:チート能力を使用した無双展開
例2:チート能力を使用した無双展開
創作注意事項
- ネタやパロディOK、もしくはNG
- 各種創作に自由に使ってOK、もしくはNGor要相談
- カラーや服装のアレンジ可、もしくは不可
↑企画概要を把握された方、創作注意事項の必要な項目以外は削除して下さい
概要

プロフィール
本名:ブラックリビイル
愛称:ブラティス
種族:カメリラ・ゴーレム(リビング・スィーツ)
年齢:11歳
誕生日:2月22日(忍者の日)…ミルキーリビイル以外の6人、同じ誕生日。
身長:147cm
体重:39kg
好きなもの:剣術
嫌いなもの:卑怯な事
趣味:決闘
味タイプ:苦味・ニッガー 酸味・マースッパイ (低温時のみ)甘味・アンマイ
愛称:ブラティス
種族:カメリラ・ゴーレム(リビング・スィーツ)
年齢:11歳
誕生日:2月22日(忍者の日)…ミルキーリビイル以外の6人、同じ誕生日。
身長:147cm
体重:39kg
好きなもの:剣術
嫌いなもの:卑怯な事
趣味:決闘
味タイプ:苦味・ニッガー 酸味・マースッパイ (低温時のみ)甘味・アンマイ
人物像
プライドの高いツンデレ剣士。
リビングスマイルの常識人でツッコミ担当。
プライドが高く、やせ我慢する事も多々ある。
一人称・二人称
一人称:アタシ
二人称:呼び捨て。名前で呼ぶより、貴方と呼ぶことが多い。
二人称:呼び捨て。名前で呼ぶより、貴方と呼ぶことが多い。
台詞例
「アタシの名前は、ブラックリビイル。愛称は、ブラティスよ」
「決闘。それがアタシの生き甲斐」
「アタシはミドチーと違うわよ。騙し討ちは嫌いよ」
「淹れたてのお茶よ。冷めないうちにお飲みなさいな」
「勘違いしないで。あなたのためじゃないんだからね」
容貌・服装
イメージカラー:青
髪型:サイドテール
衣装:ヨーロピアン
髪型:サイドテール
衣装:ヨーロピアン
固有能力/女児符号女児符号
とある理由により、リビングスマイルチームには女児符号が無い。
戦法
武器は、サーベル。
正々堂々とした決闘スタイル。
豪快な太刀裁きで、叩きつけるように相手を切り倒す。
ミドリビイルの暗殺剣と対照的な戦法。
カメリラ・ゴーレム
お茶の葉のリビング・スイーツ。
お茶の葉は、光や熱、空気などに弱い。
カメリラ・ゴーレムは、体の表面を薄い氷で覆って体を保持している。
弱点は炎。
氷の幕が溶かされる上に、お茶の葉が変質または燃焼してしまうため。
氷の幕が溶かされる上に、お茶の葉が変質または燃焼してしまうため。
防臭効果
カメリラ・ゴーレムは、自分の臭いを消して、獲物を油断させる性質もある。
カメリラ・ゴーレムは、自分の臭いを消して、獲物を油断させる性質もある。
設定画
普段着:店員服

水着
ラムネビーチにて。


戦闘服
本気モード…3分だけ。


アナザーブラックリビイル/ブラックリビイルの正体

プロフィール
名前:アナザーブラックリビイル
種族:カメリラ・ゴーレム(リビング・スィーツ)
年齢:32歳
一人称:アタシ
二人称:呼び捨て。名前で呼ぶより、貴方と呼ぶことが多い。
好きなもの:剣術 殺人
嫌いなもの:卑怯な事をされる事
趣味:決闘
趣味(ブラックリビイルに継承されなかったもの):見下し 叩き潰し
味タイプ:苦味・ニッガー 酸味・マースッパイ (低温時のみ)甘味・アンマイ
種族:カメリラ・ゴーレム(リビング・スィーツ)
年齢:32歳
一人称:アタシ
二人称:呼び捨て。名前で呼ぶより、貴方と呼ぶことが多い。
好きなもの:剣術 殺人
嫌いなもの:卑怯な事をされる事
趣味:決闘
趣味(ブラックリビイルに継承されなかったもの):見下し 叩き潰し
味タイプ:苦味・ニッガー 酸味・マースッパイ (低温時のみ)甘味・アンマイ
人物像
ブラックリビイルの正体。
地球、もといオウマがトキの世界に侵略にやってきたシノビガク星の宇宙人。
忍者にして魔術師。
忍者にして魔術師。
しかし、喫茶オウマがトキのマスターに返り討ちにあって瀕死となる。
延命のために、ブラックリビイルを作り出し、その中で傷を癒していた。
延命のために、ブラックリビイルを作り出し、その中で傷を癒していた。
性格は、正義なき高慢ちきなプライド剣士。
口では正々堂々を謳っているが、
例えば武器一つとぅてみても、両手に剣を構えているだけでなく、魔術で空中に浮かべた幾千のサーベルを併用しており、とても正々堂々と言えない。
しかし、本人はこれを自分の能力を最大限に生かしただけで正々堂々と言い張る。
口では正々堂々を謳っているが、
例えば武器一つとぅてみても、両手に剣を構えているだけでなく、魔術で空中に浮かべた幾千のサーベルを併用しており、とても正々堂々と言えない。
しかし、本人はこれを自分の能力を最大限に生かしただけで正々堂々と言い張る。
決闘中に地面を蹴って相手の目を潰す、魔術で拘束して動けなくするなど、詭弁を用いて正々堂々を装う。
勿論、悪の怪人として戦っている分にはそれ相応なのだが、異様なプライドの高さによる異様な自己肯定発言が彼女の異端さを際立たせている。
それは人間関係にも現れており、自分の為の行動を他人の為のように見せかけて「勘違いしないで。あなたのためじゃないんだからね」と宣う。
勿論、その言葉通りなのだが、周りの召使い達は彼女の暴力を恐れて、言いたくもないお礼を述べてしまうのであった。
勿論、その言葉通りなのだが、周りの召使い達は彼女の暴力を恐れて、言いたくもないお礼を述べてしまうのであった。
世を忍ぶため、外骨格にあたるブラックリビイルには、異様な自己肯定が伏せられ程よいプライドとなった。
女児符号が無い理由
それは、アナザーリビングスマイルの6人が、全員女児ではないから。
アナザーブラックリビイルの年齢は、32才。
容貌・服装
カメリラ・ゴーレムらしく、紅茶の西洋のイメージから甲冑を纏った剣士タイプの怪人となった。
台詞例
「アタシの名前は、アナザーブラックリビイル。覚えなくていいわよ。アタシも、今からアタシに負ける運命にある、負け犬の貴方の名前なんか覚える気はないから」
「決闘。それがアタシの生き甲斐。強者を倒した時の愉悦感がたまらないのよ」
「アタシはアナザーミドリビイルなんか違うわよ。騙し討ちは嫌いよ。卑怯な戦いは、一切しないから安心しなさいな」
「フック・コーフ…いやシルバンギンガン…貴方は卑怯者よ!アタシはこの手のたった2本の剣で、正々堂々と貴方の相手をしてさしあげてるのに…宇宙の力を使うなんて卑怯よ!」
「勘違いしないで。あなたのためじゃないんだからね」
設定画(アナザーブラックリビイル)

各作品での活躍
他の人物の呼び方と紹介
同僚
小鳥遊七美:
褒めてくれて光栄ね。そういう貴女の戦闘スタイルはどうなのかしら。
てっ、『基本的には見えない所からの奇襲や俊敏さを生かしたヒット&アウェイ戦法をとるが』ですって!
貴女もミドチーみたいな仕事人、仕置人、仕留人、からくり人みたいな暗殺者タイプなの⁉
まさか、三味線の糸で吊るしたり、素手で骨を外したり、鏡仕込みの三味線の撥で喉を裂いたり、花火を口の中に放り込んで爆破したりとかしないわよね。
闇が深すぎるわ、この喫茶店は…
褒めてくれて光栄ね。そういう貴女の戦闘スタイルはどうなのかしら。
てっ、『基本的には見えない所からの奇襲や俊敏さを生かしたヒット&アウェイ戦法をとるが』ですって!
貴女もミドチーみたいな仕事人、仕置人、仕留人、からくり人みたいな暗殺者タイプなの⁉
まさか、三味線の糸で吊るしたり、素手で骨を外したり、鏡仕込みの三味線の撥で喉を裂いたり、花火を口の中に放り込んで爆破したりとかしないわよね。
闇が深すぎるわ、この喫茶店は…
お客様
フック・コーフ:
フック「コココ♪コココ♪紅茶♪紅茶♪紅茶娘♪ブラティスちゃん♪ケケケ♪ケケケ♪剣士♪剣士♪剣士娘♪強いデュエラー♪」
ブラティス「…ありがと、元気づけてくれて。でも、アナザーがアタシの本性だったのよ。アタシのプライドは、ズタズタよ」
フック「ブラティス♪しょしょしょ♪正直者♪いいじゃない♪いいじゃない♪アナタは、アナタ♪アナザーは、アナザー♪」
ブラティス「ゾッとするのよ。アタシの今までの言葉も、これからの言葉もアナザーと同じじゃないかって」
フック「(おどけるのを止めて)おのアナザーは、最低な奴だったよ。あいつは、今のブラティスみたいに自分に向き合う事はなかった。でも、あなたは自分の中の闇と向き合っているんだから」
ブラティス「アナザーなんかと同じになりたくないって思ってる。でも、それも、つもりに過ぎないかもしれないのよ。アナザーとの戦いだって、結局、貴方の力を借りてしまった。アタシは、生まれのアナザーの心を持ってしまっているのよ。逃げられないのよ。やっぱり、アタシも、アナザーになってしまうのよ」
フック「大丈夫。ワタシはあいつの卑怯な魔法を潰しただけ。勝利はミス・ブラティスの実力だよ。それに、悪から生まれたって、正義になれるよ。ワタシも地球制服を企んだ恐竜人間のパパと地球人のママから生まれたけど、今は並行世界をまたにかける正義の味方の一人になってるんだから」
ブラティス「それは、貴方達、正義の味方が立派だからよ。アタシなんかと違って…」
フック「少なくとも、ワタシはそこまで立派じゃないよ。闇堕ちしたこともある。結局、降りずに歩き続けるしかないんだよ。悪も正義もね」
ブラティス「なによそれ、終りのない線路を走れって言ってるようなものじゃない」
フック「そうだよ。ワタシ達は、終りの無い線路を走っているんだ」
ブラティス「救いの無いお話ね」
フック「救いはあるよ。救ってくれるのは、自分と頼りになる仲間だけだよ」
ブラティス「ありきたりな話ね。アタシは、貴方達ヒーローと違って弱いわよ」
フック「弱いとやられる。でも、強い力を悪用する奴もいる。「力が強いだけじゃダメなのさ」って、言うじゃない」
ブラティス「それもありきたりね」
フック「そうだよ。でも、そんなありきたりを破る奴は、いっぱいいる。降りたらそいつらにやられるだけ」ブラティス「そうね。そんな奴らに負けるのもイヤね…ねえ、約束してくれる。もしアタシがアナザーになったら、正義の味方としてアタシを倒してくれるかしら?」
フック「これも何かの縁。約束するよ。でも、そんあ日は訪れない。この喫茶店の人達が、アナタをそんあ風にさせないだろうから」
ブラティス「そうね。そうなると、いいわね」
フック「コココ♪コココ♪紅茶♪紅茶♪紅茶娘♪ブラティスちゃん♪ケケケ♪ケケケ♪剣士♪剣士♪剣士娘♪強いデュエラー♪」
ブラティス「…ありがと、元気づけてくれて。でも、アナザーがアタシの本性だったのよ。アタシのプライドは、ズタズタよ」
フック「ブラティス♪しょしょしょ♪正直者♪いいじゃない♪いいじゃない♪アナタは、アナタ♪アナザーは、アナザー♪」
ブラティス「ゾッとするのよ。アタシの今までの言葉も、これからの言葉もアナザーと同じじゃないかって」
フック「(おどけるのを止めて)おのアナザーは、最低な奴だったよ。あいつは、今のブラティスみたいに自分に向き合う事はなかった。でも、あなたは自分の中の闇と向き合っているんだから」
ブラティス「アナザーなんかと同じになりたくないって思ってる。でも、それも、つもりに過ぎないかもしれないのよ。アナザーとの戦いだって、結局、貴方の力を借りてしまった。アタシは、生まれのアナザーの心を持ってしまっているのよ。逃げられないのよ。やっぱり、アタシも、アナザーになってしまうのよ」
フック「大丈夫。ワタシはあいつの卑怯な魔法を潰しただけ。勝利はミス・ブラティスの実力だよ。それに、悪から生まれたって、正義になれるよ。ワタシも地球制服を企んだ恐竜人間のパパと地球人のママから生まれたけど、今は並行世界をまたにかける正義の味方の一人になってるんだから」
ブラティス「それは、貴方達、正義の味方が立派だからよ。アタシなんかと違って…」
フック「少なくとも、ワタシはそこまで立派じゃないよ。闇堕ちしたこともある。結局、降りずに歩き続けるしかないんだよ。悪も正義もね」
ブラティス「なによそれ、終りのない線路を走れって言ってるようなものじゃない」
フック「そうだよ。ワタシ達は、終りの無い線路を走っているんだ」
ブラティス「救いの無いお話ね」
フック「救いはあるよ。救ってくれるのは、自分と頼りになる仲間だけだよ」
ブラティス「ありきたりな話ね。アタシは、貴方達ヒーローと違って弱いわよ」
フック「弱いとやられる。でも、強い力を悪用する奴もいる。「力が強いだけじゃダメなのさ」って、言うじゃない」
ブラティス「それもありきたりね」
フック「そうだよ。でも、そんなありきたりを破る奴は、いっぱいいる。降りたらそいつらにやられるだけ」ブラティス「そうね。そんな奴らに負けるのもイヤね…ねえ、約束してくれる。もしアタシがアナザーになったら、正義の味方としてアタシを倒してくれるかしら?」
フック「これも何かの縁。約束するよ。でも、そんあ日は訪れない。この喫茶店の人達が、アナタをそんあ風にさせないだろうから」
ブラティス「そうね。そうなると、いいわね」